10日の米株式市場は上昇し、S&P500種株価指数は0.21%高、ダウ工業株30種平均は0.30%高となった。
07/11 06:42
6日の米国株式市場は続伸し、S&P500種株価指数は0.72%高、ハイテク株比率の高いナスダック総合指数は1.12%高となった。
07/07 06:40
2日の米株式市場は、ダウ工業株30種平均が最高値を更新する一方、半導体株安でハイテク株比率の高いナスダック総合指数が0.80%下落し、まちまちの展開となった。
07/03 11:26
米株式市場は6月、新型コロナウイルス禍からの回復期以来で最も好調な四半期を終えた。
07/02 21:42
2026年上半期、AIへの投資対象が拡大する中、新興国の半導体メーカーや欧州の半導体関連企業が多くの米国大型ハイテク株を上回るパフォーマンスを記録した。
07/02 00:26
Alphabetがベライゾンに代わりダウ平均に採用され、初日に4%超上昇。ダウ平均も史上初の5万2000ドル超えを記録し、AI・クラウド企業の存在感がさらに高まった。
07/01 15:48
今回のニュースのポイント
・「米株高」の追い風を活かしきれず: 前日のダウ平均が300ドル前後上昇するなど米株が反発し、CME先物も買い優勢を示唆していましたが、東京市場は寄り付き直後がピークとなりました。
03/26 17:15
米国のドナルド・トランプ大統領は21日(現地時間)、「イランが48時間以内にホルムズ海峡の全面開放に応じない場合、イランの発電所を破壊する」と警告した。
03/24 16:50
今回のニュースのポイント
・主要3指数がそろって反落、週末の持ち高調整: 13日のNY株式市場は、ダウ平均が前日比119.38ドル安、ナスダックが同0.93%安と、主要指数がそろって下落しました。
03/14 10:13
今回のニュースのポイント
・米株安を受け日経平均は続落: 前日の米市場では、原油高を背景にダウ平均やS&P500、ナスダックがいずれも1〜2%安となりました。
03/13 17:39
【今回のニュースのポイント】
・米株安を飲み込む「日本買い」:ダウ暴落を受けて安く始まったものの、心理的節目の5万5000円を割り込まなかったことで、国内勢の押し目買いが加速しました。
03/06 17:57
【今回のニュースのポイント】
・節目維持による安心感:5万5000円の大台を維持したことで、投資家心理には一定の安心感が広がり、押し目を拾う動きも意識されました。
03/06 14:01
8日投開票の衆議院議員選挙において、自民党が単独で316議席を獲得するという歴史的な勝利を収めたことを受け、週明け9日の東京株式市場は、これまでの不透明感を一気に吹き飛ばすような爆発的な買い気配で幕を開けた。
02/09 18:34
トランプ米大統領は17日、デンマーク自治領グリーンランドが米国に売却されるまで、欧州8カ国に2月から10%の追加関税をかけ、6月には25%に引き上げると表明した。
01/23 14:31
アメリカのダウ平均株価は、コロナ禍対策における大規模な金融緩和と財政出動に支えられて、世界を大きくリードしながら上昇を続けてきた。
09/15 11:36
政治の重要局面、特に解散総選挙時の日経平均株価は、解散から選挙までの勝率がほぼ100%であることは先日の記事でお伝えしたとおりだが、今回の株価上昇のタイミングは解散よりも早い「菅首相の総裁選不出馬」であった。
09/08 07:56
8月18日に公開された、FRB(米連邦準備制度理事会・アメリカにおける中央銀行としての組織)によるFOMC(金融政策決定会合)の議事要旨を受け、いよいよコロナ対策としての大規模緩和を縮小する議論に入ったことが明確となった。
08/25 07:53