ホーム > ニュース一覧 > 自動車・二輪車・部品(66)

自動車・二輪車・部品のニュース(ページ 66)

トヨタ・カローラ、11年ぶりにトップ! 世界販売台数年間1位の記録はなお安泰

トヨタは、11月7日に行った2019年度第2四半期累計(2019年4~9月)の連結決算発表で、増収増益を達成した。
11/13 12:50

初代「マツダロードスター」、「日本自動車殿堂歴史遺産車」に選定

マツダ・ブランドを象徴するライトウェイト2座オープンスポーツの初代「マツダロードスター」(発売当時の正式名称はユーノス・ロードスター)が、「2019年 日本自動車殿堂歴史遺産車」(JAHFA)に選定されたと発表した。
11/13 09:47

日産、通期業績予想を下方修正 営業利益53%減 減配も発表

日産自動車(7201)は12日大引け後に、20年3月期通期の業績予想の下方修正を発表。
11/13 09:21

日産、スカイライン・プロパイロット2.0の帰宅試乗を開催 都内で

日産自動車では、勤務先から自宅までスカイラインのプロパイロット2.0が体験できる帰宅試乗をはじめた。
11/13 08:33

常時車に備えておくと便利なもの (5)

「常時車に備えておくと便利なもの (2)」で(1)~(10)の10アイテムを、「常時車に備えておくと便利なもの (3)」で(11)~(16)の6アイテムを、「常時車に備えておくと便利なもの (4)」で(17)~(23)まで紹介した。
11/13 08:16

トラックもEV化へ メルセデス・ベンツ、eアクトロスの実証第1段階を完了

メルセデス・ベンツは11月6日、同社が展開している大型トラック「アクトロス」の電気自動車版である「eアクトロス」の実証実験1段階目を完了したと発表した。
11/12 07:51

カローラやマツダ3、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」最終選考10車種決定

11月7日、令和初となる「2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考ノミネート車が決定。
11/11 12:08

SUBARUとソフトバンク、自動運転の実現に向けて協働で実証実験開始

SUBARUとソフトバンクは、自動運転社会の実現に向けて、第5世代移動通信システム(5G)および、移動通信システムの規格策定を行う標準化団体「3GPP」が標準化した通信規格で、モバイルネットワークを用いて車両間、交通インフラと車両間、ネットワークと車両間、歩行者と車両間などで通信をする技術セルラーV2X通信システム(C-V2X)を活用したユースケースの共同研究を開始したことを発表した。
11/10 20:37

FCA・PSA経営統合 トヨタ1600万台にVW・フォード、ルノー・日産の対抗策は?

フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)とプジョー・シトローエンなどグループ(PSA)が、10月31日に経営統合を発表した。
11/10 18:33

2019-2020「10ベスト」カー決定 日本カー・オブ・ザ・イヤー予選通過車発表

今年の日本のカー・オブ・ザ・イヤー選考が始まっている。
11/09 17:45

イタリアのバイクメーカー・ビモータと川崎重工が合弁会社を設立

休眠状態となっているイタリアの二輪車メーカービモータを川崎重工業が支援する形で合弁会社を立ち上げる。
11/09 09:11

ホンダの4輪部門は瀕死か 資金効率は生産技術が作る サプライヤー再構築の行方

「ホンダが危ない」と感じ始めたのは、5年ほど前であったと思う。
11/05 18:07

日産はだれのもの? ルノー・日産・三菱アライアンスの主導権争い (2/2)

現状、日産が「浮遊している」ように見えても、その実、日本政府が深く関与していることを日本人としては支持せずにはいられない。
11/04 18:12

日産はだれのもの? ルノー・日産・三菱アライアンスの主導権争い (1/2)

西川廣人元社長が実質的に罷免された今、日産経営の主導権はどこにあるのだろうか?ここで思い出してほしいのはカルロス・ゴーンが日産を支配し、ルノーの支配もコントロールする「改定アライアンス基本合意書(RAMA)」を使った仕組みだ。
11/04 05:55

フィアットクライスラーとプジョーの合併計画、世界第4位の自動車メーカーに

Groupe PSAとFiat Chrysler Automobiles(FCA)は10月31日、合併して新グループを設立する計画を発表した。
11/03 21:12

自動車部品開発でメガサプライヤーのスケールメリット活かす、各社が動く

本田技研工業と日立製作所は、日立傘下の日立オートモーティブシステムズとホンダ系有力部品メーカーであるケーヒンとショーワ、日信工業を統合すると発表した。
11/03 21:08

マツダ3のサスペンションはリジッドアクスル トーションビームを選んだ理由は

今年発売されたマツダ3には驚かされることが多いのだが、そのリアサスペンションがまたユニークだ。
11/03 20:42

モーターショーで示されたトヨタ・LQはソフト全盛時代を予言したものなのか?

2019年の東京モーターショーでは、EVやコネクテッド、AIなど電子制御への比重が高まっていることが分かる。
11/03 07:03

トヨタ、インホイールモーターカー開発 ワイヤレス給電はバッテリーより実用的か?

トヨタが、EVの構造としてインホイールモーター(IWM)を開発していることが分かった。
11/02 14:54

現在のクルマのフィルター事情 見逃しがちなエアコンフィルター

クルマには多くのフィルターが使われているが、ユーザーが自分で比較的簡単に交換できるフィルターは、エンジンオイルフィルター、エアクリーナー、そして近年ではエアコンフィルターの3つが主なフィルターとなっている。
11/02 11:17

マツダ3はCX-30より魅力的か? SKYACTIV-Xエンジンの商品力を紐解く(2/2)

しかし、マツダ3はスペシャルティーカーの分野を狙っているとはいえ、かなり実用的なクルマだ。
11/01 13:29

TOYOTA GAZOO Racing、2020年3月からGR Supra GT4の販売を開始

TOYOTA GAZOO Racingは、レース専用車両である「GR Supra GT4」を2020年3月から欧州を皮切りに販売を開始し、同年8月から北米、10月から日本・アジアと順次販売地域を拡大していくと発表した。
11/01 09:03

マツダ3はCX-30より魅力的か? SKYACTIV-Xエンジンの商品力を紐解く(1/2)

今年の欧州カーオブザイヤーには、やはりマツダからはマツダ3とCX-30がノミネートされた。
11/01 08:03

パッドが要らない曙ブレーキの「MR流体ブレーキ」【東京モーターショー2019】

「MR流体ブレーキ」の実用化が間近であるようだ。
10/31 14:01

前へ戻る   61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71  次へ進む