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環境・エコのニュース(ページ 64)

東邦レオ、デザイン重視・低コスト化を実現した壁面緑化工法ブランドを販売

屋上緑化・壁面緑化資材の開発・販売を手掛ける東邦レオは12日、商業施設・オフィスビル・工場などを対象に、意匠重視型の壁面緑化工法「グリーンファサード・ピクセル」ブランドの販売を強化すると発表した。
09/12 11:40

ソフトバンク下方修正 ばんえい競馬場での電田

ソフトバンク社長の孫正義氏は、グループ企業が運営に関わるばんえい競馬の帯広競馬場にメガソーラーの実験プラントを建設すると表明していたが、計画の規模は次第に縮小されているようだ。
09/11 12:55

シャープ、タイで大規模太陽光発電所の保守・メンテナンス業務を開始 

シャープは9日、発電事業会社NED社の世界最大級となるタイの大規模太陽光発電所(73MW)の保守・メンテナンス業務を受託契約したと発表した。
09/09 16:58

オムロン、スマートメーター関連部品を扱う中国企業を買収

オムロンは9日、9月8日に、同社の中国地域統括会社である「OMRON (CHINA) CO.,LTD. 」が、中国のパワーラッチングリレーメーカーである「上海貝斯特電器制造有限公司」の出資持分100%を取得する出資持分譲渡契約を締結し、BST社を買収すると発表した。
09/09 16:11

太陽光発電の導入ユーザー 9割が満足と回答

2009年度から2010年度にかけて住宅に太陽光発電を導入したユーザー300人のうち、31%が購入して非常に満足、61.3%がまあまあ満足と9割以上が満足していることがシード・プランニングの調査で分かった。
09/06 11:00

東芝、高変換効率の住宅用太陽電池モジュール:12年に国内シェア10%狙う

東芝は5日、住宅用太陽電池として世界最高のセル変換効率を実現したという「住宅用太陽電池モジュール240W」を採用した太陽光発電システムを13日から発売すると発表した。
09/05 12:48

住友林業、家庭の電力使用を“見える化”する「Smart NAVI」

住友林業は2日、家庭内のエネルギー使用状況を“見える化”し、電力使用量の低減に貢献する「Smart NAVI」を5日から発売すると発表した。価格は、3.3㎡あたり58万円からで、初年度に3,000棟の販売を目指す。
09/02 14:44

シャープ、太陽電池の発・売電と家庭消費電力を一元管理する「電力見える化システム」

シャープは2日、太陽電池の発電量、売電電力量、家庭内の家電機器の消費電力などをタブレット端末で一元的に管理できる「電力見える化システム」を開発したと発表した。陽光発電システムと組み合わせて、住宅メーカー向けに製品化する。
09/02 11:26

ダイムラー、有機太陽電池を搭載した新型EV

独自動車大手ダイムラーは1日、独化学大手BASFと共同で新しいコンセプトの電気自動車(EV)「スマート・フォービジョン(smart forvision)」を開発したと発表した。素材の軽量化や屋根に塗布した透明の有機太陽電池でエネルギー消費を抑制し、航続距離を向上させたという。13日からドイツで開催されるフランクフルト国際自動車ショーで公開する。
09/02 10:58

三菱電機、太陽電池モジュールの新製品:出力が210Wに向上

三菱電機は31日、国内住宅用の太陽電池モジュールの新商品として、「単結晶無鉛はんだ太陽電池モジュール210Wシリーズ」4機種を10月28日に発売すると発表した。出力を従来品から5%向上させ、限られた屋根面積を有効活用できるようにした。
08/31 15:07

企業の社内報初となるCFPマーク使用許諾をDNPが取得

大日本印刷(以下:DNP)は、カーボンフットプリント(以下:CFP)マークの普及に取り組んでおり、今回、企業の社内報では初となるCFPマークの使用許諾を、DNPグループの社内報『DNP Family』で取得。
08/30 11:00

京セラ、デザイン性を向上させた住宅用太陽光発電システム「新型HEYBAN」

京セラは29日、屋根材一体型の太陽光発電システムの新製品「新型HEYBAN」を9月1日から販売開始すると発表した。従来モデルから屋根との一体感を向上させ、利用者が重視するデザイン性を追求した。
08/29 15:48

三菱重工、印タタとスマートコミュニティの事業可能性調査

三菱重工業は26日、印タタ・グループ(Tata Group)と共同でスマートコミュニティ(環境配慮型都市)の構築に関して事業可能性調査(F/S)を実施することで合意したと発表した。
08/26 14:43

4-6月期の太陽電池出荷、30.7%増加

太陽光発電協会が25日発表した4-6月期の太陽電池セル・モジュール出荷統計によると、国内出荷は前年同月比30.7%増の25万8,609キロワットだった。
08/25 17:09

光岡自動車、EV「雷駆」をマイナーチェンジ:290万円の低価格グレードを追加

光岡自動車は25日、電気自動車(EV)「雷駆」(ライク)のマイナーチェンジを行い、26日から発売すると発表した。装備・性能を充実し、一充電あたりの走行可能距離を拡大した「G」と、走行距離を抑えて低価格化した「M」の2グレードを設定する。価格はGが410万円、Mが290万円。
08/25 13:28

ビニールハウスでの太陽光発電システム実験開始

富士電機と全国農業協同組合連合会(JA全農)が共同でビニールハウスに太陽光発電システムを導入し、作物の生育への影響度やシステムの発電量、耐候性などの調査を行う実証実験を始めた。
08/25 11:00

マツダ、廃車バンパーのリサイクル技術を実用化

マツダは24日、廃棄処分された自動車のバンパー(廃車バンパー)を新車バンパーの材料としてリサイクルする技術を世界で初めて実用化し、8月21日生産分から製品への利用を開始したと発表した。これまで焼却処理されていたバンパーを再利用することで、リサイクル率の向上と資源の有効利用に貢献できるという。
08/24 16:17

日立コンシューマ・マーケティング、EV・PHV向け充電スタンド:法人向け・家庭向けの2タイプ

日立コンシューマ・マーケティングは24日、電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)向けの充電スタンド「エネタス」を11月から発売すると発表した。国内の主要EV・PHVに対応し、法人向けの「スタンダードタイプ」と家庭向けの「スリムタイプ」の2タイプを販売する。
08/24 15:41

東電、川崎市の国内最大級メガソーラー「浮島太陽光発電所」の運転開始

川崎市と東京電力は10日、川崎市臨海部における国内最大級のメガソーラー「浮島太陽光発電所」の運転を開始したと発表した。浮島太陽光発電所は、川崎市が保有する土地に東電が建設・運転する最大出力7,000kWのメガソーラー。
08/10 17:08

積水ハウス、世界初の太陽電池・燃料電池・蓄電池連動による節電住宅を発売

積水ハウスは8日、「快適性」・「経済性」・「環境配慮」にすぐれた「グリーンファースト」の進化形として、世界初の3電池(太陽電池・燃料電池・蓄電池)の組み合わせにより、快適に暮らしながら大幅な節電を可能にし、日中は“街の発電所”として社会に貢献する環境配慮型住宅「グリーンファースト ハイブリッド」を発売すると発表した。
08/09 18:09

ソニー、業務用一体型リチウムイオン蓄電池を9月に発売

ソニーは8日、非常時のバックアップ電源やピークシフト用途として急速に関心の高まっている蓄電の市場に向け、10年以上の長寿命、高い安全性能、急速充電性能、高出力という特長を持つオリビン型リン酸鉄リチウムイオン蓄電モジュールを搭載し、さらにコントローラーやインバーター・コンバーター等と組み合わせることで業務用途にすぐに使用できる一体型の業務用蓄電池を、9月に発売すると発表した。
08/09 17:46

ディノス、太陽光発電システム導入の一括サービス:面倒な手続きも代行

ディノスは9日、「太陽光発電システム ディノス特別セット」の受付を開始すると発表した。機器の導入や工事などを一括サービスとして提供し、都道府県、電力会社などに必要な申請作業も代行する。
08/09 14:54

タワー集光型太陽光発電に成功 2年後に商用化

JFEエンジニアリングは4日、タワー集光型太陽光発電システムの開発に成功し、実用化にメドがたった、と発表した。
08/05 11:00

パナなど3社、ベトナムとタイのコンビニのエコ店舗化を推進

パナソニックとファミリーマート、NTTデータ経営研究所の3社は2日、共同で行った発表にて、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による平成23年度「地球温暖化対策技術普及等推進事業」に採択され、調査事業を実施することを発表した。
08/04 11:00

東工大、世界最高性能のリチウムイオン電池用固体電解質を開発

東工大菅野研、高エネルギー加速器研究機構(KEK)、トヨタ自動車の研究グループがこれまでで最高のリチウムイオン伝導性を持つ物質Li10GeP2S12 を発見した。
08/03 14:30

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