NY外為市場でドルは一段安となった。連邦準備制度理事会(FRB)の独立性を巡る懸念が広がり、米資産市場がトリプル安となった。
01/12 23:37
(13時30分現在)
S&P500先物 6,967.25(-37.75)
ナスダック100先物 25,726.50(-211.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は238ドル安。
01/12 13:50
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(ドル157.88円換算)で、東エレク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8035></a>、トヨタ自動車<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0720300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7203></a>、ファーストリテ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0998300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9983></a>などが上昇した。
01/12 08:00
大学入学共通テストや私立大受験が続く冬のこの時期、参考書と向き合う机の上に、マスクや蜂蜜のど飴などが並ぶ光景は珍しくない。
01/11 21:53
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2026年1月5日発表した、2025年の国内新車販売台数は、前年同期比3.3%増の456万5777台を記録し、2年ぶりに増加した。
01/11 21:50
ダイハツ工業は、2026年1月9日から1月11日まで、千葉・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2026」に出展する、「K-OPENランニングプロト2」を含むモータースポーツ車両4台の情報を公開した。
01/11 21:45
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
01/11 10:00
ベネズエラは米国による介入で、国内の不安定化が懸念される一方、イランでは反政府活動が過去最大規模に拡大し、不穏なムードが広がりつつあります。
01/11 09:00
■株式相場見通し
予想レンジ:上限54000円-下限52000円
今週末の米国株式市場は上昇。
01/10 17:33
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「さなさえ」氏(ブログ:『さなさえの麗しき投資ライフ』)が執筆したコメントです。
01/10 17:00
■半導体関連を牽引役に26年の日経平均は好スタート
年末年始休暇を挟んだ2週間の日経平均は、12月26日終値比で1189.50円高(+2.3%)の51939.89円となった。
01/10 15:32
イオンリテールとJR東海不動産は、静岡市の商業施設「セントラルスクエア静岡」(静岡市駿河区石田)の総合スーパー・アピタ跡に、総合スーパーのイオンスタイル静岡を核とするショッピングセンター「イオンセントラルスクエア静岡」を、3月6日に開業する。
01/10 10:31
読売新聞オンラインが7日、「政府が経済安全保障法に基づく特定重要物資に追加した『ドローン』(無人機)の国産化支援に乗り出す」と報道したことで、関連株が物色された。
01/10 10:12
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
01/10 10:00
銘柄名<コード9日終値⇒前日比
東洋エンジニアリング<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0633000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6330></a> 4665 +145
増担保金徴収措置の実施で。
01/10 07:32
銘柄名<コード>9日終値⇒前日比
ヴィッツ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0444000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4440></a> 1480 +300
第1四半期営業利益は前年同期比2.0倍。
01/10 07:15
暗号通貨のビットコイン(BTC)は底堅く推移した。8.9万ドル台に下落後、9.1万ドル台を回復。基準線の89599ドルがサポートとなった。米最高裁が9日に、一部で憶測のあったトランプ政権の関税を巡る訴訟判断を示さないことが明かになったことや米12月雇用統計が比較的堅調な結果となったほか、ミシガン大消費者信頼感指数も予想を上回り、安心感にリスク資産への投資が再開したと見られる。ただ、引き続き一目均衡表の雲(88733ドルー98460ドル)のレンジ内での推移で、方向感を探るもみ合いが続く見通し。《KY》。
01/10 01:28
