ロイター通信のインタビューで、IEA(国際エネルギー機関)のトリル・ボソニ氏が、「OPECプラスが来年も減産を続けたとしても、2024年の石油市場は若干の供給過剰になる」との見通しを示した。
11/25 08:18
大阪・ミナミの繁華街・心斎橋筋商店街(大阪市中央区)の人出が、7~9月はコロナ禍前の83%まで回復する一方、テナントの空室率が4.3%に低下したことが、心斎橋筋商店街振興組合の調査で分かった。
11/23 16:46
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/20、NYダウ+203ドル高、35,151ドル(日経新聞) ・個別の材料を手掛かりに買われた銘柄が相場を支えた。
11/23 14:40
自動車業界大手の三菱自動車、トヨタ自動車、SUBARU、マツダ、スズキ、日産自動車、本田技研工業の大手7社の2023年4~9月期(第2四半期)中間決算が出揃った。
11/21 17:23
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/16、NYダウ▲45ドル安、34,945ドル(日経新聞) ・決算発表で市場予想を下回る見通しを発表した銘柄を中心に売られ、NYダウの重荷となり、5営業日ぶりに反落した。
11/20 12:16
岸田文雄総理は昨年11月以来の習近平中国国家主席との1時間を超える首脳会談を終え、その後の記者会見で「両国は悠久の歴史と久遠の未来を共有する隣国として共存繁栄し、地域と国際社会をリードする大国として、世界の平和と安定に貢献していく責任がある。
11/20 09:05
11月1日、京都市とその周辺に本社がある日本電産改めニデック、村田製作所、ロームの電子部品「京都3社」の2023年4-9月期(中間期)決算が出揃った。
11/20 09:04
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/13、NYダウ+54ドル高、34,337ドル(日経新聞) ・米国のインフレに対する過度な警戒が和らぎ、株式相場の支えとなり、9月以来の高値で終えた。
11/16 11:54
ロイター通信によると、中国の電子商取取引(EC)最大手のアリババグループは、11月11日の独身の日の売上高が前年から増加したと発表したという。
11/13 17:34
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/09、NYダウ▲220ドル安、33,891ドル(日経新聞) ・米長期金利が再び上昇し、相対的な割高感が強まったと見られた株式に売りが出た。
11/13 08:57
共同通信によると、中国国家外貨管理局が3日公表した7~9月期の国際収支で、外資企業による直接投資が118億ドル(約1兆7600億円)のマイナスになった。
11/09 12:06
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/6、NYダウ+34ドル高、34,095ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)の金融引締めが長期化するとの見方が後退し、株式相場を支えた。
11/09 11:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/2、NYダウ+564ドル高、33,839ドル(日経新聞) ・朝発表の米経済指標で、賃金インフレが鈍化を示し、米金融引締めが長引くとの警戒感が和らぎ、NYダウは4日続伸した。
11/06 10:08
地球内部は大雑把に表現すれば、最も表層の地殻(厚さ5~60㎞)、その下層にあるマントル(地殻の内側かつ地表から約2900㎞までの層)、それより深部の核(マントルの内側から地球中心までの層)で構成される。
11/05 07:43
IDC の推計によると、2023 年第 3 四半期のスマートフォン出荷台数は 3 億 280 万台、9 四半期連続の減少となったものの前年同四半期比 0.1% 減 (30 万台減) にとどまり、回復の兆しが見えてきたという。
11/03 18:06
中国の大手SNS運営会社が10月31日、同国内の人気の高いインフルエンサーに対してオンライン投稿時に実名を表示するよう要請したそうだ。
11/03 17:59
■I.米国株式市場
●1.NYダウの推移
1)10/30、NYダウ+511ドル高、32,928ドル(日経新聞)
・前週末のNYダウは3月以来の安値で終えており、自律反発狙いの買いが入り、1日の上げ幅としては6/2(+701ドル高)以来の大きさとなった。
11/02 11:23
中国の水産物輸入規制で、日本でホタテを育てて中国で殻むきアメリカなどに輸出、というサイクルが行えなくなったことから、その対策の一環として農林水産省が刑務所の受刑者にホタテの殻むきをさせることを検討していたが、これが輸出先の規制により行えないことが分かり断念したと発表された。
11/01 08:43
