3月4日杏林製薬の株価がNO1となった理由と、間質性肺炎治療薬への期待
杏林製薬(4569、東証プライム市場、以下キョウリン)を覗いて見ようと思ったのは、3月4日の株価動向だった。
03/12 12:43
セルムを「凄い企業が現れた」と実感する、その理由
凄い企業が現れたものだ。セルム(東証スタンダード)。売上高1兆円を超える日本の大企業グループの過半と取引関係があるというのである。
06/03 16:28
難病治療薬「ゾルゲンスマ」 承認 薬価は1回あたり約1億6700万円の見込み
高額な治療薬に対する保険適用の是非は以前より話題になっていたが(過去記事)、このたび新たにノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)向け遺伝子治療薬「ゾルゲンスマ」の販売が承認された。
05/13 08:34
ノバルティスのアレルギー反応そのもの止める花粉症対策薬、今秋にも登場へ
製薬大手のノバルティスファーマが、気管支喘息治療剤や慢性蕁麻疹治療剤として販売されている「オマリズマブ」(商品名「ゾレア」)について、花粉症の適応追加承認申請を行なっている(薬事新報、ノバルティスの発表、日経新聞)。
04/01 21:19
