ホーム > ニュース一覧 > 国内(18164)

国内のニュース(ページ 18164)

日経平均後場寄り付き&為替概況:日経平均は195円高、ソフトバンクなどが上げ幅拡大

【日経平均は日中高値を更新、ソフトバンクなどが上げ幅拡大】 13時00分現在の日経平均株価は、15142.26円(前日比+195.94円)で推移。
04/03 13:01

電気興業がNTTドコモの設備投資を好感し値上がり率2位

電気興業<6706>(東1・売買単位1000株)は後場6.8%高の674円(43円高)で売買開始となり、東証1部の値上がり率2位。
04/03 12:57

【木村隆のマーケット&銘柄観察】オンコリスバイオファーマは利益の本格拡大への期待強い

オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は値ごろ鍛錬の動きが継続している。同社は、「医薬品事業」と「検査薬事業」の二本柱態勢。
04/03 12:55

ラクオリア創薬 S高、皮膚感染症治療薬「ダルババンシン」に関心/新興市場スナップショット

ストップ高。Durata社が、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌を含む皮膚感染症治療薬「ダルババンシン」が米国FDA(米国食品医薬品局)の諮問委員会において、承認へ向けて全会一致で推奨されたと発表したことが材料視されている。
04/03 12:52

日経平均は日中高値を更新、ソフトバンクなどが上げ幅拡大

日経平均は日中高値を更新、ソフトバンクなどが上げ幅拡大
04/03 12:43

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続伸、値上がり寄与トップは月次発表のファーストリテ

3日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり159銘柄、値下がり52銘柄、変わらず14銘柄となった。
04/03 12:24

後場に注目すべき3つのポイント~直近IPO銘柄に短期資金の関心が向かう

3日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/03 12:19

サイバーダインがようやく再動意へ/後場の投資戦略

サイバーダインがようやく再動意へ/後場の投資戦略
04/03 12:00

サイバーダインがようやく再動意へ/ランチタイムコメント

日経平均は続伸。130.14円高の15076.46円(出来高概算9億9000万株)で前場の取引を終えた。
04/03 12:00

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(4/3号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(4/3号)
04/03 11:34

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(4/3号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(4/3号)
04/03 11:34

注目銘柄ダイジェスト(前場):シャープ、ファーストリテ、アルチザなど

シャープ<6753>:332円(前日比+11円) 買い優勢。
04/03 11:33

“頭が良くなるサプリ”「L-チロシン」 バイオ医薬品などを開発に必須のアミノ酸って何だ? 安全で安定したその生産法を確立した『味の素』

味の素株式会社は、植物を原料とした発酵法による「L-チロシン」の工業的製造法を確立したと発表した。
04/03 11:22

鉄建 鉄道工事の安全・品質の向上と資格保有者の増強や、バイオマス発電など環境ビジネスの積極的展開へ

鉄建建設<1815>は、土木建築工事の施工、企画、設計、監修コンサルティングなどを手掛ける中堅ゼネコンである。
04/03 11:20

東製鉄 上値抵抗ライン突破で上への意識強まる展開に

足元しっかりとした株価推移で1月の高値613円の更新を意識した展開となっている。
04/03 11:19

【編集長の視点】第一商品は配当権利落ち後安値から自己株式取得、増益転換業績観測を手掛かりに続伸

第一商品<8746>(JQS)は、2円高の408円と続伸し、4月1日の取引時間中につけた配当権利落ち後の年初来安値402円から底上げをしている。
04/03 10:56

安藤ハザマ 土木、建築事業など各セグメントいずれも大きな伸びをみせる

安藤ハザマ<1719>が、2月に発表した2014年3月期第3四半期(13年4-12月)業績は、売上高が前年同期比86.7%増の2614.37億円、営業利益が同79.6%増の81.97億円、経常利益が同91.6%増の80.55億円、四半期純利益が同7.7倍の151.71億円だった。
04/03 10:56

必要最小限の自衛の範囲は拡大 高市早苗政調会長

自民党の高市早苗政調会長は「わが国の存立を守るために必要最小限の自衛の範囲というものは拡大している」と記者会見で語った。
04/03 10:55

ヒビノはレディーガガの8月公演も思惑材料に連日高値

コンサート用音響設備などのヒビノ<2469>(JQS・売買単位100株)は4日連続の年初来高値更新となり、10時30分を過ぎては2150円(71円高)前後で推移。
04/03 10:51

日本テレホンが携帯端末業界の低価格化に期待続きストップ高

日本テレホン<9425>(JQS・売買単位100株)は朝方にストップ高の861円(150円高)で売買成立の後10時50分にかけてもストップ高気配を継続。
04/03 10:51