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宇宙技術・天体のニュース(ページ 6)一覧

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2019年後半に急速に暗くなったことが話題となった赤色超巨星「ベテルギウス」だが、最近になってこの減光が止まり、逆に明るくなり出しているという。 03/04 21:08

巨大爆発の痕跡。(c) X-ray: Chandra: NASA/CXC/NRL/S. Giacintucci, et al., XMM-Newton: ESA/XMM-Newton; Radio: NCRA/TIFR/GMRT; Infrared: 2MASS/UMass/IPAC-Caltech/NASA/NSF

2月末、とんでもない爆発が宇宙で起きていたことが英国EXPRESS誌や米国CNNなどで報じられた。 03/04 20:33

今回の研究のイメージ図(c) Ryuunosuke Takeshige and Toshihiro Fujii (Kyoto University)

京都大学は2月28日、藤井俊博特定助教が研究代表を務める国際共同研究グループが、新型宇宙線望遠鏡によって極高エネルギー宇宙線の観測に成功したことを発表した。 03/03 19:59

重力波望遠鏡KAGRAが設置された岐阜県高山市神岡鉱山内のトンネル内の様子(写真:国立天文台の発表資料より)

東京大学宇宙線研究所は2月25日、大型低温重力波望遠鏡KAGRA(かぐら)の観測を開始したと発表した。 03/02 11:55

雲に覆われた金星大気の温度を観測する仕組み(写真:東京大学の発表資料より)

東京大学は2月27日、金星下層から中間圏における気温分布や大気安定度の測定に、史上初めて成功したと発表した。 03/01 07:22

一時的に地球を周回しているとみられる小さな「第2の月」が発見されたそうだ。 02/29 20:57

昨年12月、中国が、2022年までに重量約100トン、定員3名の宇宙ステーションを完成させる見通しを明らかにした。 02/27 08:29

画像はイメージです。

NASAは24日、直径200メートルの小惑星が猛烈なスピードで地球に接近しているとの情報を公表したした。 02/26 08:42

研究グループが提案したモデルの概要(写真:東京大学の発表資料より)

「宇宙線」と呼ばれる高エネルギーの粒子が地球に飛来しているが、起源となる「種」の生成メカニズムは40年近くも謎だった。 02/22 19:13

NASAのゴダード宇宙センターでは、数千台のコンピューターを昼夜を問わず駆使して、1秒間に7兆回の計算をし続けている。 02/22 08:54

今回の研究の概要 (c) NASA/JPL-Caltech/Space Science Institute/Iino et al.

国立天文台は14日、アルマ望遠鏡で土星の衛星「タイタン」の大気を観測した結果、放射線の一種である「銀河宇宙線」が、タイタンの大気成分に影響を及ぼしていることが判明したと発表した。 02/21 12:25

米国の宇宙旅行会社Space Adventuresが、米民間宇宙開発企業SpaceXの「Crew Dragon」宇宙船を使った民間人向け宇宙旅行を2021年から2022年までに実施するという。 02/20 18:00

2月13日、JAXAが2020年度に試験機の打ち上げを予定しているロケット「H3ロケット」のエンジン噴射試験の様子が報道関係者に公開された。 02/19 08:33

W.M.ケック望遠鏡とすばる望遠鏡による直接撮像で明らかになった太陽系外の巨大ガス惑星と褐色矮星の軌道の一部 (c)  Brendan Bowler (UT-Austin)

木星は、質量が小さいため恒星になれなかった天体として考えられている。 02/17 08:04

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  • 木星のガリレオ衛星と地球の大きさの比較。
  • (c) 123rf
  • 画像はイメージです。
 

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