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また、現存のガソリンスタンドについても、FCV(燃料電池車)に用いる純粋水素(99.99%)を取り扱う水素スタンド(1カ所約5億円)に比較して少ない投資で「e-gas(メタンガス)」対応とできることから、「雇用の創出」に寄与し、自動車産業全体の雇用規模を保てることになる。 12/11 09:17

こうした各国の思惑を秘めながら、排気ガス規制が厳しさを増している。 12/10 18:00

ジャガー・「I-PACE」、ポルシェ・「タイカン」、ベンツ・「EQC」「EQS」「EQE」「EQE SUV」「EQV」、BMW・「i3」「i8」「iX3」「i4」、VW・「ID.4」、日産・「リーフ」「アリア」、トヨタ・「UX300e」、ホンダe等々、世界各国からBEV(純電動車)の発売、あるいは発売予定が相次いでいる。 12/10 17:06

新型「QX55」(画像: 日産自動車の発表資料より)

日産はこのところ、キックス、アリア、ノート、そしてフェアレディZと新車投入を続けてきているが、これまでの10年間は日本国内市場に新車をほとんど投入してこなかったのが不思議なぐらいだ。 12/09 17:17

新型「QX55」(画像: 日産自動車の発表資料より)

そして、セルシオをレクサスの名で北米において販売し成功していたトヨタは、そのままブランド名にした。 12/09 08:29

スバル・レヴォーグ(画像: SUBARUの発表資料より)

2020年も残り少なくなった中、日本カー・オブ・ザ・イヤーがスバル「レヴォーグ」に決まった。 12/08 08:55

新型「QX55」(画像: 日産自動車の発表資料より)

日産の「インフィニティ・QX55」が新発売となった。 12/07 12:00

筆者は、自動車内の換気が問題視されるようになった時、まずしたことは「自分のクルマのエアコンで外気導入」にしたことだ。 12/06 16:45

産経新聞の報道によると、❝理化学研究所が運用するスーパーコンピューター「富岳」を使った新型コロナウイルスの飛沫(ひまつ)の広がり方のシミュレーション成果が26日公表され、タクシーの車内や航空機の機内ではマスクの着用や換気が重要であることが改めて示された❞と言う。 12/05 19:56

新型スバル・BRZ(画像: SUBARUの発表資料より)

パワーユニットは、スバル伝統のボクサーエンジンである。 12/03 12:41

新型スバル・BRZ(画像: SUBARUの発表資料より)

新型スバル・BRZが、11月18日発表された。 12/02 18:17

新型ノートの発表。(画像: 日産自動車の発表資料より)

また、EVのアリアやe-POWERのノート最大の弱点は、「最大の特徴でもあるバッテリーのエネルギー集積率が極端に低い」ことである。 12/02 08:32

新型ノートの発表。(画像: 日産自動車の発表資料より)

日産自動車の再起がかかった新車の登場だ。 12/01 16:06

マツダが、粛々と直列6気筒エンジンを開発しているようだ。 11/30 14:23

日経XTECH 「木村岳史の極言暴論!日本企業は「勝手にやっている現場の集合体」、だからDXは絶望的にうまくいかない」の記事は、筆者自身が言っているように誠に❝極言暴論❞だ。 11/29 16:50

「e-SKYACTIV X」搭載車専用フェンダーバッジ(画像: マツダの発表資料より)

マツダが「eスカイアクティブX」と、「e」を組み合わせて「スカイアクティブXエンジン」のチューニングを施してきた。 11/27 16:30

N-BOX、N-BOXカスタム(画像: 本田技研工業の発表資料より)

ホンダは、モデルチェンジ後2年経つと「機能強化」のマイナーチェンジを考えているようだ。 11/26 17:10

N-BOX、N-BOXカスタム(画像: 本田技研工業の発表資料より)

ホンダ・N-BOXのマイナーチェンジ(MC)である。 11/26 09:12

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