東証1部の値上がり率1位は図書印刷<7913>(東1)の12.4%高となり軽量株のイメージに加え4日から6日に東京ビッグサイトで開催された「国際電子出版EXPO」を思惑材料に戻り高値。
07/09 12:40
日産東京販売ホールディングス<8291>(東1)は大物仕手筋の継続注力株との見方がありエコカー補助金効果に加え消費増税前の駆け込み需要もいわれ急反発。
07/09 12:40
9日前場は、円高基調に加え、6月の機械受注や中国の物価統計が朝発表になり、中国株の軟調さも手控え要因に建機・機械・自動車などから軟調。
07/09 12:39
日立造船<7004>(東1)は6月4日の85円を大底に出直り機運を強めてきた。ここへきてストライドを伸ばしてきたのは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とベトナムで初めての・・・。
07/08 07:05
フランスベッドホールディングス<7840>(東1)が強い動きを見せている。6月7日に183円と、3月8日の高値184円に挑戦したが、それは叶わず以後調整局面に入っている。
07/08 07:04
ソフトバンク<9984>(東1)が高値圏で頑強な動きを続けている。5月21日の安値2249円から上昇に転じ、6月29日には2995円と、短期で33%高を演じた。
07/08 07:04
ジェイアイエヌ<3046>(JQS)が4月25日の高値1482円をクリアーし、7月6日には1515円の高値を示現した。6月の既存店の月次売上高が前年同期比70%増の大幅な伸びを記録、その高成長が改めて見直し人気を集めている。
07/08 07:04
TOWA<6315>(大1)は5月14日の370円をボトムに着実な水準切り上げを演じ、全般の波乱を全く寄せ付けない非常に強い動きを見せている。
07/08 07:03
エーザイ<4523>(東1)が強い足取りを見せている。6月28日に上放れに転じたが、同社が米国での販売権をもつ肥満治療薬「ロルカセリン」がFDA(米食品医薬品局)から製造認可を受けたことがきっかけ。
07/07 18:00
タツタ電線<5809>(東1)は6日、後場に日経平均株価が一段安となるなか、逆に上げ幅をやや拡大し11円高の534円と急反発し、前日5日ザラ場につけた年初来高値538円に肉薄している。
07/06 15:46
アーネストワン<8895>(東1)は6日、28円高の1065円と急反発し、前日ザラ場につけた年初来高値1060円を連日、更新している。
07/06 15:46
FDK<6955>(東2)に遅ればせながら見直し人気が回ってきた。今2013年3月期は営業利益10億円(前々期1億3600万円)とV字型の回復が見込まれている。
07/06 15:45
ニコン<7731>(東1)が上げに弾みを加え新展開に突入してきた。7月4日に人体の様々な組織になるiPS細胞を効率良く作れる技術を米ハーバード大学などと共同で開発し、新技術をソフトウエアとして年内に発売の予定と伝えられたことがきっかけ。
07/06 15:44
住友商事<8053>(東1)が浮上態勢を強めてきた。ここへきて証券会社が総合商社株についてレーティングを引き上げ、総合商社株全般に復調ムードが強まっている。
07/06 15:44
北川鉄工所<6317>(東1)はここへきて商いが増加に転じ、存在感を強めてきた。6月8日のボトム114円から6月28日の167円まで戻り一波を形成・・・。
07/06 15:43
6日前場は、欧州と中国の相次ぐ金融緩和でもNY株の反応が鈍かった上、円相場は対ユーロで円高基調。輸出関連株は高安マチマチとなり・・・。
07/06 12:58
東証1部の値上がり率1位は3日続けてアタカ大機<1978>(東1)となり放射性セシウムをゴミ焼却灰から分離する技術を連日材料に昨日までの2日連続ストップ高・・・。
07/06 12:51
東証1部の値上がり率1位は昨日に続きアタカ大機<1978>(東1)となり放射性セシウムをゴミ焼却灰から分離する技術を開発と昨日伝えられたことを材料に朝方から22.8%80円ストップ高のままとなり2日連続ストップ高。
07/05 17:06
伊藤忠商事<8001>(東1)は力強い戻り足を見せている。世界的な金融緩和観測期待を背景に原油など商品市況の先高期待が強まってきたが・・・。
07/05 17:06
日立製作所<6501>(東1)が存在感を強め出直り歩調に転じてきた。同社の高コスト構造の抜本的な見直しと積極的な中期経営計画などが見直され、安定感のある出直り相場を見せている。
07/05 17:05
千代田化工建設<6366>(東1)は本格的な上昇相場を指向し始めたようだ。ここへきて英蘭系ロイヤル・ダッチ・シェルと石油プラントの基本設計などで長期契約を結んだことが明らかになった。
07/05 17:05
5日後場は、ECB(欧州中央銀行)の金融緩和に期待があったものの、ユーロ金利の低下にもなるためユーロ安・円高の要因という見方もあり、「痛し痒し」の雰囲気。
07/05 17:05