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大手海運株 前引け後に決算発表、後場はまちまちの動きに

各社ともに前引け後に決算を発表、後場は商船三井が一段高、川崎汽船が伸び悩み、日本郵船は売り一巡後に下げ渋りといった動きになっている。
04/30 14:26

古河電工、メキシコに自動車部品会社を設立

古河電気工業は30日、メキシコ・グアナファト州に自動車部品会社を設立すると発表した。
04/30 14:22

三井物産、ラトビアの港湾ターミナル運営会社へ出資参画

三井物産は30日、連結子会社のPortek International Pte. Ltdを通じ、東欧バルト三国の中央に位置するラトビアのリガ市で多目的港湾ターミナルを運営するRigas Universalais Terminals SIA(以下RUT社)の株式80%を、約2,100万ユーロ(約27億円)で取得したと発表した。
04/30 14:07

キーコーヒーは配当の増額発表を好感し後場一段ジリ高

キーコーヒー<2594>(東1)は30日の後場一段ジリ高となり、13時40分にかけて1540円(15円高)と出直り幅を強める相場になった。
04/30 13:59

【株価診断】三菱電機は買われた後、伸び悩む、決算を発表、今期回復も事前予想通りで中期投資へ切り換えを

三菱電機<6503>(東1)の30日(火)株価は19円高の950円まで買われたあと軟調となっている。
04/30 13:57

オークファン S高、短期の値幅取り資金が集中し急伸

売り一巡後は切り返し、後場はストップ高まで急伸となっている。25日に新規上場し、先週末は公開価格の約4倍となる10480円の初値を付けた。
04/30 13:50

膠着した相場には新鮮な材料が必要=犬丸正寛の相場格言

全体相場でも個別銘柄においても、長い期間、モミ合いとなって膠着した相場では売方も買方もそれぞれに、これまで予想された材料を株価に織り込んだ状態となっています。
04/30 13:49

日経平均は下げ幅を縮小、バイオ関連は後場も強い値動きに

日経平均は前場終値を上回り、下げ幅を縮めて始まった。ランチタイムの225先物は13830-13850円辺りでのこう着が続いていたが、現物の後場スタートが近づくに連れて、13870円まで上昇。
04/30 13:48

住友商事、中国に砂糖製造販売事業合弁会社を設立

住友商事は30日、「タイクー(太古)」(本社:香港)およびティーエス(本社:韓国)と、中国広東省に砂糖製造販売合弁会社を設立することに合意したと発表した。
04/30 13:44

【編集長の視点】グリーは業績下方修正を織り込みメディアミックス新展開をテコに全値戻しを指向

グリーは、今年2月12日に今6月期業績を下方修正し窓を開けて年初来安値1032円まで調整し、半値戻し水準までリバウンドしているが、4月6日にテレビ東京系6局ネットでソーシャルゲーム。
04/30 13:30

商船三井、中国石油化工向けLNG輸送プロジェクトに参画

商船三井は30日、中国の滬東中華造船(集団)有限公司(以下HUDONG)が建造する6隻の新造LNG船の保有および船舶管理業務に、先に香港で設立していた中国のパートナーとの合弁会社を通じて参画すると発表した。
04/30 13:28

【編集長の視点】米国相場格言の「Go away」を「Go to JAPN」と読み替えれば「レパトリ」関連株の出番も=浅妻昭治

5月相場入りを前に、相場の雲行きが何だか怪しい。為替相場は、心理的なフシ目である1ドル=100円を前に足踏みが続き、株価も上値が重くなってきた。
04/30 13:23

日本取引所グループは後場より前の決算発表を境に一転軟調

日本取引所グループ<8697>(東1)は30日の後場、一転軟化する始まりとなり、前引け値1万2250円(370円高)に対し1万1580円(300円安)で売買を開始。
04/30 13:11

日本エム・ディ・エム300円突破、高齢化追い風に骨接合材の自社製造に期待

日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は、久々に300円を突破して314円と買われている。
04/30 13:09

ヴァージンの宇宙船「スペースシップツー」、ロケットによる初の超音速飛行を成功

ヴァージン・ギャラクティック社は4月29日、宇宙船「スペースシップツー(SpaceShipTwo)」のロケットエンジンによる初の飛行試験を成功させた。
04/30 13:00

理研、カメがワニやトリ、恐竜に近い進化起源を持つことを突き止める

理化学研究所の研究グループはスッポンとアオウミガメのゲノム解読を行った結果、カメの進化の起源と甲羅の進化に関して遺伝子レベルの知見を得ることに成功した。
04/30 12:50

カイオム S高、共同研究契約の更新などを材料視

ストップ高。東京大学大学院太田研究室との研究成果、共同研究契約の更新を発表したことが材料視されている。
04/30 12:46

バイオ関連物色が活況、海運決算の評価に注目

日経平均は続落。59.47円安の13824.66円(出来高概算18億1000万株)で前場の取引を終えた。
04/30 12:41

リコー さえない、先週末発表の決算を嫌気で

さえない。先週末に発表した決算が嫌気材料とされている。前期営業利益は634億円と黒字転換、従来予想の750億円は大きく下振れた。
04/30 12:38

【銘柄フラッシュ】OBARA GROUPが急伸しロシア関連は海運株が高い

30日前場は、円高基調のため自動車株が総じて冴えない中で、スズキ<7269>(東1)はインド事業の大幅増益を好感して逆行高の6.2%高となり高値更新。
04/30 12:38

ケーヒン 下げ目立つ、決算を受けて過度な期待感の反動も

下げ目立つ。先週末に発表した決算を受けて、失望売り圧力が強まっているもよう。
04/30 12:36

住友鋼管 急伸、株式交換比率に鞘寄せへ

急伸。新日鉄住金が株式交換で完全子会社化すると発表している。1:3.75の株式交換比率に鞘寄せする動きとなっている。
04/30 12:34

ファナック 大幅安、上半期予想は市場予想を下振れ

大幅安。先週末に決算を発表、前期営業利益は1848億円で従来予想の1780億円を上振れたものの、前期比では17%減益となっている。
04/30 12:32

丸紅 雲下限をサポートとした展開で上放れを狙う

4月4日に616円まで下落した後は下ヒゲを残し反転へ。足元では一目均衡表の雲下限をサポートとした展開が続いている。
04/30 12:30

任天堂 雲上限までの調整局面入りか

業績を嫌気した売りを受けて25日線を割り込んでいる。一目均衡表の雲上限(10107円)レベルまで調整がみられるかを注目。
04/30 12:26