大塚家具<8186>(JQS)は5月18日に年初来安値575円へ売り直されて底値感を呼び、7月22日の789円までリバウンド相場に転じた。
11/02 19:01
デジタルアーツ<2326>(JQS)は震災後の3月16日に3万8000円まで大きく売り込まれたが、そこからの戻りでは震災前の水準を回復することなく低調な展開が続いている。
11/02 18:59
2日後場は、米国でFOMC(連邦公開市場委)の開催を控え、金融政策次第では、あすの休日中に海外で円相場や株式市況が急変する可能性があるため、見送りムードが支配的。
11/02 16:45
東証1部の売買代金上位30銘柄で高い銘柄は2銘柄のみ。13時に好決算を発表した東レ<3402>(東1)の2.9%高。
11/02 16:45
値上がり率1位は日立ビジネスソリューション<4738>(東1)となり親会社・日立ソリューションズ(非上場)による完全子会社化を材料に株式交換額1010円に向けストップ高の22.9%高。
11/02 16:45
2日前場は、NY式の大幅続落297ドル安に加え、円相場が一昨日の為替介入のあと連日ジリ高となったため、円高の再燃を懸念し米FOMC(連邦公開市場委)を注視。
11/02 12:43
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり再び物色の手詰まり感が強まった証拠と50.0%高。
11/02 12:43
パラマウントベッドホールディングス<7817>(東1)は本日2日に決算発表を予定し31日に発表したフランスベッドホールディングス<7840>(東1)が急反応となったことの連想。
11/02 12:42
コジマ<7513>(東1)も連想高とされ11月4日に決算発表を予定するため昨日発表のノジマ<7419>(JQS)の急伸4.9%高をみて4.7%高となった。
11/02 12:42
18日後場は、米国時間2日のFOMC(連邦公開市場委員会)次第では円高再燃の警戒感が強まり、13時に決算を発表した三菱商事<8058>(東1)は3月通期の予想売上高を増額したものの反応薄く2.4%安。
11/01 17:10
東証1部の売買代金1位は前場に続きディー・エヌ・エー<2432>(東1)となり、業績予想にモノ足りなさあるとの見方で大引けもストップ安となり値下がり率1位の20.4%安。
11/01 17:10
東証1部の値上がり率1位は前引けに続きホウスイ<1352>(東1)となり昨日発表の第2四半期決算を材料に11.8%高。
11/01 17:09
ホンダ<7267>(東1)は第2四半期減益でタイの洪水被害により3月通期の業績予想を「未定」に変更したため朝方急落も持ち直し前引けは1.8%高。
11/01 12:31
18日前場は、NY株の反落276ドル安、中国株の購買担当者景気指数悪化を受けた軟化を手控え要因に個別物色の様相。
11/01 12:30
ジーエヌアイグループ<2160>(東マ)は8月9日の直近安値25円から猛然とダッシュ、9月16日には215円の年初来高値に急騰した。わずか一ヵ月半で8.6倍のまさに大化け相場である。
10/31 19:27
デサント<8114>(東1)は再び好業績見直しの動きとなってきた。10月27日に発表された今2012年3月期9月中間決算は営業利益22億2600万円(前年同期16億9100万円)と大幅増益を達成した。
10/31 19:27
メルコホールディングス<6676>(東1)は震災後ほとんどいいところがなく、底値ゾーンでの展開にとどまっている。
10/31 19:27
東レ<3402>(東1)は中段もみ合いゾーンでの動きとなっている。今2012年3月期は期初に営業利益1200億円(前期1000億8700万円)と好調な見通しでスタートしている。
10/31 19:26
日特エンジニアリング<6145>(JQS)は7月11日の年初来高値1354円をピークに下降トレンドにあったが、10月6日の799円で底入れの兆しを強めている。
10/31 19:25
