Galaxy Note 7の整備済製品として先日韓国で発売されたGalaxy Note FEを早速iFixitが分解し、以前分解したGalaxy Note 7と比較している。
07/17 09:19
Samsungは2日、発火問題により生産終了・全品回収となったGalaxy Note 7の整備済製品を韓国で7日に発売することを正式に発表した(9to5Google、Neowin、ニュースリリース、製品情報ページ)。
07/05 20:26
過熱・発火問題を受けて生産終了となり、全品回収が行われているSamsungのGalaxy Note 7だが、回収品のバッテリーや外装を交換し、整備済製品として販売する計画が報じられている(Neowin、9to5Google、Softpedia、韓国経済新聞)。
02/24 18:24
バッテリーの発火問題でリコールが行われ、全品が回収対象となっているGalaxy Note 7について、米Samsungでは96%を回収したと発表している。
02/02 18:34
過熱・炎上トラブルが多発したGalaxy Node 7のトラブルの原因については、ハードウェア構造に問題があったという説やソフトウェアに問題があったという説などさまざまな噂が流れていたが、このたびSamsungが問題はバッテリーの欠陥によるものだという見解を示したという(ロイター、ITmedia)。
01/24 21:21
Reuters/Ipsosが実施したオンライン調査によると、Galaxy Note 7のリコールは米国でのSamsungのブランドイメージに影響していないとの結果が出たそうだ(Reutersの記事、
9to5Googleの記事、
Softpediaの記事)。
11/23 17:40
オバマ大統領までネタにしたSamsungのスマートフォン「Galaxy Note7」発火問題だが、Phone Arenaの記事などによると、Galaxy Note 7からの交換機として提供されており、安全とされていた「Galaxy S7 edge」が充電中に発火する事故が発生したとのこと。
10/26 21:24
Samsungがソウル・仁川国際空港およびオーストラリアの7空港で、Galaxy Note 7の交換サービスを開始したそうだ。
10/22 14:20
米連邦航空局(FAA)が、バッテリの過熱や爆発が相次いでいるSamsungのスマート端末Galaxy Note 7の旅客機への持ち込みについて罰則を科すことを明らかにした。
10/18 16:15
Galaxy Note 7の事故によりリチウムイオン電池の発火問題が注目を集めているが、米航空会社の中には発火したモバイル機器を格納するための耐火バッグを装備しているところもあるそうだ。
10/15 20:10
充電中の爆発事故発生などにより各国でリコールが行われ、250万台の回収を進めるSamsungのGalaxy Note 7だが、交換後の端末についてもリコールが行われる可能性が指摘されている。
10/09 22:53
Samsungのスマートフォン「Galaxy Note 7」でバッテリーの過熱による爆発・発火が相次いでいるが、これを受けて国土交通省が「サムスン電子社製ギャラクシーノート7の航空機への持ち込みについて」という注意喚起を行っている。
09/13 14:22
米連邦航空局(FAA)は8日、Samsung Galaxy Note 7の旅客機内持ち込みに関する声明を発表した。
09/11 15:20
8月からアメリカや韓国などで発売されているサムスン電子のスマートフォン「Galaxy Note 7」で充電中などに爆発事故が相次いでいる問題で、これまでに出荷された約40万台に対してリコールの措置が取られたとのこと。
09/05 22:59
サムスン電子(Samsung)は2日、同社製スマートフォンの最新機種「ギャラクシーノート7(Galaxy Note7)」のバッテリーに問題が見つかったため、リコール(回収・無償修理)すると発表した。
09/03 18:53
SamsungのAndroid端末「Galaxy Note 7」のスクリーンには耐久性が高いとされるガラス「ゴリラガラス5」が採用されているが、このスクリーンには簡単に傷が付いてしまうとの耐久性テスト動画が話題になっているという。
08/31 22:23
