ホンダは交換式電池パックの事業拡大を目指し、既報した3輪シニアカー「EAMO」を含めて出力用の数種の新型バッテリーパック「Mobile Power Pack」搭載モデルをパシフィコ横浜で開催した「人とくるまのテクノロジー展2019」で展示した。
05/28 09:13
現在の売価は2~3千万円、海外では1億円とのうわさも聞く、日本車のレジェンドである「トヨタ・2000GT」。
05/07 17:17
本田技研、川崎重工、スズキ、ヤマハ発動機の国内二輪車メーカー4社は、日本における電動二輪車の普及を目的とした「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設し協働を開始すると正式に発表した。
04/08 08:43
ヤマハ発動機と富士通は、小型のセーリング競技艇である470級セーリングディンギー(ヨット)に各種センサーを装着し、IoT技術を使って、セーリング時のチューニング性能向上の実証試験を開始すると発表した。
03/12 13:00
一般社団法人日本二輪車文化協会が主催する第1回日本バイク・オブ・ザ・イヤー2018が決定され、12月19日に表彰式が行われた(BikeBros)。
12/26 22:54
2013年にヤマハ発動機が自動車事業に参入するという話があったが、検討の結果採算が見込めないとして自動車事業への参入を断念することに決めたとのこと。
12/13 21:03
ヤマハ発動機は、水上オートバイ「マリンジェット」における、「FXシリーズ」のフルモデルチェンジとニューモデル「EXR」の発売を発表した。
11/21 11:58
ヤマハ発動機は14日、2017年に生産終了していた「SR400」を、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ、11月22日から発売すると発表した。
09/15 09:58
ヤマハ発動機は、2017年に生産終了していたフリーライドプレイバイク「TRICKER」を、排出ガス規制に適合する形で復活させ、「tricker(トリッカー)XG250」の名称で2018年9月20日より発売すると発表した。
08/29 10:52
VW、三菱自動車、日産自動車、スバル、スズキ、マツダ、ヤマハ発動機と続けて、「新車検査」「排気ガス・燃費検査」での「不適切処理?」が起きた。
08/26 20:54
スズキ、マツダ、ヤマハ発動機の3社が、排ガス・燃費検査で、運転パターンを外れた計測データを正常なものとして扱っていたことを、国土交通省は8月9日発表した。
08/09 19:14
ヤマハ発動機とその子会社である西日本スカイテックは、九州電力の協力を得て、産業用無人ヘリコプターを活用した工事用資機材運搬の実用化について検証を行なってきた。
08/07 10:43
ヤマハ発動機は7月25日、2017年に生産終了した二輪車「SEROW250」を中期計画方針に基づきレジャー用のマウンテントレール車として、新排出ガス規制に適合させて再発売すると発表した。
08/01 12:05
ヤマハ発動機が昨秋の「東京モーターショー」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」において“Best of the Best”に選ばれ、さらにそのなかからトップ3 がノミネートされる「Luminary award」の候補に選出された。
07/14 23:34
ヤマハ発動機が、5月23日にパシフィコ横浜で開幕した「人とくるまのテクノロジー展2018横浜」(主催・公益社団法人自動車技術会)の同社ブースで、ロボティクス技術を搭載した試作二輪モデル「MOTOROiD(モトロイド)」を初公開した。
05/24 16:04
ヤマハ発動機は、主に農業用の農薬散布などの用途を想定した産業用マルチローター(通称ドローン)、「YMR-08」を6月から限定発売すると発表した。
04/01 14:59
ヤマハ発動機は、同社のロードスポーツモデル「MT-03」と「MT-25」の2018年モデルの発売を発表した。
12/30 20:55
