■成長戦略
ウォーターダイレクト<2588>は中長期の経営ビジョンとして、以下の3点を掲げている。
07/05 16:35
■決算動向
(2)2014年3月期見通し
2014年3月期の会社計画は売上高が前期比30.5%増の9,386百万円、営業利益が同45.3%増の648百万円、経常利益が同56.0%増の605百万円、当期純利益が同3.1%増の370百万円を見込んでいる。
07/05 16:34
■決算動向
(1)2013年3月期決算
ウォーターダイレクト<2588>の2013年3月期の決算は、売上高が前期比31.5%増の7,194百万円、営業利益が同60.9%増の446百万円、経常利益が同62.1%増の387百万円、当期純利益が同45.3%増の358百万円といずれも過去最高を2期連続で更新する好決算となった。
07/05 16:34
■市場動向
国内の宅配水市場はここ数年の夏場における平均気温の上昇や健康志向の強まり、原発事故の影響などもあって年率2桁成長が続いており、停滞が続く国内市場の中では数少ない成長市場となっている。
07/05 16:34
■会社概要
○PETボトル、ウォーターサーバーは自社設計
ウォーターダイレクト<2588>は前述したように製品設計から製造、販売、顧客サポートに至るまで全てを自社で運営する体制を整えている。
07/05 16:34
■会社概要
○契約数
契約数に関してはグラフの通りで、順調に拡大を続けており、2013年3月末時点で自社ブランド品の契約件数は16.4万件、OEM分も含めれば20万件を突破したことになる。
07/05 16:33
■会社概要
○販売体制
販売体制については、前述したように家電量販店や百貨店など商業施設においてブースを設置し、試飲をしてもらいながら契約の申し込みを行うデモ販売が中心となっており、ウォーターダイレクト<2588>の契約の約7~8割がデモ販売による直接販売方式で獲得した顧客となっている。
07/05 16:33
■会社概要
(2)事業概要
前述したように、ウォーターダイレクト<2588>は富士山麓から採水した天然水を宅配する宅配水事業を手掛けている。
07/05 16:33
■会社概要
(1)会社沿革
2006年10月、宅配水ビジネスの成長性に注目したリヴァンプの玉塚元一氏(現ローソン取締役執行役員COO)、機関投資家の藤野英人氏、日本テクノロジーベンチャーパートナーズの村口和孝氏の3人が中心となって設立された。
07/05 16:32
ウォーターダイレクト<2588>は富士山の天然水「クリティア25*(CLYTIA25*)」の宅配サービス事業を手掛ける。
07/05 16:32
電通は5日、Tシャツにスマートフォンをかざすとキャラクターやコンテンツが画面に飛び出し、触って遊べて楽しい写真が共有できる今までにはない新しいジャンルのウェア「あそべるTシャツ(ASOBERU-T)」を開発したと発表した。
07/05 16:23
5日後場は、円安基調に中国株の堅調さが加わり、パナソニック<6752>(東1)が2.6%高で5月29日以来の840円台を回復、新日鐵住金<5401>(東1)も2.9%高となり一時5月24日以来の290円台を回復。
07/05 16:12
5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり210銘柄、値下がり14銘柄、変わらず1銘柄となった。
07/05 16:03
5日前場は、1ドル100円台に入る円安基調を好感して日立製作所<6501>(東1)が4.4%高、パナソニック<6752>(東1)は3.0%高、マツダ<7261>(東1)は2.1%高など、輸出関連株が軒並み高。
07/05 15:57
IHS Inc.が最近発行した『LCD Industry Tracker - Tablet』によると、2013年のタブレット用パネルの出荷量は2億6千万台を超え、前年比69%増の成長率となる見込みだ。
07/05 15:43
5日後場の東京株式市場は、為替が1ドル100円台の円安基調を続けた上、中国株が香港市場を中心に堅調と伝えられたため、トヨタ自動車<7203>(東1)が5月29日以来の6300円台を回復など、全体に買い直す展開。
07/05 15:33
「ミー イッセイミヤケ(me ISSEI MIYAKE)」が、7月9日(火)より全国の店舗で2013年秋冬の新シリーズを展開する。
07/05 15:00
上場3日目のサントリー食品インターナショナル<2587>(東1・売買単位100株)は5日の後場もジリ高となって連日高値を更新。
07/05 14:54
