28日後場は、円相場の高止まりや中国株安を受けて日経平均が一時193円34銭安の9853円85銭まで下落するなか、4~6月期決算を発表した東海ゴム工業<5191>(東1)が急伸。
07/28 17:50
東証1部の値上がり率1位は前引けに続きソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)となり昨日の決算発表を好感し8.8%高。
07/28 17:46
インターネットイニシアティブ<3774>(東1)は東京電力のデータセンター売却観測に関連して期待と思惑ありとされ4.4%高。
07/28 17:43
28日前場は、NY株の198ドル大幅安を受け、昨日活況高のキヤノン<7751>(東1)が反落1.7%安。
07/28 13:37
四半期決算や業績予想を昨日発表した大物銘柄では、日産自動車<7201>(東1)が市場コンセンサスは上回ったものの減益転換し前日の米国市場でNYダウが198.75ドル安の1万2302.55ドルと4営業日続落したことが響き0.6%安。
07/28 13:35
27日後場は、「円」高どまりの原因である米国の連邦債務枠を巡る推移を見定めたい様子となり、東証1部の売買代金上位30銘柄の中で、値上がりは前引けと同様4銘柄。
07/27 17:04
メガネトップ<7541>(東1)は昨日昼の業績予想増額に続き野村證券の目標株価引き上げが伝えられ5.9%高。
07/27 16:59
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じエステー<4951>(東1)となり家庭用の携帯型の放射線測定器の発売を材料に前場ストップ高のあとも高値圏で頑強14.9%高。
07/27 16:47
AGS<3648>(東2)はここへきて戻り足を鮮明にし、今年3月11日の上場来高値944円を射程内に捕らえてきた。
07/27 16:43
ディスコ<6146>(東1)は27日、160円高の4630円まで上げて160円高の4630円と3日ぶりに急反発し、前日ザラ場につけた年初来安値4390円から底上げした。
07/27 16:41
サダマツ<2736>(JQS)は7月6日に110円の年初来高値を示現するなど、ここ上昇力を強める展開になっている。そのベースは7月14日に発表された今2011年8月期の好業績。
07/27 16:38
27日前場は、円高への警戒感から、東証1部の売買代金上位30銘柄の中で値上がりは4銘柄。売買代金1位の東京電力<9501>(東1)は出来高も1位でデータセンター売却観測を要因に8.8%安。
07/27 13:50
東光電気<6921>(東1)は政府の「エネルギー・環境会議」でスマート電力メーター普及が伝えられ6.1%高、大崎電気工業<6644>(東1)も物色活発で3.7%高。
07/27 13:47
東証1部の値上がり率1位はエステー<4951>(東1)となり放射線測定器の家庭用携帯型の発売を材料に一時ストップ高となり前引けは15.0%高。
07/27 13:44
石油資源開発<1662>(東1)は原油価格上昇を背景に4月1日に4305円の年初来高値を示現した。その後も高値圏で頑強な動きを続けており、再度の新展開入りを視野に入れた足取りと思われる。
07/26 18:47
森下仁丹<4524>(東2)が浮揚力を強めてきた。6月21日には262円と、震災後の安値251円に対応する2番底形成を余儀なくされるなど低迷が続いていた。しかし、6月27日に今2012年3月期の9月中間決算について早くも増額修正が表面化、それを契機に見直し人気が高まってきている。
07/26 18:46
カルビー<2229>(東1)が順調な上値追い相場を見せている。新規上場が3月11日の震災当日とあって、比較的割安な始まりとなり、その後の全般急落にまったくなびかない強さも市場筋の関心を引いていた。
07/26 18:45
東証1部の売買代金1位は昨日に続き東京電力<9501>(東1)となったものの出来高は2位に後退し4.3%安続落。
07/26 17:42
26日後場は円安基調に転じ、1ドル78円台・1ユーロ113円台。また、高速鉄道の事故などを理由に下げた中国株は反発基調。
07/26 17:40
東証1部の値上がり率1位は前引けに続き日産東京販売ホールディングス<8291>(東1)となり未定だった業績予想の発表を好感し31.1%高。
07/26 17:34
