太陽光発電のニュース(ページ 5)

自宅が売れなくなる?「省エネ基準」義務化 省エネ対策済43% 資産保全が目的

政府は2020年から住宅に対する省エネルギー基準の適用を義務化する方針を示している(ただし小規模住宅については適用先送りとなっている)。
02/19 09:49

三洋化成の「全樹脂電池」 10年後1000億円規模に 3Dプリンターで複雑な形状も

「リーフ」のリチウムイオン電池開発を行ってきた日産自動車出身で慶應義塾大学大学院の堀江英明特任教授と、三洋化成工業は、2021年秋にも、「全樹脂製」リチウムイオン電池の生産を開始するとした。
02/15 07:59

太陽光発電「2019年問題」を解決へ 積水ハウスが一石二鳥の新サービス

2019年11月から、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT制度)の買取期間が順次終了を迎え始める、いわゆる太陽光発電の「2019年問題」だ。
02/03 23:30

日本の原発ビジネスは四面楚歌、将来のために今どうするか?(下)

これで日本が抱える原発絡みのインフラ輸出は皆無となった。
02/01 09:45

ブロックチェーンで電力安定供給目指す需要家間取引システムを構築、富士通

富士通と富士通研究所は共同で、工場や店舗などが自家発電や節電で生み出した余剰電力を、ブロックチェーン技術を利用することで、電力需要家どおしが直接取引きできるシステムを開発した。
01/31 12:26

経産省、太陽光発電の固定買取価格を引き下げ

経済産業省が、2019年度の再生可能エネルギー買い取り価格を20%ほど引き下げることを決めた。
01/12 12:52

太陽光関連業者の倒産、2018年は95件で過去最高 5年連続増加中 帝国データバンク調査

帝国データバンクの発表によると、太陽光関連業者の倒産件数が2018年は95件となり、5年連続で増加していることが分った。
01/10 17:37

関電ら、バーチャルパワープラント実証実験 蓄電池で再生エネの拡大なるか

関西電力、エリーパワー、三社電機は17日、効率的なエネルギー基盤の構築を目指し、「バーチャルパワープラント(VPP)構築実証事業」の枠組みにおいて、家庭用蓄電池を活用した電力系統の安定化に活用する取組みを開始すると発表した。
12/18 20:32

エコプロ2018に参加する自動車メーカー マツダ・スバル・三菱自の取り組みは

12月6日~8日の3日間、東京ビッグサイトで、産業環境管理協会と日本経済新聞社の主催で開催される環境展示会「エコプロ2018 ~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に、国内自動車メーカーも参加している。
12/06 20:26

中部電力、家庭用エコキュートのピークシフトで対価が貰えるサービス開始へ

中部電力とデンソーが開発した、HEMSからエコキュートや全館空調を自動制御し電力需要調整するシステムが以前話題になったが(過去記事)、このようなデマンドレスポンスサービスの1つである「CO-エネ」が2019年2月1日より開始される。
12/04 23:03

仏マクロン大統領、原発削減の期限を先送りへ

フランスは「脱原子力」を進めているが、このたびそのペースを若干緩める方針をマクロン大統領が示したという。
12/01 15:37

東急不動産HD、上期は減収減益も、通期計画における進捗は順調 6期連続増配を予定

大隈郁仁氏:本日は当社決算説明会にご出席をいただきまして、誠にありがとうございます。
11/28 23:03

NTT、サングラス並みの透過率を誇る「透ける電池」を開発

電池というものの新たな世界が拓けるかもしれない。
11/27 10:58

日本郵船、CO2排出ゼロのコンセプト船「NYKスーパーエコシップ2050」発表

日本郵船は、水素による燃料電池と太陽光発電によって航行する、二酸化炭素排出ゼロ(ゼロエミッション)を目標とする自動車専用船の新コンセプト船、「NYKスーパーエコシップ2050」を発表した。
11/15 16:34

太陽光住宅、FIT終了で売電から自家消費用へ 毎年18万戸普及の見込み

2019年11月からFIT(固定価格買取制度)が終了する太陽光住宅が出始める。
11/14 09:23

イオンと中部電力、卒FITの余剰電力を2019年からイオングループ店舗で利用

イオンと中部電力は12日、国が導入した固定価格買い取り制度(FIT)が終了した家庭の太陽光発電で出た余剰電力をイオングループの店舗で使用する方針を明らかにした。
11/13 08:29

豊田通商と中部電、EVのバッテリを電力網に接続して給電する実験実施へ

豊田通商と中部電力が、電気自動車のバッテリを電力系統に接続し、電気自動車から電力を電力系統に給電する実験を行う。
11/12 22:27

九州電力、太陽光に加え風力発電も出力抑制の対象に

再生可能エネルギーによる電力供給が増えている九州電力管内では、供給が需要を上回る事態がたびたび発生している。
11/06 23:09

京都の電子部品関連4社、中間決算は増収増益 2社が通期業績見通しを上方修正

京都に本社を置く日本電産、京セラ、ローム、村田製作所の電子部品「京都4社」は、このセクターで日本を代表する主要メーカーである。
11/04 17:02

NTTグループと日産、「地産消費型エネルギー社会」実現へトライアルで協働

西日本電信電話会社(NTT西日本)とNTTスマイルエナジーは、日産自動車と協業し、電気自動車(EV)を活用した自動車とビルの間で電力相互供給する技術やシステムであるV2B(vehicle to building)によるオフィスビルでのエネルギーコスト・CO2削減トライアルを2018年12月1日から開始し、2020年3月31日まで検証を行なうと発表した。
11/04 16:59

MCリテールエナジー、ローソン店舗を遠隔操作で省エネ集中制御へ

三菱商事とローソンが出資して設立した新電力のMCリテールエナジーは、電力需要予測システムと店舗設備遠隔制御システムを活用し、ローソン店舗の電力使用を集中制御するバーチャルパワープラント事業に参入する。
10/31 08:48

「九州電力の出力抑制」太陽光ファンドへの影響は?

九州電力は13日と14日にサービス地域内にある太陽光発電による発電の出力抑制を実施したが、太陽光発電を中心としたインフラ投資を行う日本再生可能エネルギーインフラ投資法人【9823】は14日、その影響を発表した。
10/16 19:19

九電管内、電力需要減少で太陽光発電などに出力制御求める可能性

今年5月、九州電力管内、太陽光発電による発電量が受け入れ限界に近づくという話があったが、秋になり電力需要が減少することで需給バランスが崩れる可能性があることから九州電力が発電事業者に対し出力制御を求める可能性が出ているという。
10/11 22:43

バイオガス発電計画の凍結、北海道で相次ぐ 太陽光発電と送電容量取り合い

北海道電力の送電線空き容量が不足しており、この影響で北海道十勝地方での家畜ふん尿を利用したバイオガス発電施設の建設計画中断が相次いでいるという。
10/10 23:18

オプテックスG、上期売上高は前年比6.3%増 通期連結業績予想は期首から変更なし

小國勇氏:本日は、お忙しい中ご出席いただきまして、誠にありがとうございます。
09/12 11:29

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