半導体のニュース(ページ 30)

値上げ企業6割超 ウクライナ侵攻でさらに高騰 6社に1社は価格転嫁できず

当初より予想されていたように、コロナ禍での行動制限からの経済活動正常化の過程で世界同時の資源需要の急増が生じ、原油・エネルギー・穀物などを中心に原材料価格の高騰が起こっている。
04/17 12:54

相場展望4月14日号 3月決算発表をイベントと捉えた買い仕掛け始まる 金融引き締め(金利引き上げ、B/S縮小)には注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/11、NYダウ▲413ドル安、34,308ドル(日経新聞) ・米長期金利が上昇し、相対的な割高感が意識されやすい高PERのハイテクを中心に売りが膨らんだ。
04/14 09:00

ロシア制裁、影響は1万5千社超 供給網、既に一部で混乱 木材や水産品など

ロシアのウクライナ侵攻後、日本政府は西側諸国と歩調を合わせ直ちにSWIFT制裁への参加を表明し、その後も次々と追加的な制裁を発表している。
04/12 07:58

相場展望4月11日号 米国、ハイテク売られ、相場の流れ変わる可能性 日銀に、「円安」による悪性インフレ退治を期待する

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/7、NYダウ+87ドル高、34,583ドル(日経新聞) ・米連邦制度理事会(FRB)による積極的な金融引き締めを警戒した売りが先行したが売り一巡後は業績が景気に左右されにくいヘルスケアやディフェンシブ株を中心に買われ上げに転換した。
04/11 08:13

2021年度の国内新車販売、軽含め3年連続マイナス 登録車は5年連続前年割れ

日本自動車販売協会連合会(自販連)ならびに全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の発表によると、2021年度(2021年4月~2022年3月)の国内新車販売台数(軽自動車含む)は、前年同期比9%減の421万5826台だった。
04/10 17:53

相場展望4月7日号 過剰マネー相場終焉の始まりに注意 日本株4月相場は期待薄?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/4、NYダウ+103ドル高、34,921ドル(日経新聞) ・米連邦制度理事会(FRB)の積極的な金融引き締めへの警戒がくすぶっており、成長性が高く、相対的に景気の影響を受けにくいハイテク株が値頃感から買われた。
04/07 13:17

宇宙観測技術を応用し生体内の精密画像取得に成功 東大やJAXAら

JAXAは5日、宇宙観測目的で開発されたテルル化カドミウム(CdTe)半導体の撮像検出器を、全く分野の異なる小動物生体内における分子イメージングに応用して、従来得ることが非常に困難だった精密な画像信号を得ることに成功したと発表した。
04/07 07:24

ソニー、カメラやオーディオ機器を値上げへ

ソニーマーケティングは24日、ソニーから出荷されている一部製品について4月1日から価格を改定し値上げする方針を発表した。
03/31 13:49

相場展望 3月31日号 5月の米FRB利上げ+0.5%で冷や水も 日銀は「円安容認」、国民生活苦どうする?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/28、NYダウ+94ドル高、34,955ドル(日経新聞)・直近2週間で+1,900ドル強上げており、目先の利益確定売りが先行し一時▲309ドル下げる場面があった。
03/31 09:31

相場展望 3月28日号 「弱含みで始まっても、引けにかけて急上昇」 が、日米株式相場で続く不思議

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/24、NYダウ+349ドル、34,707ドル(日経新聞) ・原油先物相場が▲4%近く下げる場面があり、ガソリン高が米消費を抑えるとの警戒感が後退した。
03/28 10:20

省エネのキーデバイスとなるパワー半導体、驚きの最新技術

「省エネ」には大きく分けて2つの方法がある。
03/27 15:51

22年度の産業機械受注、経済再開で内・外需計プラスの見込み

ワクチン接種普及や変異株の弱毒化で欧米を中心に経済正常化が推し進められており世界的に景気回復傾向となっている。
03/27 15:48

ロシア経済の構造分析、金融部門への依存高く 制裁は効果的

2月24日にロシアがウクライナに侵攻を開始した2日後の26日、日本はロシアの個人や団体、銀行の資産凍結、ビザ発行停止、半導体をはじめとするロシア向け輸出への規制など、強い経済制裁に踏み切り、SWIFT排除への参加も表明した。
03/27 15:47

半導体不足、水回り関連にも影響 給湯器故障で納期1カ月後も

世界的な半導体不足が深刻化している。
03/24 11:42

ロシア半導体産業の内情は

mizuki_tohruさんのロシアの半導体に関するツイートが注目を集めている。
03/24 11:32

相場展望3月24日号 敗戦後のプーチン・ロシアは、『どこに行く』 (1) 中国の傘下? (2) EU加盟?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/22、NYダウ+254ドル高、34,807ドル(日経新聞) ・利上げ加速の観測から米長期金利が上昇し、金融株の追い風になった。
03/24 08:50

相場展望3月22日号 (1) ウクライナ侵略 (2) 金利上昇・資産縮小 (3) インフレ高を、楽観的に見過ぎる米株式市場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/17、NYダウ+417ドル高、34,480ドル(日経新聞)・ロシアのドル建て国債の利払いが実施されたと伝わったことから、ロシアの債務不履行(デフォルト)への懸念が和らぎ、幅広い銘柄で買い優勢となった。
03/22 08:59

2兆円の「グリーンイノベーション基金」、2050カーボンニュートラル実現へ

2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする。
03/20 17:36

相場展望3月17日号 米FRB:0.25%金利引上げ、インフレ抑制積極化 ウクライナ停戦交渉:ロシア軍増強の時間稼ぎ?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/14、NYダウ+1ドル高、32,945ドル(日経新聞) ・米連邦公開市場委員会(FOMC)を3/15~16日に控え、米長期金利が2019年7月以来の水準に上昇し、相対的な割高感からハイテク株に売りが出た。
03/17 09:01

自動車部品メーカー、「EV対応」企業1割未満 研究開発の負担重く

コロナ禍で世界の自動車市場は大幅に落ち込んだ。
03/16 08:46

ウクライナのガス企業2社が生産停止、半導体製造にも影響か

戦争中のウクライナで世界需要の半分を生産しているとされるネオンガス。
03/15 15:20

京都の電子部品関連で続く好調 「脱炭素」や「5G」への積極投資は継続

京都市やその近郊に本社を置く日本電産、ローム、村田製作所の電子部品「京都3社」の4~12月期(第3四半期)決算が2月1日に出揃った。
03/13 15:34

超小型衛星でも注目のセーレンは、収益本格回復のレールに乗るか!?

総合繊維産業:セーレン(東証1部)に久方ぶりに興味を持ったのは「収益の低下傾向に歯止めがかかりそう」という状況と、「人工衛星事業で実績を積み始めた」という事実である。
03/10 16:22

ウクライナ情勢の影響 台湾、輸出好調で有事可能性は低い 市場心理は悪化

ロシア軍のウクライナ侵攻が続いている。
03/10 11:27

相場展望3月10日号 フェイクニュース注意、ウクライナ侵略は進行中 インフレ高進・金融引き締めは変わらず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/07、NYダウ▲797ドル安、32,817ドル(日経新聞) ・下落幅、下落率ともに今年最大で、昨年3月以来の1年ぶりの安値となった。
03/10 09:58

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