気象庁の発表によると、2026年の冬(2025年12月~2026年2月)の気温は、全国的に平年並みかやや高い見込みだが、一時的に強い寒波が日本付近に南下する時期もあり、厳しい寒さや、とくに日本海側では大雪になる可能性もあるという。
01/02 14:16
辰巳天井、午尻下がり。数年続いた活況相場も、メディアの一部から「米国除きのETFに注目」という特集がされるなど、風の向きが変わりつつある。
12/31 13:19
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「さなさえ」氏(ブログ:『さなさえの麗しき投資ライフ』)が執筆したコメントです。
12/31 12:00
30日の米国長期債相場はもみ合い。米連邦準備制度理事会(FRB)が12月30日に公表した連邦公開市場委員会(FOMC)会合の議事要旨(12月開催分)によると、足元の米経済を巡るリスクを巡り綿密に討議されたことが判明した。
12/31 08:20
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
ネットプロHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0738300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7383></a> 526 -29
信用買い方の換金売りでもみ合い下放れ。
12/31 07:32
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
ギグワークス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2375></a> 221 +1
エンターテインメント事業を行うspacetimesを連結子会社化。
12/31 07:15
ドル・円オプション市場で変動率は低下。年末・年始の祭日を控え、参加者が限られ動意が乏しくなる可能性にオプション売りが優勢となった。
12/31 04:33
暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、再び心理的節目となる9万ドルを目指す展開となった。当面は50日移動平均水準(DMA)水準である90140がレジスタンスになると見られる。テクニカルが示す基調は依然下落ながら、押し目から新年度に向けた新規投資が慎重に進んだ可能性もある。2026年の連邦公開市場委員会(FOMC)が新議長下、ハト派に傾斜する可能性が強く、来年の相場のプラス材料になると見られる。また、価格が伸び悩む中、機関投資家の参入がさらに拡大する可能性も市場を後押しする可能性がある。中国人民銀行(PBOC)が開発するデジタル人民元(e-CNY)は、2026年1月1日から商業銀行が顧客の認証済みウォレット残高に利子を付与できるようになる新たな枠組みが導入され、世界初の利子付き中央銀行デジタル通貨(CBDC)となる。《KY》。
12/31 02:00
米12月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)は43.5と、11月36.3から予想以上に上昇し、10月来で最高を記録した。
12/31 00:26
米国連邦住宅金融庁(FHFA)が発表した10月FHFA住宅価格指数は前月比+0.4%と、9月-0.1%からプラスに転じた。
12/30 23:20
下記の通り修正します。
(誤)業種別では水産・農林業、パルプ・紙、空運業が値上がり率上位
(正)業種別では鉱業、精密機器、海運業が値上がり率上位
前日29日の米国株式市場は続落。
12/30 19:18
30日の日経平均は続落した。下向きに転じた5日移動平均線を終値で下回って上値の重さを確認する形となったが、緩やかに上昇する25日線を割り込む場面はなく、下値での買い意欲の強さも窺えた。
12/30 18:15
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり61銘柄、値下がり162銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/30 17:06
東証グロース市場指数 883.78 -8.86/出来高 2億4303万株/売買代金 2110億円東証グロース市場250指数 675.21 -7.33/出来高 1億3491万株/売買代金 1017億円。
12/30 16:43
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+0.10(上昇率0.42%)の23.77と小幅に上昇した。
12/30 16:35
