■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/28、NYダウ+239ドル、35,730ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表した銘柄が買われ、NYダウなどを押し上げた。
11/01 09:07
10月31日、岸田文雄新首相のもとで行われた衆議院解散総選挙の結果、自民党が議席数を減らしながらも単独で過半数を超え、岸田首相の続投が決まった。
11/01 07:23
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/21、NYダウ▲6ドル安、35,603ドル(日経新聞) ・IBMの7~9月期決算発表は予想を下回ったことが嫌気されて株価は▲10%急落、1銘柄でNYダウを▲90ドル近く下げて、重荷になった。
10/25 10:13
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/11、NYダウ▲250ドル安、34,496ドル(日経新聞より抜粋) ・原油など商品相場の上昇を背景に、長期金利の先高観は根強く、持ち高調整の売りが膨らんだ。
10/14 08:36
9月29日に行われた自民党総裁選の結果として、第100代総理大臣に岸田文雄氏が選出されたが、日経平均株価は前回の記事のとおり、まさに「噂で買って、事実で売る」結果となった。
10/06 11:39
9月29日の「15時40分ごろ」には、新しい自民党総裁が決まるわけだが、今後の日経平均株価の動向を占う4候補者の金融政策に対するスタンスを比較すると、大きくは緩和促進派の岸田氏・高市氏、緩和縮小派の河野氏・野田氏に二分されているといえる。
09/29 08:06
過去50年間における「総選挙の株高アノマリー」については、ほぼ100%の勝率であることは間違いないが、過去50年間において1度だけ、それが通用しない「総選挙」があった。
09/22 15:33
政治の重要局面、特に解散総選挙時の日経平均株価は、解散から選挙までの勝率がほぼ100%であることは先日の記事でお伝えしたとおりだが、今回の株価上昇のタイミングは解散よりも早い「菅首相の総裁選不出馬」であった。
09/08 07:56
■I.米国株式市場 1.NYダウの推移 1)9/2、NYダウ+131ドル高、35,443ドル(日経新聞) ・新規失業保険件数が減少し改善したことや、7月製造業受注が予想を上振れ、雇用回復の鈍化懸念が和らいだのを好感しNYダウは上昇。
09/06 08:22
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/21、NYダウ▲12ドル安、31,176ドル ・NYダウは3営業日ぶりに小反落。
01/25 09:03
安倍晋三総理は17日、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のための「緊急事態宣言」対象を7都府県から、全国すべての都道府県にすると発表した。
04/17 09:00
2020年の東京五輪に向けてサマータイムを導入するという動きについては9月末に導入断念という方針が出ていたが、自民党が正式に五輪期間でのサマータイム導入のための法案提出見送りを決定した。
11/02 23:23
自民党が27日サマータイム導入のメリット・デメリットについて論点を整理する「研究会」の初会合を開いたものの、2020年の導入については見送る方針だという。
09/28 23:38
人口減少により全国の自治体が議会議員数を削減するなか、自民党が参議院議員定数を「6増」し、比例に合区であぶれる候補者の救済策ともいえる『特定枠』(一部に得票に関係なく、政党が決めた順位で当選者が決まる拘束名簿式を導入)を設ける公職選挙法改正案を公明党も賛成し、可決成立させたのに伴い、世論の批判をふまえ、自民、公明は参院議員6増による国民負担を少なくする方策を探る作業チームを立ち上げ、31日、初会合を持った。
08/02 10:57
