オリンパス<7733>(東1)が東証1部の売買代金・値上がり率とも1位に躍り出て8.6%高の1185円(94円高)と大幅続伸。
12/06 13:12
6日前場は、ユーロが再び軟調に転じたことなどから、トヨタ自動車<7203>(東1)が4日ぶりに反落し1.2%安。
12/06 12:28
新コスモス電機<6824>(JQS)は震災の影響をほとんど受けない強い動きを続けた後、8月2日に1275円の年初来高値に買い進まれた。
12/06 11:29
DIC<4631>(東1)は11月24日の117円を底に出直りつつある。3月9日の年初来高値226円から長い調整相場だったが、これは業績の低迷が嫌気されたもの。
12/06 10:26
丸紅<8002>(東1)は10月5日の年初来安値373円をボトムに出直り相場に入ってきた。ここへきて原油市況をはじめ金属製品などの国際相場が引き戻しに転じ、それを反映した業績向上を先取りする機運が強まっている。
12/06 10:26
くらコーポレーション<2695>(東1)は5日、8円高の978円と変わらずを含めて小幅ながら5営業日続伸した。
12/05 18:07
フルキャストホールディングス<4848>(東1)は師走相場では「率」よりも「幅」の出る銘柄が好まれるとかで1190円高。
12/05 17:16
12月5日後場は、外為市場でユーロが持ち直したまま底堅く推移。トヨタ自動車<7203>(東1)が前場から東証1部の売買代金1位。
12/05 17:16
後場は、大王製紙<3880>(東1)が急伸し、終値は587円(44円高)の8.1%高。発表を延期していた4~9月期の連結決算を14日に発表することが明らかになったと伝えられ、上場存続について期待感が広がった。
12/05 17:15
東証1部の値上がり率1位はシキボウ<3109>(東1)の16.7%高となり風邪マスクを材料に仕手性発揮と連日大幅高で高値を更新。
12/05 17:15
オリンパス<7733>(東1)は堅調ながら小動きにとどまり、第三者委員会による調査進展が伝えられたため警戒感が徐々に後退する様子で1.1%高。
12/05 12:33
不二家<2211>(東1)は11月18日に171円と1月12日の170円を更新して年初来高値を更新し、ここへきて強い足取りが鮮明になっている。新しい材料が表面化したわけではなく、個人投資家の買いを集めて中低位株が人気化する中、その延長線上で思惑買いを誘っている。
12/04 21:32
川崎重工<7012>(東1)は4月1日の年初来高値377円からの調整局面。航空機と二輪車事業の収支改善で、今2012年3月期の業績続伸が想定される好業績が前向きな評価を集めたことが背景。
12/04 21:03
虹技<5603>(大1)は3月15日の震災後の安値139円から4月11日には302円まで一気に駆け上がる急上昇を演じた。ガスタービンのケーシング(外枠)や公共土木用鋳物など手掛け、復興関連株として見直されたものだ。
12/04 15:53
比較.com<2477>(東マ)は1月13日に年初来高値8万8000円を示現した。そこをピークに以後調整場面に入り、大震災を契機に3月16日に4万5500円まで一段安に売られ、その後もほとんどリカバリーがないまま下降トレンドが続く動きとなっている。
12/04 15:53
ルック<8029>(東1)は2日、6円高の242円まで上げて3円高の237円と続伸し、再び高値をうかがうかの様な強い動きに転じている。同社は2003年に2160円という超高値を示現しており、まだ市場筋の記憶に残っている。
12/04 13:19
シリコンウェハ出荷容器、シリコンウェハ工程内容器等のシリコンウェハ搬送容器で世界トップシェアを誇るミライアル<4238>(JQS)は2日、ジャスダック市場では5円安の1005円、東証2部市場では14円安の1011円と続落した。
12/04 13:19
三菱自動車<7211>(東1)は大震災を契機に一段安に沈んだ後は、あまり戻り場面も見られず、基本的には整理局面を続けている。
12/04 09:12
