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個別株のニュース(ページ 8079)

トリケミカル研究所は第3四半期堅調でストップ高

電子部品用化学薬品のトリケミカル研究所<4369>(JQS)は2日、一気にストップ高の280円(80円高)に達して今年5月につけた高値309円以来の高値に進んだ。
12/02 11:04

インフォメーションクリエーティブ:新中期経営計画「Advance2016」を発表

ソフトウェア開発、システム運用のインフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS)は29日、13年9月期決算説明会を開催した。
12/02 10:50

川崎汽 一目均衡表では雲上限を上放れへ

10月末の急落以降、日足の一目均衡表では雲下限の攻防を経て、11月半ばのリバウンド後は雲上限での保ち合いが継続。
12/02 10:49

ぐるなびが急伸で上昇率トップ、新規高評価を好感する展開

ぐるなび<2440>が急伸で上昇率トップ。
12/02 10:48

ディーエヌエー 一目均衡表では切り上がる雲下限を意識へ

11月前半にはマドを空けての急落で雲上限レベルから一気に雲下限を下放れる形状となったが、11月12日安値1764円をボトムに緩やかなリバウンドをみせている。
12/02 10:47

【建設セクター】:大林組と清水建設には格下げの動き、大成建設には格上げ

シティではセクター判断「弱気」を継続、大林組<1802>と清水建設<1803>の投資判断は「2」から「3」に格下げしている。
12/02 10:43

【編集長の視点】900円台固めの大森屋は続伸業績を見直し割り負け訂正に再発進余地

大森屋は、前週末29日、きょう2日と900円台での売り値、買い値が交錯し、商いが成立していないが、今9月期業績の続伸予想を見直し割り負け訂正に再発進する展開も想定される。
12/02 10:18

【編集長の視点】セガサミーは続急伸、カジノ関連株は関連法案の国会提出を先取り軒並み高

セガサミーホールディングス<6460>(東1)は2日、155円高の2854円まで上げて続急伸している。
12/02 10:12

上場2日目のアライドアーキテクツは本日も買い気配

上場2日目となったネット関連サービスのアライドアーキテクツ<6081>(東マ・売買単位100株)は2日、初日に続いて買い気配を上げる相場となり・・・。
12/02 10:00

セガサミーHLDは中国での展開に期待強まり大幅続伸

セガサミーホールディングス<6460>(東1)は2日、大幅続伸となって出直りを強める始まりとなり、2854円(155円高)まで上げて9時40分現在も5.3%高の2841円(142円高)前後で推移。
12/02 09:57

経営統合を目指すカッパ・クリエイトと元気寿司は共に軟調反落

カッパ・クリエイトと元気寿司は2日、ともに軟調な始まりとなり、カッパ・クリエイトは1925円(5円安)で売買開始の後1851円。
12/02 09:16

ソニーは約半年ぶりの円安水準を好感し続伸で始まる

ソニー<6758>(東1)は2日、続伸の始まりとなり、1881円(14円高)で売買開始の後は1885円。
12/02 09:07

個別銘柄戦略:ネット関連や設備投資関連に関心が高まる可能性

外部環境に大きな変化が見られないなか、海外投資家の資金流入再開なども期待して、引き続き堅調な動きが想定される。
12/02 09:05

nms 中国の市場環境激変に対応、TKRの持株比率を高めて純利益2.3倍へ

製造業向けアウトソーシングを手掛ける日本マニュファクチャリングサービス<2162>は14日、上期決算(4-9月期)を発表した。
12/02 08:59

学究社 上期に新規出校を前倒し、今後は生徒数及び売上高の増加に貢献へ

学究社<9769>は国内と海外に充実の教育ネットワークを展開する進学塾「ena」を運営。
12/02 08:58

住友化学<4005>、韓国SSLMを子会社化

住友化学株式会社<4005>は、大韓民国のSSLM株式会社の発行済株式30.1%を三星電子株式会社(ソウル市)から取得することを決定した。
12/02 08:39

ADR日本株ランキング~高安まちまち、シカゴは大証比55円安の15685円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.44円換算)で、トヨタ<7203>、三井住友<8316>、菱地所<8802>、日電産<6594>などが堅調。
12/02 07:02

【飛び乗り飛び降りコーナー】ジョルダンはジャスダック相場上伸で妙味増す

ジョルダンは、11月29日(金)27円高(+4.88%)の580円と急反発。ジャスダック指数は98.21ポイント(+0.47)で4営業日続伸で・・・。
12/01 12:24

【株式評論家の視点】エスアールジータカミヤは今期配当を年13円へ増配、株価モミ合い放れ

エスアールジータカミヤ<2445>(東2)は、11月29日(金)14円高の948円と3営業日ぶりに反発。最高益更新見通しで足元の業績好調で、東南アジアでの展開に期待感があり、チャート妙味も増しており、短期のみならず、中長期でも注目されよう。
12/01 12:20

【木村隆のマーケット&銘柄観察】ユーロ、ドルに対する円安が進行、業績相場先取りの兆しも

気が付けば、5月25日の年初来高値1万5942円に手の届く水準に達している。11月8日の1万4026円の相場スタート時には仰ぎ見ていた高い頂が、もうそこに見えている状況。
11/30 12:36

【高見沢健のマーケット&銘柄ウオッチ】再び増益基調に転じた浜松ホトニクス、外資買い増し、注目の新技術

米国のキャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが10月末にかけて発行済み株式の9%超に買い増した浜松ホトニクス<6965>(東1)をマークしておきたい。
11/30 07:37

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