ぐるなび(東1:2440)は1日、飲食店の利用客がテーブルからチェックインすることによって限定情報やクーポンを入手できる新サービス「SMARTチェックイン」を開始した。
07/01 20:44
昨年9月、経団連は安倍政権の要請を受け、現在の大学3年生(16年卒)から就職活動の開始時期を後ろ倒しにすると決定した。
07/01 19:07
■株価バリュエーション比較
ミロク情報サービス<9928>の株価バリュエーションについて、ERPシステムベンダーのほか、財務・会計システムを提供する同業12社で比較した。
07/01 18:48
■第3次中期計画
(3)2020年度の経営目標値
第3次中期経営計画で実施する施策によって、新たな成長ステージに向けた事業基盤が整う見通しで、ミロク情報サービス<9928>では2020年度の経営目標値として、売上高50,000百万円、経常利益率30%、ROE30%というと数字を打ち出した。
07/01 18:47
■第3次中期計画
(2)成長戦略
ミロク情報サービス<9928>の成長戦略としては「顧客基盤拡大に向けた販売力並びに販路の拡大」「新規顧客を創造するための新製品・サービスの開発」「新規事業による新たな収益基盤の確立」と大きく3つのテーマを打ち出している。
07/01 18:45
■第3次中期計画
(1)市場環境
ミロク情報サービス<9928>を取り巻く市場環境については、マクロ経済の環境についてはアベノミクス効果や東京オリンピック開催決定により、国内の景況感は改善傾向が続く前提としている。
07/01 18:43
「無印良品」を展開する良品計画 (東1:7453)が1日に発表した2015年2月期第1四半期の連結決算は、営業利益が前年同期比16%増の66億円だった。
07/01 18:42
キユーピー(東:2809)が1日に発表した2014年11月期第2四半期の連結決算は、純利益が前年同期比4%減の61億円だった。
07/01 18:42
■第3次中期計画
ミロク情報サービス<9928>は2014年5月19日、2015年3月期から始まる第3次中期経営計画を発表した。
07/01 18:42
■決算動向
(3)2015年3月期の業績見通し
ミロク情報サービス<9928>の2015年3月期の連結業績見通しは、売上高が前期比2.3%増の22,590百万円、営業利益が同5.4%増の2,520百万円、経常利益が同4.8%増の2,540百万円、当期純利益が同8.7%増の1,510百万円と4期連続の増収増益となる見通し。
07/01 18:41
■決算動向
(2)財務状況
ミロク情報サービス<9928>の2014年3月末の財務状況について見ると、総資産残高が前期末比3,522百万円増加の19,384百万円となった。
07/01 18:39
■決算動向
(1)2014年3月期連結業績
2014年5月9日付で発表された2014年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.5%増の22,077百万円、営業利益が同5.1%増の2,390百万円、経常利益が同6.0%増の2,422百万円、当期純利益が同16.9%増の1,389百万円と増収増益基調を継続し、3期連続で過去最高益を更新した。
07/01 18:37
■会社概要
(3)業績推移
ミロク情報サービス<9928>はここ数年、新規顧客の開拓に注力すると同時に、アフターサービス(ソフトウェア・ハードウェア・ネットワーク保守サービス、24時間365日稼働のコールセンターなど)によるストック型の収益拡大を実現している。
07/01 18:35
■会社概要
(2)事業概要
ミロク情報サービス<9928>の現在のビジネスモデルとしては、財務・会計をコアとしたERP(統合業務管理)システムの開発・販売のほか、システムの各種設定や操作指導、ネットワーク構築などシステム導入に伴うサービス、運用・保守・コールセンターなどのサポートサービスなどを提供している。
07/01 18:34
■会社概要
(1)会社沿革
ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、計算センターでの計算処理サービスから、オフコンビジネス、そしてパッケージソフトの開発・販売、加えて経営情報等の情報サービスにも注力し、事業モデルを時代の変化に応じて転換しながら、財務・会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
07/01 18:32
ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務)システムを開発・販売する業界大手。
07/01 18:31
■財務状況と株主還元策について
(2)株主還元策
株主還元策として、コンドーテック<7438>は業績の拡大とともに増配することで応えてきた。
07/01 18:22
■財務状況と株主還元策について
(1)財務状況
コンドーテック<7438>の2014年3月末の連結ベースの財務状況は表のとおりとなっている。
07/01 18:22
■成長戦略
(2)売上高100,000百万円に向けた取り組み
コンドーテック<7438>は2020年頃を目処に、売上高100,000百万円の大台達成を目指し、現在は具体的な成長戦略を検討している。
07/01 18:21
■成長戦略
(1)従来の重点事業
コンドーテック<7438>の震災復旧・復興関連の2014年3月期売上高は前期比213百万円増加の887百万円となった。
07/01 18:20
■成長戦略
コンドーテック<7438>は従来、震災復旧・復興需要の対応、太陽光発電関連事業の拡大、海外事業の拡大、その他(新規顧客開拓、首都圏営業、アンカー施工、鉄道事業の強化等)を成長戦略のテーマとして掲げ、当面の売上高目標として50,000百万円、営業利益率で8%の早期達成を掲げてきた。
07/01 18:20
■業績動向
(2)2015年3月期業績見通し
コンドーテック<7438>の2015年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.1%増の49,000百万円、営業利益が同2.3%増の3,345百万円、経常利益が同1.9%増の3,434百万円、当期純利益が同2.4%増の2,041百万円と増収増益を見込む。
07/01 18:19
■業績動向
(1)2014年3月期業績概要
コンドーテック<7438>の2014年3月期の連結業績は、売上高が前期比16.6%増の47,991百万円、営業利益が同22.8%増の3,271百万円、経常利益が同22.3%増の3,368百万円、当期純利益が同24.1%増の1,992百万円となり、3期連続で過去最高業績を更新した。
07/01 18:18
■会社概要
(2)同社の強みと競合状況
コンドーテック<7438>の強みをまとめると、以下の3つに集約できる。
07/01 18:18
