関連記事
川崎汽 一目均衡表では雲上限を上放れへ
記事提供元:フィスコ
*10:49JST <9107> 川崎汽 245 +2
10月末の急落以降、日足の一目均衡表では雲下限の攻防を経て、11月半ばのリバウンド後は雲上限での保ち合いが継続。先週の上昇によって、ようやく雲上限からの上放れを見せてきている。同時に10月21日の戻り高値(242円)をクリアしており、9月高値(255円)がターゲットに。遅行スパンは戻り高値水準から上方シグナルを発生させており、しばらくは好シグナルが継続するとの見通し。《MT》
スポンサードリンク

