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個別株のニュース(ページ 7902)

注目銘柄ダイジェスト(前場):星光PMC、中部電力、クルーズなど

星光PMC<4963>:982円(前日比+108円) 急伸。
02/24 11:34

サイバーステップはPS4向けゲームを好感し値上がり率トップ

オンラインゲームのサイバーステップ<3810>(東マ)は続伸の戻り高値更新となり、朝方に17.6%高の2420円(363円高)まで上げて10時30分現在は東証マザーズの値上がり率トップ。
02/24 10:59

日本エンタープライズは東証1部指定を好感し急伸の戻り高値

携帯コンテンツやソリューションなどの日本エンタープライズ<4829>(東2・売買単位100株)は急伸となって戻り高値に進み、朝方に一時27.3%高の317円(68円高)と戻り高値。
02/24 10:58

太陽誘電の下げが目立つ、一部格下げをマイナス材料視

太陽誘電<6976>の下げが目立つ。
02/24 10:35

星光PMCはセルロ-スナノファイバー期待再燃し戻り高値

紙用薬品などの星光PMC<4963>(東1・売買単位100株)は戻り高値に進み、朝寄り後に10.3%高の964円(90円高)まで上げて強調相場。
02/24 10:17

【編集長の視点】三東工業社は反落も2Q業績上ぶれ着地で値ごろ割安株買いが再燃余地

三東工業社<1788>(JQS)は、5円安の166円と4営業日ぶりに反落している。25日移動平均線を支持ラインに下値を切り上げ、再度、25日線で下値を確認する動きとなっているが・・・。
02/24 10:11

スターティアは東証1部昇格を好感し急伸の戻り高値

電子書籍関連ソリューションなどのスターティア<3393>(東マ・売買単位100株)は戻り高値に進み、朝寄り後に16.1%高の1973円(273円高)。
02/24 10:03

【木村隆のマーケット&銘柄観察】日立国際電気は半導体製造装置の好調が顕著、さらなる増額が有力

日立国際電気<6756>(東1)はここ値固め場面に入り、好業績買いが一巡したかのような足取りだが、業績の回復ピッチは市場の想定を上回る。好業績買いの余地はなお大きい。
02/24 10:02

【編集長の視点】中西製作所は最高純益を伸ばす業績上ぶれ観測を受けて続伸

中西製作所<5941>(東2)は、16円高の952円と続伸して始まっている。同社株は、今年2月14日に発表した今3月期第3四半期(3Q)決算が、大幅続伸して着地したものの・・・。
02/24 09:57

【週足チャート診断】日本アジアグループは底打ち確認でモミ合い水準の上値1000円目指す、大幅増益

日本アジアグループ<3751>(東マ)は、去る2月4日の474円で底打ちを確認したことで、再び、500~1000円のモミ合い相場に復帰の展といえる。前週末の661円は上値余地があり狙い場とみられる。
02/24 09:52

内田洋行は業績予想の増額を好感し値上がり率上位

内田洋行<8057>(東1)は24日、昨年4月以来の高値に進む始まりとなり、306円(32円高)で売買開始の後は12.0%高の307円(33円高)。
02/24 09:23

グリーは新作ゲームの立ち上がりに期待続き続伸

グリー<3632>(東1)は24日、続伸の始まりとなり、1188円(30円高)で売買開始後は1215円(57円高)。前週に続き、新作ゲームの配信を19日に開始したことが期待材料になっている。
02/24 09:22

東京海上HDは豪雪被害保険金を手控え要因に反落だが底堅い

東京海上ホールディングス<8766>(東1)は24日、反落の始まりとなり、3100円(45円安)で売買開始の後は3108円を上値に売買交錯。
02/24 09:22

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ライドオン・エクスプレスは足元の上げ一服は押し目買い好機

フードデリバリー事業のライドオン・エクスプレス<6082>(東マ)の株価は全般地合い悪化も影響して上げ一服の形だが、IPOから3カ月弱が経過して下値を切り上げる強基調の形だ。中期成長力を評価して一段高の可能性があり、足元の上げ一服局面は押し目買いの好機だろう。
02/24 09:20

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】新日本建物は下値支持線確認、反発のタイミング

不動産関連の新日本建物<8893>(JQS)の株価は、全般地合い悪化の影響も受けて1月の戻り高値圏から反落したが、昨年8月安値に接近して下値支持線を確認したようだ。反発のタイミングだろう。
02/24 09:17

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】セプテーニHDは中期成長力を評価、押し目買い好機

ネット広告代理店のセプテーニ・ホールディングス<4293>(JQS)の株価は1月高値圏から反落した。目先的には調整局面だが、ネット広告市場の拡大を背景として中期成長力を評価する流れに変化はないだろう。
02/24 09:14

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】システム情報は下げ渋り感強めて調整のほぼ最終局面

受託ソフトウェア開発のシステム情報<3677>(JQS)の株価は、1月下旬~2月上旬の全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、足元では下げ渋り感を強めている。調整のほぼ最終局面だろう。
02/24 09:12

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