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大阪大学のニュース一覧

開発したハイドロタルサイト固定化合金ナノ粒子触媒。(a)は電子顕微鏡画像、(b)~(e)は元素マッピング像。(画像: 大阪大学の発表資料より)

還元麦芽糖(マルチトール)は、食品添加物や甘味料などに利用されている高付加価値の物質であり、より安全かつ低コストでの合成が求められている。 04/23 16:41

電子デバイスの水濡れ故障を防ぐために、これまで防水コーティングやパッキングなど様々な封止技術が開発されてきた。 04/02 07:52

「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」は、日本での電動二輪車普及に向け、相互利用を可能にする交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化(共通仕様)に合意したと発表した。 03/31 08:43

富士フイルム(東京都港区)は16日、再生医療ベンチャーのクオリプスに出資したと発表した。 03/17 07:56

今はまだ、夢の通信システムでしかないこの6Gの実現に向けて、世界中の技術者や研究者がしのぎを削る中、日本の研究者が画期的な成功を発表した

第5世代移動通信システム「5G」の商用サービスが開始されてから、およそ1年が経とうとしている。 02/21 17:27

今回の研究の概要(画像: 日本原子力研究開発機構の発表資料より)

金属のさびを抑制することは産業において必要不可欠な技術であり、そのためにより詳細なさび発生のメカニズム解明が望まれている。 02/21 16:20

ミトコンドリアによるAβ凝集制御のモデル図(画像: 学習院大学の発表資料より)

東京薬科大学と学習院大学の研究グループは12日、ミトコンドリア機能の低下が、脳内で生成されるタンパク質であるアミロイドβタンパク(Aβ)を蓄積させ、アルツハイマー病を悪化させるとの研究成果を発表した。 02/15 15:24

シンプルな模様をもつ動物種間の交雑によって模様が混ざり、複雑な模様をもつ動物が生まれることを明らかにした研究の成果(画像: 大阪大学の発表資料より)

大阪大学は4日、動物の体表に現れる複雑な模様パターンは、シンプルな模様が交配の過程で混ざる途上に形成されるとの研究成果を発表した。 12/06 19:57

ナノサイズ海苔様シート状の層状チタン酸ナトリウム吸着材(画像: 大阪大学の発表資料より)

重金属や放射性物質による水の汚染への対策として、それらの物質を除去する材料の開発が望まれている。 11/23 08:28

最近になって企業や大学や役所などでの爆破予告が全国で増加している。 11/12 18:17

転写産物Sry-Tを欠損するとオスからメスへ性転換する(大阪大学の発表資料より)

大阪大学は2日、マウスの性を決定する因子を発見したと発表した。 10/08 09:05

試験測定の様子(写真)と、計測結果(左下)。鉄筋試験片上空(センサと鉄筋中央の距離約70mm)で試験機を転がしてラインスキャンすると、左下のグラフが得られ、瞬時に鉄筋深さと位置などが表示される。(画像: 大阪大学の発表資料より)

インフラの老朽化に伴う維持管理において、非破壊でコンクリート中の鉄筋の状況を把握する技術は重要性が高まっている。 09/29 11:48

光捕集により光回復酵素のDNA修復能を向上させた本研究の実験(大阪大学の発表資料より)

大阪大学基礎工学研究科らのグループは、DNA上の傷(損傷DNA)が紫外線など太陽光に含まれる青色光により修復する光回復酵素の能力を、光合成の過程で発生する光捕集の現象を用いて向上させることに成功したと発表した。 09/22 13:42

シリコン切粉と膨張化黒鉛由来の黒鉛シートの複合体を用いたリチウムイオン電池負極(画像: 大阪大学の発表資料より)

自然エネルギー発電の需要増加に伴い、蓄電システムに使用するリチウムイオン電池の需要も大幅に高まっている。 09/05 08:32

3月27日付けの企業・産業欄に、『ミズホメディー(ミズホ)の収益が映す「今年のインフルエンザ」発生は低水準』と題する一文を投稿した。 08/26 12:08

従来の食品分析には高性能な光学分析器が用いられてきたが、必要な分析装置にかかるコストが高いことが課題であった。 08/03 11:49

子宮頸部の正常組織(左)と子宮頸がん(右)。組織を切らずにがん診断が可能に。(写真:日本医療研究開発機構の発表資料より)

日本医療研究開発機構は23日、ヒト組織を切らずに子宮頸部を可視化する方法を開発したと発表した。 07/26 19:05

7月21日にイギリスのNature communications誌で公開された大阪大学の研究論文において、月周回衛星「かぐや」に搭載されたテレインカメラ(TC)を使用し、直径20kmを超える59個の月面クレーターが形成された年代を調査したところ、それらのうちの8個が同じ年代に形成されたことが世界で初めて明らかにされた。 07/22 12:21

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