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宇宙技術・天体のニュース(ページ 5)一覧

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提案モデルで再現されたものと観測による原始惑星系円盤との質量分布の比較(写真:東北大学の発表資料より)

これまで数千個発見されている太陽系外惑星。 03/20 16:40

小惑星リュウグウの最高温度分布(左)と、1日の温度変化と予測値の比較(右) (c) Okada et al., Nature 2020

地球近傍小惑星群のひとつ「アポロ群」に位置するリュウグウの探査が宇宙航空研究開発機構(JAXA)の運営するはやぶさ2によって実施された。 03/19 06:21

新型コロナウィルスの脅威は、世界中に拡散し、とどまるところを知らない。 03/18 11:58

大気質監視衛星コペルニクス(Sentinel-5P)の最近の観測によれば、イタリアでの二酸化窒素排出量に顕著な減少傾向が見られたとの情報が13日、欧州宇宙機関(ESA)のホームページ上で公開された。 03/17 11:23

超広視野多天体分光器PFSの模式図 (c) PFS プロジェクト/カブリ数物連携宇宙研究機構/国立天文台

光害等により夜空が明るいため、地上から遠方の天体を観測するのは困難を伴う。 03/16 06:27

宇宙開発企業SpaceXは通信衛星を使ったインターネット接続サービス「Starlink」の実用化を目指して通信衛星の打ち上げなどを行なっている。 03/14 19:21

連星系W43Aの様子。左右に細長いジェットがのびている (c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Tafoya et al.

国立天文台は5日、「惑星状星雲」と呼ばれる恒星の終末期の姿を、高解像度で捉えたと発表した。 03/13 07:31

今から7千万年前と言えば、ユカタン半島に巨大隕石が落下して、恐竜が滅亡するタイミングより少し前の時代であり、恐竜が世界中を闊歩していたことだろう。 03/12 12:25

衛星形成のイメージ図 (c) 名古屋大学

名古屋大学と国立天文台の研究チームは9日、82個もある土星の衛星のうちで、なぜタイタンだけが巨大な存在として生き残ったのかについて、その原因を解明するシナリオを導き出したと発表した。 03/11 19:23

ブロードバンドサービス用衛星コンステレーションが天体観測へ及ぼす影響を調べる市民科学プロジェクト「Satellite Streak Watcher」をNASAが開始した。 03/10 17:58

昨年12月28日に発見された彗星「C/2019 Y4 (ATLAS)」が5月末に最大光度に達するが、天文ファンの間ではかなり明るくなるだろうと話題になっているようだ。 03/09 07:35

ブラックホールからの距離とジェットの速度との関係(写真:国立天文台の発表資料より)

多くの銀河の中心に存在する超大質量ブラックホール。 03/09 07:12

白色矮星同士が合併する想像図 (c) University of Warwick/Mark Garlick

恒星の終末期の一形態である白色矮星。 03/06 20:31

ヴァン・アレン帯のイメージ(Image by T. Benesch and J. Carns for the NASA Science Mission Directorate. Caption by Mike Carlowicz.)

宇宙天気あるいは宇宙天気予報という言葉は、あまり耳慣れない言葉であるが、人工衛星の運用に携わる技術者たちにとっては、地上における天気予報よりも重要度が高い存在である。 03/05 17:45

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  • 木星のガリレオ衛星と地球の大きさの比較。
  • (c) 123rf
  • 画像はイメージです。
 

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