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cedar3のニュース(ページ 2)一覧

2月28日にイギリス上空に出現した大火球(画像: マンチェスター大学の発表資料より (c) The University of Manchester)

イギリスのマンチェスター大学は9日、大火球の破片を回収したと発表した。 03/10 07:32

太陽コロナ質量流出(CME)はあまり聞きなれない言葉であるが、磁気嵐と聞けばピンと来る人も多いかもしれない。 03/08 17:42

トロヤ群に滞留していることが見出された珍しい彗星 (c) NASA/ESA/J. Olmsted/STScI

NASAは、非常に珍しい彗星に関するニュースを発表している。 03/03 16:36

赤色巨星でのライン強度比と温度の間の関係(画像:東京大学の発表資料より)

オリオン座のベテルギウスは、最も有名な赤色巨星であり、超新星爆発の時期がまじかに迫っているのではないかと、ささやかれている存在である。 03/03 07:50

ニュートリノと呼ばれる素粒子の存在を知っているだろうか。 02/23 16:34

今から4.1~4.2万年前に、地球の歴史上最後の磁場反転が起こっていたことの痕跡が、ニュージーランドの「カウリの木」から見出されたとする研究結果が、南オーストラリア博物館などの研究チームにより「サイエンス」誌で発表された。 02/22 16:54

今から6600万年ほど前に地球に衝突したチクシュルーブ大隕石は、メキシコユカタン半島沖に直径約150km、深さ約19kmの巨大なクレーター(チクシュルーブクレーター)を痕跡として残し、恐竜をはじめとした地球上の生命の大絶滅をもたらした張本人であると考えられている。 02/17 08:15

アメリカのコーネル大学が運営する学術論文サイトarXivで15日、形成途上にある原始惑星系円盤の構造に関する国立天文台の研究論文が公開された。 02/16 08:17

地球上での生命起源について定量的かつ統計的な評価を行い、生命体の普遍性を明らかにしたうえで、その論理を地球外生命体へと展開し、地球以外の惑星における生命の存在形態を推論していこうとする興味深い研究論文が、米国Astrobiology誌で公開された。 02/10 07:58

火星探査機「アルアマル」を乗せたH-IIAロケット42号機打ち上げの様子。(c) JAXA

ドバイから日本の国民にとっても注目のニュースがもたらされた。 02/09 08:07

主星の前を通過する太陽系外惑星WASP-31bのイメージ (c) ESA/ATG medialab

オランダ宇宙研究所(SRON)は3日、地球からおよそ1300光年離れた太陽系外惑星WASP-31bで、物質の痕跡(液体と気体の境界にある水素化クロム)を突き止めたと、発表した。 02/04 15:15

連星系パルサーPSRJ2039-5617のイメージ画像 (c) Knispel / Clark / Max Planck Institute for Gravitational Physics / NASA GSFC

独マックスプランク重力物理学研究所は、宇宙のセアカゴケグモと呼ばれている連星系パルサーPSRJ2039-5617の挙動を、Einstein@homeと呼ばれる分散コンピューティングプロジェクトの膨大な計算能力を活用して、解明した。 02/04 07:53

銀河中心ブラックホールを取り巻くガスの時間進化。上段にガスが剥ぎ取られる場合、下段はガスが生き残る場合(画像: 東京大学の発表資料より)

東京大学は26日、銀河の中心にあるブラックホールの活動に及ぼす銀河どうしの衝突の影響に関する、興味深い研究結果を公開した。 01/30 09:33

潮汐矮小銀河(青)と渦巻銀河(グレースケール) (c) Hubble Space Telescope / ALMA

潮汐矮小銀河とは、銀河同士の衝突の際にガスの一部が潮汐力によって放出され、それらに沿って誕生した低質量銀河のことである。 01/27 16:51

火星

地球に氷河期がかつてあり、氷河で覆われた時代があったように、火星にも氷河で覆われた場所が存在している。 01/20 09:04

低密度巨大ガス惑星のイメージ (c) ESA/HUBBLE, NASA, M. KORNMESSER

カナダのモントリオール大学は18日、太陽系外で発見された従来にない非常に低密度の惑星に関する情報を公開した。 01/19 15:36

火星

地球の自転軸はチャンドラー・ウォブルと呼ばれるごくわずかな揺らぎがある。 01/14 08:53

ビッグバンからわずか6億7000万年後のクエーサーJ0313–1806 (c) NOIRLab/NSF/AURA/J. da Silva

アメリカ国立電波天文台は12日、130億光年の彼方にある最も遠方のクエーサーを発見したと発表した。 01/13 08:26

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