3日後場は、対ユーロでの円相場が前場の99円台から100円台に戻る円安・ユーロ高基調になったため、引き続き自動車、家電、精密、機械、などが堅調で・・・。
07/03 17:28
日本エマージェンシーアシスタンス<6063>(JQS)が活況相場を演じている。6月20日にジャスダック・スタンダード市場に新規上場されたばかりのニューフェース銘柄。
07/03 16:52
新明和工業<7224>(東1)が軽快な戻りに転じ、4月高値428円に後一歩の水準にまで引き戻してきた。
07/03 16:52
ツカモトコーポレーション<8025>(東1)が出直り機運を強めてきた。ここK氏のウェブサイトで紹介されたルック<8029>(東1)が急上昇を演じており・・・。
07/03 16:51
エス・バイ・エル<1919>(東1)に遅ればせながら太陽エネルギー関連株の人気が波及し、戻り相場に弾みを加えてきた。
07/03 16:51
JUKI<6440>(東1)は底値圏脱出にエンジンがかかり始めている。中国の政策への期待感が強まるとともに・・・。
07/03 16:51
コーセル<6905>(東1)は3日、前場32円高の1083円と急反発し、後場は、反発幅をやや縮めているがプラス圏で推移している。
07/03 14:58
3日前場は、東証1部の値上がり銘柄数が1300を超え、日経平均は68円69銭高ながら「体感相場」は150円高との見方も。
07/03 12:40
ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)は上場廃止となったエルピーダメモリの再建スポンサー確定を好感し6.9%高。
07/03 12:40
原発再稼働の関西電力は朝方堅調だったものの後場は軟調で0.9%安。一方、万が一に備えた避難施設への思惑で簡易衛生トイレなど・・・。
07/02 16:33
東証1部の値上がり率1位は前引けに続きタカキューとなり29日の業績予想の増額発表を連日好感し年初来の高値24.4%高。
07/02 16:33
酒井重工業<6358>(東1)は復興関連株の出遅れとされ需給妙味もいわれ戻り高値の9.5%高。
07/02 16:33
ベスト電器は前引けとほぼ同じ11.1%高となり筆頭株主のビックカメラを軸にした家電量販業界の再編の思惑ありと戻り高値。
07/02 16:32
2日後場は、円相場が対ドルで円高気味になり、対ユーロでは円安基調が鈍化。前場は値を保ったソニー<6758>(東1)が軟化し0.5%安。
07/02 16:32
サニックス<4651>(東1)は年初来高値を更新して戻り足加速の局面に踏み込んでいる。特に前週の6月28日、29日と商いが急増し、市場人気が大きな盛り上がりを見せている。
07/02 15:51
河合楽器製作所<7952>(東1)は着実な訂正高波動を描き5月2日の高値212円が視界に入ってきた。
07/02 15:50
三菱重工業<7011>(東1)が浮上態勢に入ろうとしている。前2012年3月期決算は営業利益が1119億円と前々期比10%増益を達成し、今2013年3月期は営業利益1200臆円、前期比7%増益が見込まれている。
07/02 15:50
丸紅建材リース<9763>(東1)は底値圏脱出の動きを鮮明にしてきた。低位仕手株人気に乗り1月31日に219円の高値を示現し、以後戻りを期待して高値圏で堅調な動きを続けていた。
07/02 15:50
三井物産<8031>(東1)がようやく動意づいてきた。下げ続けていた国際商品指数CRB指数が6月21日で底を打ち、反転相場に入ってきたことが支援材料となっている。
07/02 15:49
大林組<1802>(東1)の戻り足が軽快さを増してきた。政府が景気対策を柱とした今年度の補正予算案を編成する検討に入ったことが手掛かり。
07/02 15:49
土屋ホールディングス<1840>(東2)が6月15日の安値139円をボトムに出直り相場に突入してきた。
07/02 15:48
