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社会のニュース(ページ 94)

山田養蜂場、従業員がボランティアとして被災地へ

東日本大震災の一日も早い復興を願い、山田養蜂場グループの従業員8名が2回に分かれてボランティアに参加する。
06/20 11:00

東芝、グループ内の電力需要抑制への対策として夏季休日を発表

東芝は、今夏の電力需要抑制に向けた施策として、本社をはじめとする東京電力管内の同社グループ各拠点にて秋以降の休日を中心に振替を行ってきた。
06/20 11:00

震災から6月15日までに5262件の相談

消費者庁によると国民生活センターや全国の消費生活センター、悪質商法110番に寄せられた東日本大震災被災地域からの震災に関連する相談件数は岩手、宮城、福島、茨城の4県で震災発生から6月15日までの間に5262件にのぼっていた。
06/20 11:00

東日本大震災の死者 1万5462人に

警察庁緊急災害警備本部が19日現在でまとめた東日本大震災とその後の余震による死者は宮城県の9251人をはじめ、岩手県4549人、福島県1597人など12道都県で1万5462人にのぼっている。
06/20 11:00

大震災で亡くした9歳までの幼い命 391人

平成23年版子ども・子育て白書が閣議決定された。
06/20 11:00

消防庁まとめ 16日での避難生活者14万人超

警察庁緊急災害警備本部が17日現在でまとめた東日本大震災とその後の余震による死者は宮城県の9245人をはじめとして岩手県の4545人など、総数で1万5451人にのぼっている。
06/20 11:00

東京メトロ、夏の節電対策を発表

東京メトロは、夏に向けて新たな節電対策を発表した。
06/19 12:30

東北電力、国内最大規模のNAS電池を設置 今冬の供給力対策として

東北電力は17日、今冬の供給力対策として、能代火力発電所(秋田県能代市)構内に、大容量のNAS電池(ナトリウム・硫黄電池)を設置すると発表した。
06/18 23:25

USEN、涼感BGMの放送で節電の夏を応援

USENは15日、節電対策として冷房利用の抑制が見込まれる今夏に向け、音楽で涼を届けることを目的に、「涼感BGM」の放送を開始する。
06/17 11:00

大和ハウス、被災地の高齢者向け施設にセラピー用アザラシ型ロボット

東日本大震災の発生から3ヵ月が経過し、各企業による被災地へ向けた支援活動は多様化している。
06/17 11:00

東日本大震災と余震での死者 1万5434人に

警察庁緊急災害警備本部のまとめによると東日本大震災とその後の余震による死者は15日現在、1万5434人となり、行方不明者は7742人、負傷者は5386人にのぼっている。
06/17 11:00

北陸電力が節電要請 志賀原発と敦賀発電所の再稼動の目処立たず

北陸電力は15日、管内の法人や家庭に対し、今夏における節電を要請すると発表した。現在停止中である志賀原子力発電所1・2号機と、日本原子力発電の敦賀発電所2号機の再稼動の目処が立たず、「仮にこれらの停止が継続した場合、今夏の電力需給は大変厳しい状況」(同社)になると判断したため。
06/15 18:55

東日本大震災 避難生活者 なお8万人超

東日本大震災とその後の余震による避難生活者は震災から3か月を過ぎても8万人以上にのぼっていることが警察庁緊急災害警備本部のまとめで分かった。
06/15 11:00

震災から2ヶ月間に被災での生活保護549世帯理

東日本大震災に被災した家族の世帯主から生活保護の相談が3月、4月の2ヶ月間に2019件あり、757件が申請され、549世帯で生活保護が開始されたことが、厚生労働省の調べで分かった。
06/15 11:00

取り調べの全面可視化、50 時間超の映像に

東京地検特捜部が初めて取り調べの全面可視化を実施し、関係者の感想が記事になっている。
06/14 12:45

東日本大震災 死者1万5424人に

東日本大震災とその後の余震による避難生活者は青森から沖縄までの21都県の1328箇所の避難所で13日現在、8万4537人にのぼっていることが警察庁緊急災害警備本部のまとめで分かった。
06/14 11:00

応急仮設住宅 13日現在で3万71戸完成

国土交通省が13日午前10時現在でまとめた東日本大震災に伴う被災者の住宅確保の状況によると、応急仮設住宅は4万1033戸が着工済みで、このうち3万71戸は完成したとしている。
06/14 11:00

KDDI、節電サービス「KDDI 節電ひろば」:節電知識とアプリを提供

KDDIは13日、家庭の節電への取り組みを支援する節電総合サービス「KDDI 節電ひろば」を16日から提供開始すると発表した。節電に関する情報を提供するポータルサイトや節電用のアプリを提供する。
06/13 16:46

民間企業と各自治体、災害協定で協力体制を構築

「災害協定」、今回の東日本大震災の後より、ニュースなどで耳にする機会が多かった言葉だろう。
06/13 11:00

福島県医配協 原発事故被害3億5400万円

福島県内の一般家庭や一定規模の事業所に医薬品を配置し、後に使用分を集金する配置販売業者や配置販売従事者らで構成する社団法人福島県医薬品配置協会は東京電力福島第一原発事故による協会員の損害額を算定。
06/13 11:00

東日本大震災 身元不明の遺体 約2000体も

東日本大震災とその後の余震による死者は遺体が確認されただけで10日現在、1万5405人と前日より4人増えた。
06/13 11:00

引き続き大きな余震発生の恐れ 地震調査委

政府の地震調査推進研究本部地震調査委員会は9日、「3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の余震域では活発な地震活動が見られる」とするとともに「引き続き規模の大きな余震が発生する恐れがあり、強い揺れや高い津波に見舞われる可能性がある」と今後も大きな余震や津波に注意をする必要を呼びかけた。
06/13 11:00

節電の決め手 トップはエアコン温度

東京電力福島第一原発の事故発生以来、節電に対する国民意識は事故発生以前に比べ、高まっているが、シチズンホールディングスが4月21日、22日に行ったアンケート調査で、回答者の44.3%が節電の決め手として「エアコンの温度設定を上げる」ことをあげ、次いで「照明を白熱灯からLEDに切りかえること」(36.5%)、「サマータイム制を導入すること」(34%)だった。
06/10 12:00

東日本大震災 死者1万5401人に

東日本大震災とその後の余震による避難生活者は北海道から沖縄までの22都道県の2124箇所以上の避難所で9日現在、9万1523人にのぼっていることが警察庁緊急災害警備本部のまとめで分かった。
06/10 12:00

被災地4県9箇所に雨量観測所設置し観測強化

気象庁は大震災による地盤沈下や地盤のゆるみが発生している地域では雨による土砂災害や洪水が発生する危険が高いことから、岩手、宮城、福島、茨城の4県の9箇所に臨時の雨量観測所を設置し、観測体制を強化して被災地に的確、迅速な情報提供ができるよう14日から観測を始める。
06/10 12:00

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