ケーヨー<8168>(東1)は震災後の安値からの復元力は強く、7月20日には年初来高値496円まで買い進まれた。
11/09 17:27
エービーシー・マート<2670>(東1)は震災後に戻り相場を演じたが、高値は6月10日の3380円にとどまり、3月11日の年初来高値3390円に後一歩及ばない展開。
11/09 17:27
MARUWA<5344>(東1)は震災で一時下げたが、それが絶好のバネになったようで、6月9日の年初来高値3745円まで一気に買い進まれた。
11/09 17:26
東証1部の位売買代金1位・三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)は後場寄り後に一時崩れ足となり、マイナス転換する場面があった。
11/09 16:55
シチズンホールディングス<7762>(東1)は前場の値上がり率1位8.6%高からは後退したものの昨日発表の決算やシチズン電子と日亜化学工業との提携やゴールドマン・サックス証券の目標株価引き上げが伝えられ8.4%高で8位。
11/09 16:54
9日後場は、オリンパス<7733>(東1)が「損失隠し」を嫌い9時46分に150円ストップ安の20.4%安となったまま大引けとなり2日続けてストップ安。
11/09 16:53
9日前場は、オリンパス<7733>(東1)が「損失隠し」を悪材料に9時46分150円安の20.4%安となり2日続けてストップ安。
11/09 12:57
東証1部の値上がり率1位はシチズンホールディングス<7762>(東1)の8.6%となり昨日発表の決算やシチズン電子とLEDの日亜化学工業との提携を受けてゴールドマン・サックス証券の目標株価引き上げが伝えられ急反発。
11/09 12:57
東映アニメーション<4816>(JQS)は震災後の3月15日に1389円の年初来安値に売り込まれた。そこから短期リバウンドの動きを見せたが、修復幅はごくわずかにとどまり、その後はもみ合い推移となっている。
11/08 18:47
丸紅建材リース<9763>(東1)は4月15日の年初来高値211円からほぼ一貫した調整局面にある。高値は復興需要による業績好転を先取りしたものだが、当時はまだ業績に反映される状況にはなく、思惑買いによる株価行き過ぎ感から、見切り売りが先行する流れとなっている。
11/08 18:46
DCMホールディングス<3050>(東1)は震災関連株として人気を集め、7月15日に上昇一波の高値649円をつけ、10月7日には二波の高値730円を示現している。
11/08 18:46
アートネイチャー<7823>(JQS)は高値圏で頑強な動きを続けている。震災直前3月9日に年初来高値854円を示現した。
11/08 18:45
8日後場は、損失の先送りを発表して300円ストップ安となったオリンパス<7733>(東1)に続き、この主幹事証券である野村ホールディングス<8604>(東1)の野村證券に関与などの憶測があると伝えられ・・・
11/08 16:51
大阪証券取引所<8697>(JQS)は米田社長と東京証券取引所の斉藤社長が7日に都内で会談し、来年秋に持株会社「日本取引所グループ」を創設し経営統合することで基本合意。
11/08 16:51
値上がり率1位にはニチイ学館<9792>(東1)が入り昨日発表の第2四半期決算が好調で後場は輸出株から内需株に物色がシフトしたと9.2%高。
11/08 16:50
売買代金1位は昨日に続きディー・エヌ・エー<2432>(東1)となり、「横浜ベイスターズ」買収による相乗効果などに期待があるほか、韓国系オンラインゲーム大手ネクソンが12月中旬に東証に上場することがわかった、と今朝の日本経済新聞が伝えたため、類似銘柄として物色され小幅続伸0.9%高。
11/08 12:22
東証1部の値上がり率1位はホソカワミクロン<6277>(東1)となり業績予想の増額修正を好感し9.7%高。
11/08 12:21
NTT都市開発<8933>(東1)は昨日発表の中間決算が予想を大きく上回り通期予想の上ぶれに期待と値上がり率4位の6.8%高。
11/08 12:21
