カカクコム(東1:2371)は4日、同社が運営するランキングとクチコミのグルメサイト「食べログ」で提供している飲食店向け有料サービスをリニューアルすると発表した。
06/04 21:29
日経平均は小幅ながら3日続伸。前日の価格レンジ内での推移だったが、マドをほぼ埋める格好からの下げ渋りであり、15000円での底堅さが意識される形での理想的な調整といったところ。
06/04 18:47
■株主還元策
エイジア<2352>は2014年3月の配当金を直近会社予想の9.0円から14.0円へ大幅増配を発表した。
06/04 18:26
■今後の成長見通し
(4)長期経営目標
エイジア<2352>は「eコマース売上UPソリューションを世界に提供するエイジア」を経営スローガンに、将来的な事業構成としては、アプリケーション事業、サービスソリューション事業、海外事業でそれぞれ3分の1の構成を想定している。
06/04 18:25
■今後の成長見通し
(3)市場見通し
エイジア<2352>は前述したように、ライセンス導入型でトップを走っていたこともあり、クラウドサービスでは競合より出遅れが、現状では業界平均を上回る成長率を続けており、急速にキャッチアップしていることがうかがえる。
06/04 18:25
■今後の成長見通し
(2)売上構成
エイジア<2352>の売上構成比のなかで、クラウドサービスやライセンス保守事業など毎月安定して収入が得られるストック型ビジネスの売上構成比は2014年3月期で68%となっている。
06/04 18:25
■今後の成長見通し
(1)2015年3月期見通し
エイジア<2352>の2015年3月期の会社計画は、表のとおり幅を持たせた開示を行っている。
06/04 18:25
■業績動向
(3)財務状況と経営指標
エイジア<2352>の財務状況は表のとおりで、2014年3月末の総資産は前期末比105百万円増の1,052百万円となった。
06/04 18:25
■業績動向
(2)事業セグメント別動向
アプリケーション事業の当期売上高は前期比25.7%増の886百万円、セグメント利益は同34.1%増の440百万円となった。
06/04 18:25
■業績動向
(1)2014年3月期業績概要
5月14日付で発表された2014年3月期の連結業績は、売上高が1,007百万円、営業利益が242百万円、経常利益が238百万円、当期純利益が130百万円となり、今年1月時点の会社計画に対して、売上高、利益ともに上回って着地した。
06/04 18:25
■会社概要
(2)市場動向と競合シェア
電子メール配信システムの国内市場規模は2011年時点で約120億円となっており、ここ数年は5%前後の安定した成長が続いている。
06/04 18:25
■会社概要
(1)事業概要
エイジア<2352>の事業セグメントは、主力事業である電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発、並びに子会社となったFUCAの事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなど)が含まれるサービスソリューション事業とに大きく分かれている。
06/04 18:25
本日4日は、保険が上昇率トップ。第一生命<8750>が後場上げ幅を広げるなど、買い戻しとみられる動きが見られている。
06/04 18:12
下記のとおり修正します。
(誤)
(正)
■業績動向と財務分析
(3)財務分析
スターティア<3393>の2014年3月期の自己資本利益率(ROE)は13.2%だった。
06/04 17:39
■株主還元
スターティア<3393>では、株主還元は配当によることを基本とし、配当の額については、2012年3月期から「当期純利益の10%相当」を基本方針としている。
06/04 17:28
■成長を支える注目サービス
スターティア<3393>の数あるサービス・製品のなかで特に注目されるのは、AR(拡張現実:主にモバイル機器などコンピュータを利用して現実映像に新たな情報を付加する技術)を利用するための「COCOAR」だ。
06/04 17:27
■中期業績見通し
スターティア<3393>が2011年5月に発表した前中期3ヶ年計画(2012年3月期~2014年3月期)では、売上高、利益ともに超過達成した。
06/04 17:27
■業績動向と財務分析
(2)2015年3月期決算の見通し
2015年3月期についてスターティア<3393>では、売上高9,248百万円(前期比13.2%増)、営業利益840百万円(同1.3%増)、経常利益866百万円(同1.2%増)、当期純利益433百万円(同0.2%増)を計画している。
06/04 17:25
■業績動向と財務分析
(1)2014年3月期決算
スターティア<3393>の2014年3月期決算は売上高が8,167百万円(前期比23.0%増)、営業利益が829百万円(同26.5%増)、経常利益が856百万円(同30.6%増)、当期純利益が432百万円(同10.5%増)と、会社予想を若干上回っての着地となった。
06/04 17:25
■会社概要
(1)沿革
スターティア<3393>は、1996年に現代表取締役社長兼CEOの本郷秀之(ほんごうひでゆき)氏が有限会社テレコムネットを設立したことに始まる。
06/04 17:24
スターティア<3393>は、中小企業にインターネット関連のサービスをトータルで提供する。
06/04 17:24
