「自動車会社はEVを作ることだけ考えればよい」とテレビで語っていた自動車ジャーナリストがいた。
12/29 18:19
日産自動車がアメリカで発表した「インフィニティQX50」のエンジンは、「可変圧縮比ターボ(VCT)・エンジン」(Variable Compression Turbo Engine)であった。
12/20 11:32
ロンドンでは赤い2階建車両のバス(ダブルデッカー)が有名だが、これを2019年までにすべてハイブリッド化し、また1回建車両のバス(シングルデッカー)は2020年までに排気量ゼロ、つまり電気自動車化(EV化)するという計画があるという。
12/19 08:28
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最高級セダン「Sクラス」のEQ POWER(プラグインハイブリッド)モデル、「S 560 eロング」を追加し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。
12/16 21:25
富士経済は5日、拡大が予想される国・地域別のxEV市場(EV、PHV、HV、マイルドHV、FCV)調査結果を発表した。
12/06 21:38
産業技術総合研究所(産総研)らは4日、炭化ケイ素(SiC)半導体を用いた1.2キロボルト耐電圧(耐圧)クラスの新たなトランジスタ構造を開発し、世界最小オン抵抗を達成したと発表した。
12/05 16:20
日産自動車が、新型のEVレーシングカー「NISSAN LEAF NISMO RC」を、東京・銀座5丁目のニッサンのグローバル発信拠点「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において初公開した。
12/05 09:21
アウディは、ロサンゼルスモーターショー2018で、4ドアクーペの電気自動車(EV)Audi e-tron GT conceptを発表した。
12/03 16:58
「NISSAN LEAF NISMO RC」は市販車とは全く違うが、EV技術をアピールする。
12/03 11:08
参考記事では、【EVは他業種からの参入は易しい】とする前提で、これからの自動車業界の構造を議論しているが、【EVは他業種からの参入は易しい】とする「前提条件」が間違いだ。
11/28 12:29
2016年のCESでコンセプト車を発表したときには「テスラ・キラー」とも言われたもてはやされた米電気自動車スタートアップのFaraday Futureが、再び資金繰りトラブルに立たされている模様。
11/20 12:49
ホンダは、中国・広州で開催されている2018年広州モーターショー(第16回広州国際汽車展覧会、プレスデーが11月16日、特別招待日が11月17日~18日、一般公開日は11月19日~25日だ)において、中国市場専用の電気自動車(EV)「理念 VE-1」を世界初公開した。
11/18 11:24
豊田通商と中部電力が、電気自動車のバッテリを電力系統に接続し、電気自動車から電力を電力系統に給電する実験を行う。
11/12 22:27
西日本電信電話会社(NTT西日本)とNTTスマイルエナジーは、日産自動車と協業し、電気自動車(EV)を活用した自動車とビルの間で電力相互供給する技術やシステムであるV2B(vehicle to building)によるオフィスビルでのエネルギーコスト・CO2削減トライアルを2018年12月1日から開始し、2020年3月31日まで検証を行なうと発表した。
11/04 16:59
九州電力、イーレックス、日産自動車の3社は、電気自動車(EV)の日産リーフを活用し、法人顧客向けにEVの車載バッテリーからビルに放電することで最大需要電力(デマンド)を削減するV2B(Vehicle to Building)パイロットプロジェクトを、来年1月から共同で開始すると発表した。
10/29 12:47
ドイツ・シュトゥットガルトに本拠を構えるポルシェAGの取締役会は、10月18日の会議において、ツッフェンハウゼンで精算予定の2台目のフル電動スポーツカーとなる「ミッションEクロスツーリスモ」の市販化にゴーサインを出した。
10/29 07:53
ハイブリッド自動車(HV)や電気自動車(EV)の普及に伴い、SiC(炭化ケイ素)やGaN(窒化ガリウム)を用いた次世代パワー半導体の需要が急速に伸びている。
10/28 11:35
米電気自動車メーカーTeslaは今年8月にも「完全自動運転機能」の提供を回すると報じられていたものの(過去記事)、現時点でこの機能はまだ提供されていない。
10/24 21:46
