■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/7、NYダウ+57ドル高、34,500ドル(日経新聞) ・前日までの2日間で+400ドル近く下げた後で、ディフェンシブ株を中心に買いが入った。
09/11 09:16
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/24、NYダウ▲373ドル安、34,099ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が8/25午前に国際経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」で講演する。
08/28 12:21
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/09、NYダウ▲249ドル安、33,699ドル(日経新聞) ・米長期金利が上昇し、相対的な割高感が意識されやすい高PER(株価収益率)を中心に売りが優勢となった。
02/13 10:29
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/16、NYダウ、祝日「キング牧師の日」のため休場 2)1/17、NYダウ▲391ドル安、33,910ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算を発表した金融のゴールドマンサックスが大幅安となり、NYダウの重荷となり、景気敏感株を中心に売りが波及した。
01/19 11:02
円・米ドル相場は今後、どんな推移になるのだろうか。今回の円安相場は、2021年1月の1ドル:103.6961円(月間平均レート)を起点に、22年10月の1ドル147.0145円まで円安が進んだ。
12/20 08:41
日本政府も現時点で電力の安定的な供給と、脱炭素社会の実現へ向けた目標を両立できる電源が、原子力発電以外にないことを見極めて、再稼働や運転期間の延長、次世代型の原発建設などへの検討を始める。
09/09 10:49
自民党は10日、岸田文雄総理の組閣前に党の役員人事を実施、麻生太郎副総裁、茂木敏充幹事長、高木毅国対委員長、梶山弘志幹事長代行、小渕優子組織運動本部長の続投を決めた。
08/11 11:30
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/11、NYダウ▲164ドル安、31,173ドル(日経新聞) ・ロシアから欧州への天然ガス供給の停止が、欧州景気の減速を招くとの観測が相場の重荷になったほか、中国の新型コロナ感染再拡大による行動規制の強化が投資家心理を冷やした。
07/14 09:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/7、NYダウ+346ドル高、31,384ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引締めによる景気減速はあるていど織込まれたとの見方から、買いが優勢だった。
07/11 09:55
岸信夫防衛大臣は21日の記者会見で、自民党国防議連から(1)研究開発費5年間で1兆円への引き上げ、来年度は少なくとも5000億円の確保を(2)「原則、一般競争入札」となっている現行制度の見直し(3)防衛産業支援のための法人設立、などの提案を受けたことについて「防衛産業、生産力・技術力の抜本的強化に向けて大変力強い提言をいただいた」と提言を歓迎した。
06/23 11:07
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/30、NYダウ▲90ドル安、36,398ドル(日経新聞) ・新型コロナ変異種「オミクロン型」の感染拡大が米労働市場に悪影響を及ぼすとの懸念がやや薄れ、消費関連株を中心に買いが先行し一時+190ドル高となる。
01/03 09:28
17日に行われた参院予算委員会で、自民党議員からNHKを視聴したい人だけが受信料を払う「スクランブル化」を求める発言が出たと言う。
12/22 07:48
14日の衆院予算委員会で、岸田首相は、立憲民主党・落合貴之議員が行なった自社株買い制限に関する質問に対し、自社株買いにガイドラインを設定する可能性に言及。
12/21 17:01
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/08、NYダウ(日経新聞) ・米議会下院は11/5、インフラ投資法案を可決した。
11/11 09:29
日本共産党は党常任幹部会で今回の総選挙の結果について「野党共闘で政権交代をはじめよう(と取り組んだ)最初のチャレンジとして、大きな歴史的意義があったと確信する」とした。
11/04 12:26
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/01、NYダウ+94ドル高、35,913ドル(日経新聞) ・NYダウを含む主要3株価指数が連日で過去最高値を更新した。
11/04 09:36
自民党総裁選挙時から岸田文雄総理を支持してきた日本経済団体連合会の十倉雅和会長は、衆議院選挙で自民が絶対安定多数を獲得した今回の結果について、1日、「有権者が岸田政権の政策を高く評価し、ポストコロナの新しい時代に向けたわが国の力強い再生をリードしてほしいという期待の表われ」とのコメントを発表した。
11/01 17:16
