ホーム > ニュース一覧 > 経済 > 経済指標・統計 > 国内総生産(GDP)(1)

国内総生産(GDP)のニュース

相場展望8月23 日 テーパリングでも楽観論続き高値圏相場が継続へ  注意すべきは、むしろ『景気後退』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/19、NYダウ▲66ドル安、34,894ドル(日経新聞) ・FOMC議事要旨を受け、テーパリング(量的緩和の縮小)開始の前倒しを警戒し、景気敏感株を中心に幅広い銘柄が下げた。
08/23 15:34

相場展望8月16日 夏季休暇で閑散相場となり、振れ幅拡大に注意 外国人投資家は3週連続買越し⇒売り転換に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/12、NYダウ+14ドル高、35,499ドル(日経新聞) ・米国の雇用と物価の経済指標を受けて、長期金利が上昇した。
08/16 08:47

相場展望8月12日 決算シーズン終了⇒市場は冷めた反応に留まる 夏後半~秋初旬は調整?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/09、NYダウ▲106ドル安、35,101ドル(日経新聞) ・コロナ警戒し、景気敏感株に売り。
08/12 10:41

相場展望8月2日 米国景気4~6月期がピーク ⇒ 米株価に変化? 日本株、決算発表シーズンの株高は、期待外れ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/29、NYダウ+153ドル高、35,084ドル(日経新聞より抜粋) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が早期にテーパリング(量的緩和の縮小)に動くとの観測が後退し、株式市場に資金流入が続くと見た買いが入った。
08/02 08:43

ワクチン接種、11月中に集団免疫獲得 正常化で個人消費は12兆円増 日本総研

日本経済は全体として持ち直し基調で推移している。
07/13 08:39

今後の経済動向を占うアメリカ重要経済指標と株価・為替との関係 後編

毎月第1金曜日(原則)に公開される雇用統計を始めとして、アメリカの経済指標が、FRB(連邦準備理事会、アメリカにおける中央銀行としての機能)の金融政策に大きな影響を与えることは間違いない。
07/08 17:06

今後の経済動向を占うアメリカ重要経済指標と株価・為替との関係 前編

7月2日にアメリカ労働省が発表した6月の雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比85万人増となり、前月の約56万人増からさらに29万人ほど増え、市場予想の70万人増も大きく上回った。
07/07 16:56

相場展望7月1日 米国株は好需給で循環取引(景気敏感⇔ハイテク)が続く 日本株は閑散相場で身動きとれず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/28、NYダウ▲150ドル安、34,283ドル(日経新聞) ・最近、上昇が目立っていた景気敏感株に利益確定売りが膨らんだ。
07/01 08:25

相場展望6月24日 今回の下落は『不安心理のガス抜き』で、 『正常化に向かって徐々に慣れさせる』FRBの手法か?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/21、NYダウ+586ドル高、33,876ドル ・前週の下落が過剰反応との見方が出たうえ、世界経済の力強い回復が株高を支えるとの見方が改めて広がった。
06/24 09:36

相場展望3月29日号 米個人給付金の3割の約9兆円が株式流入⇒米国株高の要因 日銀は高株価操縦を3/24に復活か⇒株価戻り高

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/25、NYダウ+199ドル高、32,619ドル ・パウエルFRB議長がインタビューで「政策目標に向けて大幅な進展がみられたら国債購入額を徐々に縮小する」と述べた。
03/29 08:19

相場展望2月22日号 (1)日銀ETF購入方針の変更 (2)長期金利の急上昇 がもたらす株価乱高下のリスクが浮上?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/18、NYダウ▲119ドル安、31,493ドル ・米10年国債利回りの上昇で割高感が出た大手ハイテク株が売られ、新規失業保険申請件数が予想に反して増加し、雇用回復の不安定さが浮き彫りになって下落。
02/22 08:56

相場展望2月18日号 日経平均は外国人の買い攻勢で、「押せ・押せ」 の勢いだったが、目先の変化に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/15、市場は、ワシントン誕生日(大統領記念日)の祝日につき休場
02/18 08:06

緊急事態宣言の延長でGDPは4兆円喪失 コロナ前への回復は2023年度に後退

昨年初頭からの新型コロナウイルス感染症の影響による自粛ムードの中で経済の長期的停滞が続いている。
02/12 07:42

相場展望2月4日号 米SNSによる個人投資家が起因した騒動は収束へ ハイテク好決算で楽観論に戻った米株式市場 米株次第の日本株

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/1、NYダウ+229ドル高、30,211ドル ・小口個人投資家がSNSを使って集団化してゲームストップ株を買い上がり、空売りのヘッジファンドの買戻しでさらに株価が上昇するという狂騒劇があった。
02/04 07:40

台湾、コロナ禍でGDP約3%の伸び 封じ込めなど奏効 半導体需要増が後押し

台湾主計総処が発表した域内総生産(GDP)速報値は、通年2.98%だったことがわかった。
02/02 08:21

RCEPで高まる市場の期待

16日の東南アジアの株式市場は、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)合意署名を受けて、ジャカルタ市場、クアラルンプール市場、バンコク市場など、軒並み上昇だった。
11/18 18:19

東京が「住みやすい都市」世界首位に、新型コロナの死者数少ないこと評価

米経済誌グローバルファイナンスによると、2020年における「住みやすい都市」のランキングトップに東京がなったそうだ。
11/18 09:22

相場展望10月19日号 バイデン氏『ウクライナ疑惑』再浮上も、メディア支援 米政府、『アリペイ』を制裁リスト入り検討との報道

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)10/15、NYダウ▲19ドルの28,494ドル ・欧州のコロナ感染急増で英仏が外出規制や会合禁止など規制強化を打ち出したことで投資家心理を冷やし、欧州株は大きく売られた。
10/19 07:51

アジア新興国が初めてマイナス成長に 2021年は中国・インド中心に6.8%成長の予測

15日、アジア開発銀行が「アジア経済見通し2020年改訂版」を公表した。
09/23 08:23

安倍首相辞任でアベノミクス相場終焉か

安倍晋三首相が8月28日、辞任を表明し、大きな衝撃を与えた。
09/03 11:59

ドル全面安に拍車、FRBは23年までゼロ金利維持を強調

20日の日経新聞(電子版)は、『7月28・29日のFOMCで論じられたフォワード・ガイダンスに、まずゼロ金利政策の長期継続を具体策として挙げている』と報じている。
08/21 13:38

GDPが戦後最悪の落ち込み 今後の行方は

内閣府は17日、2020年4-6月期の実質国内総生産(GDP)速報値を発表し、年率換算で27.8%減であることがわかった。
08/21 08:43

深刻! 経済危機 (2) トヨタ・TNGAの実力は如何に? 米の凋落で世界の覇権は中国に?

自動車業界は「100年に1度の変革期だ」と言っていたのだが、それに新型コロナウイルスのパンデミックが加わり、世界の覇権が変ってしまうのかもしれない。
08/05 19:07

深刻! 経済危機 (1) GDP米▲32.9%、欧▲40.3%、日本▲27.9%、中国+3.2%

世界中で景気後退が数字になってきた。
08/05 06:58

2020年4~6月のGDP伸び率、日米欧ともリーマンショック越えのマイナスに

新型コロナによる外出制限が各国で本格化した2020年4~6月にかけてのGDP伸び率が7月末に相次いで発表されたが、日本が年率換算でマイナス26.3%、アメリカがマイナス32.9%、EUがマイナス40.3%と、いずれもリーマンショック時を上回る大幅なマイナスとなった(ブルームバーグの米経済の記事, NHKのEU経済の記事, 日経の日本経済の記事)。
08/03 21:17

 1 2 3 4 5  次へ進む