1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > IT・サイエンス
  4.  > パーキンソン病(1)

パーキンソン病のニュース一覧

今回の研究の概要(画像: 東京理科大学報道発表資料より)

東京理科大学は10日、代表的なタンパク質であるヒト血清アルブミンに金属錯体(金属と有機化合物等の配位子からなる化合物)を複合させることによって、赤外線レーザーによるヒト血清アルブミンの構造の変化が促進されることを確認したと発表した。 06/12 12:17

前立腺肥大症治療に広く使われているテラゾシンが、パーキンソン病の症状進行を遅らせることが明らかにされた。 09/19 15:50

開発された歩行特徴デジタル化技術のイメージ(画像:富士通の発表資料より)

富士通(東京都港区)は18日、疾病の影響による歩行の異常を脚に取り付けたセンサーで判断する技術を開発したと発表した。 09/19 10:37

ワシントン大学医学部と韓国・科学技術院(KAIST)の研究チームが、スマートフォンから無線で脳を制御するデバイスを開発した。 08/08 22:24

患者から発見された脳神経疾患に関与するタンパク質「ATP6AP2」の遺伝子変異。(写真:東北大の発表資料より)

東北大学は11日、遺伝子変異に由来する新生児の脳委縮が発症する仕組みを、一部明らかにしたと発表した。 06/12 19:36

日立が商品化したiPS細胞大量自動培養装置「iACE2」。(写真:日立製作所の発表資料より)

日立製作所(東京都千代田区)は11日、再生医療に使われるiPS細胞を大量に自動培養できる装置を日本で初めて製品化し、第1号機を大日本住友製薬(大阪市中央区)の再生・細胞医薬製造プラントに納入したと発表した。 03/13 16:19

富士フイルム和光純薬は、アルツハイマー型認知症やパーキンソン病などの神経疾患の治療薬開発に使える、創薬支援用iPS細胞由来分化細胞「アイセルミクログリア(iCell Microglia)」を1月下旬より発売する。 01/09 08:47

富士経済が再医療関連の市場調査結果を公表。三次元培養等の再生医療研究の技術が加速

2006年に新しい多能性幹細胞であるISP細胞が京都大学のグループによって作り出された際は再生医療の飛躍的進歩に大きな期待が寄せられた。 11/01 08:38

宇宙の微小重力環境での研究や開発を行うアメリカのスペース・タンゴ社がパーキンソン病(PD)患者と一次性進行型多発性硬化症(PPMS)患者の細胞を国際宇宙ステーション(ISS)へ送ることがわかった。 10/29 11:49

大塚ホールディングス(以下、大塚HD)の傘下企業には、「大塚製薬」「大鵬薬品」「大塚メディカルデバイス」「大塚食品」がある。 07/25 15:58

6月4日からサンノゼで開催されたAppleの世界開発者会議 (WWDC)において、新しいAPIが発表された。 06/09 18:14

パーキンソン病の治療薬「NUPLAZID(ヌプラジド)」に対し、大きな副作用があるのではないかとの指摘が出ているという(CNN、Slashdot)。 04/13 12:12

遅々として進まないアルツハイマー病の研究

アメリカに本拠地を置く大手製薬会社ファイザーは、莫大な研究費を投資したにもかかわらず結果が出なかったとして、アルツハイマー病の治療薬開発を断念すると発表した。 01/11 21:26

移植後のサルのMRI画像(矢印が細胞移植部分を示す)(写真: 京都大学 iPS細胞研究所の発表資料より)

京都大学の高橋淳教授らの研究グループが31日、ヒトiPS細胞由来の細胞により、パーキンソン病になった猿の症状が軽減されたと発表。 09/01 07:17

 1 2 3  次へ進む

広告

広告

写真で見るニュース

  • 新型「N-ONE Original」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • スイフトスポーツ(画像: スズキの発表資料より)
  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告