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神戸大学のニュース(ページ 2)

海洋性ラン藻からのアスタキサンチン生産に成功 神戸大の研究

光と水と二酸化炭素から、アスタキサンチンを大量生産する技術が開発された。
11/11 18:42

植物が増殖するための仕組みは4億年以上前に発生した 神戸大などの研究

植物はその生涯に渡って増殖を続ける。
11/11 17:41

フノリの分類を再検討、未分類種を複数発見 神戸大などの研究

フノリは糊の原料や食用にもなる海藻の一種である。
11/05 08:40

ゼニゴケの無性生殖に重要な遺伝子を発見 神大などの研究

無性生殖を行う植物は珍しくない。
10/14 10:02

大腸がんや乳がんの「がん幹細胞」、制御機構を解明 治療法に期待 藤田医科大など

がん幹細胞は、がんの転移や腫瘍形成に大きなな役割を果たしている細胞である。
10/07 07:54

鉄が豊富な小惑星表面に含水鉱物が存在するのは天体衝突の結果か 神大などの研究

太陽系誕生直後には微惑星同士の衝突が頻発したと考えられている。
09/18 08:44

納豆や酒粕に含まれるペプチドがうつ病を予防する可能性 神大などの研究

神戸大学大学院医学研究科の古屋敷智之教授、北岡志保講師、キリンホールディングスの阿野泰久研究員等の共同研究チームは、納豆、酒粕、青カビチーズ等の発酵食品に豊富に含まれるLHジペプチドに、マウスのうつ様行動を抑制する働きがあることを確認した。
09/10 17:33

食品にも含まれるペプチドがうつを改善 神大などの研究

神戸大学などの研究チームが、うつ様行動を改善する作用のあるペプチドを発見した。
09/09 19:39

神大、奄美大島で新種の菌従属栄養植物「アマミヤツシロラン」を発見

また新種の菌従属栄養植物が発見された。
08/03 21:33

神大、銀河宇宙線が気候に影響を及ぼす「スベンスマルク効果」の存在を立証

銀河宇宙線というのは、太陽系外からやってくる高エネルギー荷電粒子である。
06/30 16:20

月は地球の「マグマの海」からできた JAMSTECなどの研究

地球の衛星である月はどうやって生まれたのだろうか。
05/12 16:43

神戸大、東北太平洋岸で新種の海藻「サンリクモズク」を発見

神戸大学の研究グループが、東北地方太平洋岸で採取した褐藻を新種と同定、「サンリクモズク (Tinocladia sanrikuensis)」の和名でこれを発表した。
04/12 12:19

菌従属栄養植物の新変種「オキナワソウ」を発見 神戸大学など

沖縄県の沖縄本島・石垣島で、菌従属栄養植物の新変種が発見され、「オキナワソウ」と命名された。
03/11 11:55

「復活植物」はなぜ乾燥状態から蘇る事が出来るのか 神戸大学などの研究

復活植物とは、水なしで数カ月から数年に及ぶ乾燥期間を生き残る事のできる植物の事である。
03/11 09:01

国立天文台など、最古の始原天体「微惑星」の生き残りを太陽系の果てに発見

70年前から存在を予測されていた「微惑星」が初めて実際に見つかった。
01/29 12:00

神戸大、老化の原因となる新たなしくみを解明 キラルアミノ酸の代謝酵素が影響

神戸大学バイオシグナル総合研究センターは、アミノ酸代謝酵素の一つであるD-アミノ酸酸化酵素(DAO)が、活性酸素種(ROS)を発生させることによって、細胞の老化を促進させることを解明した。
01/24 11:45

世界初、カマドウマに花粉媒介を託す花が見つかる 神戸大の研究

鹿児島県の屋久島に分布する菌従属栄養植物(光合成をやめた植物)ヤッコソウは、通常花粉の媒介者となることのないスズメバチ、ゴキブリ、そして世界的にも発見された例のないカマドウマの仲間に花粉の媒介を託していることが明らかになった。
01/13 21:51

探査機「あかつき」、金星の雲に「巨大筋状構造」発見 原因も解明 神戸大など

神戸大学大学院理学研究科の樫村博基助教らの研究グループは10日、金星探査機「あかつき」による赤外線観測データから、金星を覆う雲(下層部分)に巨大な筋状構造を発見したことを発表した。
01/12 21:58

がん治療薬に可能性! がん細胞が死を回避するメカニズムの一端を解明 神戸大など

がん細胞には死を回避するメカニズムが存在する。
01/09 11:50

「水」を含む小惑星17個を新たに発見 地球の「水」の起源か 神戸大など

神戸大学大学院理学研究科 惑星科学研究センターの臼井文彦特命助教らの研究グループは17日、小惑星帯にある66天体のうち17個の小惑星に水が含まれていることを発見したことを発表した。
12/18 18:08

植物はDNAを自己分解しリン栄養として吸収する 神戸大学などの研究

リンは植物にとって必要不可欠で、その三大栄養素に数えられる。
11/19 08:23

ランの仲間を絶滅の危機に追いやるハエ、神戸大の研究

神戸大学大学院理学研究科の末次健司特命講師、千葉県農林総合研究センターの福島成樹森林研究所所長と森林総合研究所九州支所の末吉昌宏主任研究員らの研究グループは、多くが絶滅危惧種である植物のランの仲間の趣旨を、ランミモグリバエという種類のハエが深刻に食害している事実を明らかにした。
09/24 08:21

博物館で発見された新種植物、既に絶滅の可能性高く 神戸大学の研究

「兵庫県立人と自然の博物館」に保管されていたタヌキノショクダイ属の菌従属栄養植物の標本が、新種であり、また同時に既に絶滅している可能性が極めて高いことが、神戸大学の研究によって明らかになった。
09/16 21:48

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