ハザマ<1719>(東1)は好決算への期待高まると高値更新の5.9%高、サンリオ<8136>(東1)は業績好調で需給妙味も大と高値更新4.5%高。
11/04 18:19
日東紡<3110>(東1)は決算が予想の範囲内だったものの復興需要で地の利ありとの思惑から値上がり率5位の9.5%高。
11/04 12:22
東証1部の値上がり率1位は日産東京販売ホールディングス<8291>(東1)となり2日の黒字転換決算を好感し16.1%高。
11/04 12:21
4日前場は、文化の日の間にNY株が178ドル高、208ドル高と2日続伸になった上、欧州の緊急利下げや為替動向を好感し、東証1部1666銘柄中1102銘柄(約66%)が値上がり。
11/04 12:21
大東建託<1878>(東1)は震災後の3月15日に一時的に年初来安値5250円まで落ち込んだが、以後は着実な回復相場に転じ7月22日には7490円と、震災前の高値7180円を大きく上回った。
11/02 19:05
ユアサ商事<8074>(東1)は3月15日の55円を安値に反転相場に突入、震災前の高値113円をあっさり上抜き、5月10日には128円の高値を示現。そこから一呼吸入れ6月15日には137円までさらに値を上げた。
11/02 19:04
ダイセキ環境ソリューション<1712>(東1)は復興関連株人気に乗り4月15日に26万7000円の高値を付けたが、その後も堅調な動きを続けている。
11/02 19:04
大塚家具<8186>(JQS)は5月18日に年初来安値575円へ売り直されて底値感を呼び、7月22日の789円までリバウンド相場に転じた。
11/02 19:01
デジタルアーツ<2326>(JQS)は震災後の3月16日に3万8000円まで大きく売り込まれたが、そこからの戻りでは震災前の水準を回復することなく低調な展開が続いている。
11/02 18:59
2日後場は、米国でFOMC(連邦公開市場委)の開催を控え、金融政策次第では、あすの休日中に海外で円相場や株式市況が急変する可能性があるため、見送りムードが支配的。
11/02 16:45
東証1部の売買代金上位30銘柄で高い銘柄は2銘柄のみ。13時に好決算を発表した東レ<3402>(東1)の2.9%高。
11/02 16:45
値上がり率1位は日立ビジネスソリューション<4738>(東1)となり親会社・日立ソリューションズ(非上場)による完全子会社化を材料に株式交換額1010円に向けストップ高の22.9%高。
11/02 16:45
2日前場は、NY式の大幅続落297ドル安に加え、円相場が一昨日の為替介入のあと連日ジリ高となったため、円高の再燃を懸念し米FOMC(連邦公開市場委)を注視。
11/02 12:43
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり再び物色の手詰まり感が強まった証拠と50.0%高。
11/02 12:43
パラマウントベッドホールディングス<7817>(東1)は本日2日に決算発表を予定し31日に発表したフランスベッドホールディングス<7840>(東1)が急反応となったことの連想。
11/02 12:42
コジマ<7513>(東1)も連想高とされ11月4日に決算発表を予定するため昨日発表のノジマ<7419>(JQS)の急伸4.9%高をみて4.7%高となった。
11/02 12:42
18日後場は、米国時間2日のFOMC(連邦公開市場委員会)次第では円高再燃の警戒感が強まり、13時に決算を発表した三菱商事<8058>(東1)は3月通期の予想売上高を増額したものの反応薄く2.4%安。
11/01 17:10
東証1部の売買代金1位は前場に続きディー・エヌ・エー<2432>(東1)となり、業績予想にモノ足りなさあるとの見方で大引けもストップ安となり値下がり率1位の20.4%安。
11/01 17:10
東証1部の値上がり率1位は前引けに続きホウスイ<1352>(東1)となり昨日発表の第2四半期決算を材料に11.8%高。
11/01 17:09
