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大阪大学のニュース(ページ 5)一覧

iPS細胞(人工多能性幹細胞)から作られた心臓筋肉の細胞シートを心臓病患者に移植して治療する臨床研究について、大阪大学内の委員会は大筋で承認した。 03/02 07:06

マウスの実験において、におい物質の経口での投与で血糖値が改善された。(画像:東北大学発表資料より)

東北大学と大阪大学の共同研究グループは、「匂い」によって膵臓の機能を回復させ糖尿病の治療に繋げる新たなるアプローチを発見した。 01/31 14:42

大阪大学が不正アクセスを受け、教育用計算機システムの利用者69,549件の情報や、学外関係者の個人情報11558件が漏えいした可能性があると発表した。 12/15 03:35

大阪大学MuSICのビームライン(写真:原子力機構の発表資料より)

大阪大学の寺田健太郎教授、佐藤朗助教、二宮和彦助教らの研究チームは13日、日本原子力研究開発機構(原子力機構)及び現東京大学の橘省吾教授らと協力し、ミューオンX線分析法により、有機物を含む炭素質コンドライト隕石の非破壊定量分析に成功したと発表した。 11/16 11:48

大阪大学の研究グループは、筋ジストロフィーの一種である筋強直性ジストロフィーにおける筋委縮の発生が、インターロイキン6という物質によるものである事実を解明した。 11/04 06:49

去年4月に起きた熊本地震の論文「Preliminary Analysis of Strong Ground Motions in the Heavily Damaged Zone in Mashiki Town, Kumamoto, Japan, during the Mainshock of the 2016 Kumamoto Earthquake (Mw 7.0) Observed by a Dense Seismic Array」に掲載されたデータに改ざんの疑いがあることが分かり、共著者が論文を取り下げると発表するなど騒ぎになっている(MBS毎日放送)。 10/05 22:52

アンドロイド「totto」。(画像:電通機構発表資料より)

電通、電通テック、テレビ朝日、エーラボの4社は、タレント・黒柳徹子さんのアンドロイド「totto(トット)」を共同開発したと発表した。 09/15 07:15

谷池雅子教授ら研究グループは、睡眠の専門家グループと保護者がスマホで双方向的にやり取りできる“幼児の眠りに特化したアプリ「ねんねナビ」”の開発に成功、自治体での睡眠啓発・指導に多大な力を発揮することが期待されている。

「寝る子は育つ」というが、睡眠は子どもの良好な発達のために非常に重要な要素である。 08/23 08:13

生物のゲノムDNAは、全長2mにもなるものが折りたたまれることで、の細胞内に収められている。従来DNAはらせん状に巻かれて階層構造を作っていると考えられてきた。近年、国立遺伝学研究所の前島一博教授らにより、定説のような規則正しく折りたたまれた構造が存在しないことが実験などから提唱されていた。

生物のゲノムDNAは、全長2mにもなるものが折りたたまれることで、細胞内に収められている。 08/02 11:27

生体活動のパターンをモニタリングし、これに働きかけることで治療や能力向上に役立てるバイオフィードバックの有効性が多くの大学や研究機関などで証明されている。今回、脳活動のパターンを把握し学習に活用する手法が開発された。

生体活動のパターンをモニタリングし、これに働きかけることで治療や能力向上に役立てるバイオフィードバックの有効性が多くの大学や研究機関などで証明されている。 07/02 19:55

温暖化や超高齢社会を背景に、多汗症や熱中症の患者の増加が社会的問題となっている。 06/26 08:22

現在日本人の”2人に1人はがんになり、3人に1人が、がんで死亡する”時代だ。 06/11 20:15

大阪大学産業科学研究所が、水から水素を生成するための新たな光触媒を開発したと発表している(マイナビニュース)。 06/03 11:53

画像はイメージです。

東北大学、大阪大学、NEC、国際航業、エイツーが共同開発した「津波浸水・被害推計システム」が、内閣府の運営する「総合防災情報システム」の一機能として採用されることが明らかになった。 05/25 18:17

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