ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル101.79円換算)で、ルネサス<6723>、三住トラスト<8309>、野村HD<8604>が小安いほかは、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、リコー<7752>、日本電産<6594>など全般小じっかり。
07/03 07:07
ハワイで9年連続BESTバーガー賞を受賞する「ハワイアンカフェ&ダイナー TEDDY'S bigger burgers(テディーズ ビガーバーガー)表参道」は、メガ盛りハンバーガー、『メガモンスターバーガー』を夏季限定で発売すると発表しました。
07/03 01:36
日本時間2日午後9時15分に発表された米・6月ADP雇用統計(民間部門雇用者数)は、
予想を大きく上回り、+28.1万人となった。
07/02 21:26
刺激惹起性多能性獲得細胞(通称「スタップ細胞」)に関する論文不正疑惑問題で渦中の、英科学誌の「Nature」505号(2014年1月30日)に発表された刺激惹起性多能性獲得細胞(通称「スタップ細胞」)に関する論文の筆頭著者である理化学研究所の小保方晴子細胞プログラミング研究ユニットリーダー(31)が、実に3ヵ月ぶりに公に姿を現して、発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)に、本日2日午前11時前に出勤した。
07/02 20:47
■株主還元
EMシステムズ<4820>は株主への利益還元を重要課題と認識し、時局に即応した配当を基本方針に据えている。
07/02 19:51
■成長戦略
(2)強みと長期展望
EMシステムズ<4820>は主力の調剤システムにおいて、5年間無償保証をセールスポイントに業界トップクラスの調剤薬局向けレセコンシェアを確保してきた。
07/02 19:51
■成長戦略
(1)中期経営計画
EMシステムズ<4820>は2017年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を公表した。
07/02 19:50
■業績動向
(3)直近期決算
EMシステムズ<4820>の2014年3月期決算は売上高が前期比10.8%増の11,369百万円、営業利益が同38.2%増の1,672百万円、経常利益が同29.4%増の2,284百万円、当期純利益が同32.0%増の1,420百万円となった。
07/02 19:44
■業績動向
(2)財務内容
他方、EMシステムズ<4820>のバランスシートは本社ビル投資で2008年3月期に膨張したものの、2011年3月期以降はストック型ビジネスモデルの収穫期入りと有利子負債返済で順調に改善している。
07/02 19:43
■業績動向
(1)業績推移
EMシステムズ<4820>のストック型ビジネスモデルは、2011年3月期にブレークイーブンポイントを迎え、2012年3月期から収穫期に入ったと考えられる。
07/02 19:42
■会社概要
(b)業界環境
EMシステムズ<4820>のユーザーである調剤薬局は、医薬分業率(調剤薬局の処方箋受取率)の上昇とともに年々増加している。
07/02 19:41
■会社概要
(a)ビジネスモデル
EMシステムズ<4820>のビジネスモデルは、2009年3月期からストック型に転換している。
07/02 19:41
■会社概要
(2)事業概要
EMシステムズ<4820>の事業セグメントは、調剤薬局向けレセプトコンピュータや開業医向け電子カルテのほかサプライ品販売などの「調剤薬局向けシステム事業及びその関連事業」(以下:システム関連事業)と、本社ビル内でスポーツジムや保育園を運営する「その他の事業」の2事業セグメントに区分され、投資案件の不動産賃貸事業は営業外収支に計上されるとともに収益は経常利益に反映される。
07/02 19:35
■会社概要
(1)沿革
EMシステムズ<4820>の前身は1980年に医療事務用オフコン販売を目的に設立されたエム.シイ.エス。
07/02 19:34
EMシステムズ<4820>は、調剤薬局向けレセプト(診療報酬請求書)コンピュータの開発と販売を主力に、開業医向け電子カルテシステム販売のほか、本社ビルのテナント部分を活用した不動産賃貸事業などを展開している。
07/02 19:33
■会社概要
(2)事業の概要
プラザクリエイト<7502>の事業セグメントは、「イメージング」「モバイル」「その他」の3つに分けられている。
07/02 19:21
■会社概要
(1)沿革
プラザクリエイト<7502>の設立は1988年だが、事業自体の歴史は1984年にさかのぼる。
07/02 19:20
■株主還元
プラザクリエイト<7502>は継続的・安定的な配当を維持するとともに、経営環境や業績を考慮した適正な利益配分をすることを基本方針としている。
07/02 19:20
■財務分析と業績動向
(3)2015年3月期の見通し
2015年3月期について、会社側は売上高20,000百万円(前期比0.7%減)、営業利益500百万円(同3.2%減)、経常利益500百万円(同0.5%減)、当期純利益300百万円(同2.9%減)と予想している。
07/02 19:19
■財務分析と業績動向
(2)2014年3月期業績
プラザクリエイト<7502>の2014年3月期の売上高は20,137百万円(前期比8.1%増)、営業利益516百万円(同73.0%増)、経常利益502百万円(同62.1%増)、当期純利益309百万円(同72.0%増)だった。
07/02 19:19
