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銘柄フラッシュのニュース(ページ 9)

【編集長の視点】ムーンバットは天候要因で業績好調、配当も大幅アップ、株価は2020年高値を目指す

■業績上方修正・増配を手掛かりに下値には押し目買い交錯 ムーンバット<8115>(東証スタンダード)は、15日に1円安の657円と小幅続落して引けた。
08/16 15:33

【注目銘柄】アイデミーはDX推進強化に生成AI関連の直近IPO関連人気再燃がオン

■株価は半値八掛けから3分の1戻し水準へ アイデミー<5577>(東証グロース)は、今年6月22日に新規株式公開(IPO)されたばかりで、7月26日にはクロスキャット<2307>(東証プライム)と業務提携して大手企業向けのDX(デジタルトランスフォ-メーション)内製化に向け総合的に支援を強化することを発表しており、さらに9月以降に生成AI(人工知能)のChatGPIのプロンプトエンジニアリングのコンテンツ10コースのリリースを目標としていることを手掛かりに直近IPO株買いが再燃している。
08/10 09:04

【注目銘柄】アイズは2Q決算発表を前に1Q好決算や「Threads」関連人気をテコに突っ込み買い一法

■米METAの新サービス「Threads」対応の「トラミー」で業績期待 アイズ<5242>(東証グロース)は、今年8月14日に今2023年12月期第2四半期(2023年1月~6月期、2Q)累計決算の発表を予定しており、今期第1四半期(2023年1月~3月期、1Q)の高利益進捗率業績や、今年7月11日に同社のクチコミマーケティングのプラットフォーム「トラミー」のSNSに米IT大手のMETAがサービス開始した「Threads(スレッズ)」を対応させたと発表したことなどを手掛かりに業績期待も底流しており、突っ込み買いも一法となりそうだ。
08/09 09:33

【注目銘柄】ベースフードは香港累計販売5倍増を見直してフードテック株人気が再燃

■一食で33種類の栄養素が採れるパンが大ヒット ベースフード<2936>(東証グロース)は、年初来高値620円を視界に捉えている。
08/08 08:31

【注目銘柄】アルファパーチェスは急反発し逆行高、2Q累計決算で通期業績上ぶれの可能性

■2Q決算発表に期待し1Q高利益伸長率業績を手掛かりに急反発 アルファパーチェス<7115>(東証スタンダード)は、前日3日に30円高の12488円と3営業日ぶりに急反発して引け、東証スタンダード市場の上昇率ランキングの第40位にランクインした。
08/04 08:49

【編集長の視点】FCEHDは3Q決算発表を前に2Q高利益進捗業績を見直す

■3Q決算で上場来高値奪回へ FCEHoldings<9564>(東証スタンダード)は、今年8月10日に今2023年9月期第3四半期(2022年10月~2023年6月期、3Q)決算の発表を予定しており、今年5月に発表した今期第2四半期(2022年10月~2023年3月期、2Q)累計業績が、通期予想業績に対して高利益進捗率を示したことを見直し業績期待を高めリスキリング関連株買いが再燃している。
08/02 09:22

【銘柄診断】粧美堂は3Q決算発表を前に9月期通期業績の上方修正を見直す

■夏休み入りでインバウンド関連需要も想定 粧美堂<7819>(東証プライム)は、8月10日に今2023年9月期第3四半期(2022年10月~2023年6月期、3Q)決算の発表を予定しており、これを前に今年5月の今9月期通期業績の上方修正を手掛かりにリオープン(経済活動再開)関連の割り負け修正買いが再燃している。
08/01 12:36

【注目銘柄】シュッピンは月次売上高の連続プラスを手掛かりに1Q決算を先取り

■割り負け修正買い再燃で株価反発 シュッピン<3179>(東証プライム)は、前日19日に25円高の1058円と3営業日ぶりに反発して引けた。
07/20 12:03

【編集長の視点】三光合成は連続最高純益・増配を見直し割安修正買いが再燃

■GC示現で上昇トレンド転換 三光合成<7888>(東証プライム)は、前日18日に7円高の652円と反発して引け、取引時間中は663円まで買われる場面もあって7月3日につけた年初来高値734円を意識する動きをみせた。
07/19 11:44

【編集長の視点】極洋は過去最高更新への期待高まる、回転すし向け寿司種が好調

■1Q決算発表を前に連続最高業績を見直して押し目買いも 極洋<1301>(東証プライム)は、前日13日に15円安の3610円円と反落して引けた。
07/14 08:56

【注目銘柄】オービスは2Q上ぶれ着地業績を見直すバリュー株買いで下値抵抗力を示す

■低PER・高配当・高利益進捗率 オービス<7827>(東証スタンダード)は、前日12日に1円安の1289円と小幅続落して引けた。
07/13 08:57

【注目銘柄】ランサーズはマッチング事業一本化で黒字転換へ、生成AIの新機能も注目

■3期ぶりの最高純益見直しに生成AI関連株人気も底流し下値抵抗力 ランサーズ<4484>(東証グロース)は、前日6日に5円安の299円と続落して引けた。
07/07 09:12

【銘柄診断】ITbookは2ケタ増収増益予想業績と建設DX業態を手掛かりに下値買い

■建設業界の生産性向上に貢献する建設DX事業が伸びる ITbookホールディングス<1447>(東証グロース)は、前日5日に1円安の381円と小反落して引けた。
07/06 09:52

【注目銘柄】トランザクションは業績再上方修正と再増配を買い手掛かりに7連騰

■過去最高更新の純利益に迫る トランザクション<7818>(東証プライム)は、前日4日に19円高の1945円と7営業日続伸して引け、取引時間中には1970円と買われる場面があり、前日3日取引時間中につけた年初来高値2080円に肉薄した。
07/05 08:17

【編集長の視点】ファーストロジックは年初来高値更新、連続増配・株式分割の権利取りを連続最高業績がサポート

■株式分割・増配を発表、業績も好調 ファーストロジック<6037>(東証スタンダード)は、前日3日に53円高の1062円と高値引けで4営業日続伸し、6月19日につけた年初来高値1030円を更新した。
07/04 08:43

【どう見るこの株】日本ハウスホールディングスは、23年10月期減収減益予想だが24年10月期収益拡大期待

日本ハウスホールディングス<1873>(東証プライム)は、住宅事業(在来型木造注文住宅やリフォーム工事など)を主力に、ホテル事業(ホテル及びレストランの運営)や、その他事業(太陽光発電事業)も展開している。
06/26 09:44

【注目銘柄】ココルポートは障害者支援事業所の開所ラッシュで費用集中も今期通期業績は大幅増益

■株価は売られ過ぎで買い場到来 ココルポート<9346>(東証グロース)は、今年3月31日に新規株式公開(IPO)されたばかりで、東証グロース株価指数が続落したことにツレ安して売り優勢となった。
06/16 09:48

【銘柄診断】ISIDは1Q高利益進捗率業績・通期連続過去最高純益に押し目買い妙味

■新指数「JPXプライム150」構成銘柄にも選出 電通国際情報サービス(ISID)<4812>(東証プライム)は、今年6月7日に株式分割の権利落ち後高値5450円まで買い進まれており、14日の前場取引時間中には、5430円とその高値に迫る場面があっただけに、目先の利益を確定する売り物が出た。
06/15 09:26

【銘柄診断】エコムは3Q高利益進捗業績と脱炭素化関連事業をテコに割安直近IPO株買いが再燃余地

■脱炭素化に向けた最先端工業炉を相次ぎ積極導入 エコム<6225>(名証メイン)は、今年3月31日に新規株式公開(IPO)されたばかりで、6月7日には上場来高値3750円まで買い進まれており、目先の利益を確定する売り物が増勢となっている。
06/14 10:23

【注目銘柄】FCEは2Q高利益進捗率業績を手掛かりに割安リスキリング関連株買いが続く

■割安株買いが増勢 FCEHoldings<9564>(東証スタンダード)は、今年3月14日につけた年初来安値1510円からの底上げ幅を拡大させている。
06/09 12:50

【注目銘柄】Arentは業績上方修正に「2024年問題」関連株人気がオン

■働き方改革法により建設業界向けDXシステムへの需要拡大 Arent<5254>(東証グロース)は、今年6月6日につけた上場来高値7540円を意識する動きを強めている。
06/08 09:53

【注目銘柄】ハルメクは連続2ケタ増益業績を見直して割安直近IPO株買いが続く

■上場来安値からの底上げ幅拡大 ハルメクホールディングス<7119>(東証グロース)は、今年6月2日につけた上場来安値1544円からの底上げ幅を拡大させている。
06/07 09:45

【注目銘柄】アイビスはAI超解像度機能リリースを手掛かりに直近IPO株人気を高める

■AI関連株として注目 アイビス<9343>(東証グロース)は、今年5月18日につけた二番底1680円からの底上げ幅を拡大させている。
06/06 14:22

【注目銘柄】スマサポ、2Q業績下振れ着地を織り込みコンタクト数過去最高を手掛かりに底上げ窺う

スマサポ<9342>(東証グロース)は、今年5月19日に売られた上場来安値1158円に並ぶ安値水準で底もみを続けているが買われる場面もある。
06/02 14:42

【編集長の視点】ELEMENTSはeKYC市場で4年連続トップ、下値抵抗力強く最高値奪回へ

■株価は200円幅のボックス往来から脱出なるか ELEMENTS<5246>(東証グロース)は、今年4月以来、1200円台を上限、1000円大台割れを下限とする200円幅のボックス往来を続け、この下限の今年4月10日の安値940円に並ぶ安値水準からやや切り返して引けており、下値抵抗力の強さを示唆している。
06/01 10:30

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