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研究・開発のニュース(ページ 6)一覧

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切り紙から着想を得たコネクタ部(写真:JSTの発表資料より)

科学技術振興機構(JST)は12日、野球のピッチャーの投球時における手のひらの筋肉活動を、リアルタイムで計測することに世界で初めて成功したと発表した。 12/16 18:10

図1: 典型的な入力データと認識結果。(画像: 奈良先端科学技術大学院大学の発表資料より)

深層学習による画像認識は、様々な分野での応用に向けた開発が進められている。 12/16 17:52

ホウ化水素ナノシートを化学的に合成した研究の概要。(画像: 筑波大学の発表資料より)

筑波大学、物質・材料研究機構、東京大学等の共同研究チームは10日、導電性を制御可能なホウ化水素ナノシートの開発に成功したと発表した。 12/12 18:28

今回開発された方法により合成されたグラフェンのSEM(走査型電子顕微鏡)像(画像: 東北大学の発表資料より)

グラフェンと呼ばれる炭素材料は、次世代の材料として様々な分野で実用化に向けた研究が進められている。 12/11 18:27

大阪大学が、生分解性の素材を使用したIoTデバイスを開発した。 12/11 17:06

レッグウォーマー着用時と非着用時における脳内の血液量の違い。暖色系の色が濃いほど血液量が多い(画像:岡本の発表資料より)

冬の寒い時期にレッグウォーマーを着用し膝から足首を温めれば、気持ちが明るくなり、計算や記憶、判断の能力がアップする―。 12/10 14:14

フォードと米マクドナルドが共同で、コーヒー豆の外皮を用いた自動車部品用素材を開発したそうだ。 12/09 07:47

政府が、iPS細胞備蓄事業などを行なっている京都大学への支援について、来年度(2020年度)より打ち切る可能性を示しているという。 12/04 09:09

自己保湿型コンタクトレンズの図。(画像: 東北大学の発表資料より)

コンタクトレンズは日本人の5人に1人が使用していると言われているが、ドライアイの症状は深刻な問題である。 12/03 17:45

今年9月、大分県大分市で行われていた自動運転バスが物損事故を起こしていたそうだが、これを伝える西日本新聞の記事によると、ここ5年でレベル3程度の自動運転車両の公道での実験中の交通事故は6件発生しているという。 12/02 19:39

トリウム229のアイソマー状態のエネルギー測定値。(画像: 発表資料より)

「原子核時計」は超高精度な時計として実現が望まれており、その研究開発が世界中で行われている。 12/02 06:03

カナダのハイテク企業ハイパーステルス社が、「透明人間」を可能にする素材を開発した。 11/30 21:22

JR東日本が、タッチせずに通過できる改札「タッチレスゲート」の導入を検討しているという。 11/28 23:16

従来の外部加熱方法(A)およびマグネトロン式のマイクロ波加熱(B)と、今回使用された半導体式のマイクロ波を用いたバイオマスの加熱方法(C)の比較。(画像: 東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学と産業技術総合研究所(産総研)は25日、半導体式マイクロ波発振器等を使い、マイクロ波によるバイオマスの超急速熱分解に成功したと発表した。 11/28 11:24

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  • 木星のガリレオ衛星と地球の大きさの比較。
  • (c) 123rf
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