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国内のニュース(ページ 18399)

《一読必須》今日の日経平均はこうなる~フィスコ・アナリスト別予想!

【大幅高となる】14800-15000円のレンジを想定=フィスコ村瀬 智一 シカゴ先物にサヤ寄せする格好からのギャップ・アップからのスタートとなろう。
02/12 08:57

ティア 第1四半期営業益20.3%増、葬祭事業およびフランチャイズ事業ともに順調

葬儀請負と葬儀会館運営のティア<2485>は7日、2014年9月期第1四半期(2013年10-12月)決算を発表。
02/12 08:53

Eストアー 第3四半期累計は予想範囲内の着地、フロウ売上高は前年並み確保

Eストアー<4304>は10日、2014年3月期第3四半期累計(2013年4-12月)決算を発表。
02/12 08:53

デリカフーズ 新規顧客の獲得と既存取引の深耕で3Qは売り上げ増を確保

外食向けカット野菜販売のデリカフーズ<3392>は10日、第3四半期累計(2013年4-12月)決算を発表した。
02/12 08:52

ダイコク電機 多彩なイルミネーションの呼出ランプなどが好調で上方修正

ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けのコンピュータシステムの製造・販売を行う「情報システム事業」、パチンコ遊技機メーカー向けにソフトウェア開発やアッセンブリユニットを提供する「制御システム事業」を展開する。
02/12 08:52

CDG 第3四半期営業益20.7%増、自動車業界などへの販路拡大で販売伸ばす

販売促進企画・立案のCDG<2487>は7日、2014年3月期第3四半期(2013年4-12月)決算を発表。
02/12 08:52

きちり 積極的なブランド展開、決算は想定線で着地

きちり<3082>は7日、2014年6月期第2四半期累計(2013年7-12月)決算を発表。
02/12 08:51

日本株見通し:イエレン発言を好感へ、ソフトバンクの値動きにも関心

12日の東京市場は堅調な相場展開になりそうだ。
02/12 08:19

前場に注目すべき3つのポイント~リスク選好ムード、中小型株も需給不安後退の可能性

12日の前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
02/12 08:18

日経平均は15000円が射程/東京株オープニングコメント

12日の東京市場は堅調な相場展開になりそうだ。
02/12 08:17

リスク選好のムード/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  11日のNY市場は上昇。
02/12 08:13

ADR日本株ランキング~三井住友など全般堅調、シカゴは大証比155円高の14885円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.66円換算)で、ソフトバンク<9984>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、日本電産<6594>、任天堂<7974>など全般堅調。
02/12 07:26

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本エム・ディ・エムは全般地合い悪化で戻り高値圏から急反落だが切り返しの動き

医療機器商社の日本エム・ディ・エム<7600>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響を受けて1月戻り高値圏から急反落したが、足元では切り返しの動きを強めている。収益改善を評価する流れに変化はないだろう。
02/12 07:23

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本マニュファクチャリングサービスは軟調展開だが一旦は底打ちを確認して反発局面

製造請負大手の日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)の株価は水準を切り下げて軟調展開だが、一旦は底打ちを確認した形で反発局面だろう。
02/12 07:22

NYダウはやや底堅い動きを見せるか、イエレンFRB議長の議会証言を見極める展開に

11日の米国株式相場はやや底堅い動きを見せる可能性があるが、この日に行われるイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言を見極める展開となる。
02/11 22:20

密閉防水しながらクリアな音声 スマホ用の防水ケース付きスピーカー

サンワサプライは10日、スマートフォンやタブレットをケースに収納して使う防水スピーカー「MM-SPWP1シリーズ」(3,129円)と「MM-SPWP2シリーズ」(3,654円)を発売した。
02/11 20:18

欧州為替:ユーロ強含み、ユーロ圏株式市場の堅調スタートで

ドル・円は、102円のドル買いオーダーと102円50銭のドル売りオーダーの狭間で、イエレン第15代FRB議長の議会証言を待つ展開。
02/11 17:35

ドン・キホーテ、独自の電子マネー「majica」を開始 1%還元などの特典

ドン・キホーテは10日、ドン・キホーテグループの全店で使える独自のカード型電子マネー「majica」を発表した。3月18日からサービスを開始する予定。
02/11 17:15

東京為替「イエレン第15代FRB議長議会証言待ちで動意薄」

11日の東京外為市場休場のアジア市場のドル・円は強含み、102円08銭から102円40銭まで堅調推移。
02/11 17:01

【株式評論家の視点】 パーク24は連続最高益背景に本格出直り

24時間無人時間貸し駐車場「タイムズ」を運営している、パーク24<4666>(東1)は、2月10日(月)70円高の(+3.44%)の2105円と続伸している。
02/11 16:19

堺化学工業に割安感、特に利回りとPBRに割安顕著

リソー教育<4714>(東1・売買単位100株)は、昼の時間にNHKが架空売上を報道したことで、後場は一転して下げに転じている。
02/11 16:18

上方修正のヤマウはPER6倍台、上値余地

リソー教育<4714>(東1・売買単位100株)は、昼の時間にNHKが架空売上を報道したことで、後場は一転して下げに転じている。
02/11 16:17

【マーケット・銘柄Q&A】日経平均のこの先の展開は?

 【Q】 大きく下げた日経平均はどこまで戻りますか。さらに、先行き4~6月の相場の行方は。 ■3月まで1000円幅の往来相場か、4月以降は不透明  【A】 日経平均の先行きを考える上では、NYダウ次第という大前提があります。長い間、日経平均がNYダウに対し0.95倍程度で推移しているからです。 今後もこの関係が続くという前提に立てば、NYダウが仮に上値のフシ目の1万6240ドルまで戻るとすれば日経平均は1万5430円前後ということになります。日経平均の30日線が1万5400円前後にあるため、当面はこのあたりが目処になるものとみられます。  次は日柄です。NYダウが1万6240ドル、日経平均が1万5430円をそれぞれ2月中といった短期間で達成するようなら3月にかけて反落、先の安値に対する二番底を調べる展開となることが予想されます。 さらに、その先、4~6月については正直、見通し難です。アメリカは量的緩和縮小による景気・企業々績への影響がどの程度でるのか、あるいは影響はほとんどなく景気・企業々績の力強い推移となるのか。景気の実態を見極める展開が予想されます。  一方の日本も4月の消費税引上げの影響がどのていど出るのか。また、日銀の金融緩和があるのかどうか。仮に、あるとすれば、昨年の「異次元」を上回るものとなるのかどうか、といったことを見守ることになると思います。  当面、3月までは強い展開が続くのではないでしょうか。ざっくり言うなら、日経平均は1万4000~1万5000円の1000円幅モミ合いを想定して、この中での逆張り投資がよいのではないかと思われます。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR) 【関連記事・情報】 ・【今日の言葉】米国の金融緩和縮小と試される中国の経済力(2013/01/31) ・【季節の一枚】埼玉県長瀞(ながとろ)の宝登山神社(2013/01/15) ・【話題】新たな万能細胞が登場、バイオ関連銘柄に強力な刺激(2013/01/30) ・【村山貢司の気象&経済歳時記】スピードについて考える(2013/02/01)
02/11 16:12

トレジャー・ファクトリー:1月の売上は今期1番の成長率を達成

トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)は1月の月次売上速報値を発表した。1月の全店舗の売上高は、前年同月比21.6%増と今期1番の成長率を達成した。既存店の売上高も同10.8%増と今期1番の成長率であった。
02/11 16:12

エフティコミュニケーションズ:子会社が連結から外れ減収だがLED等好調で増益

■LED照明、スモールサーバー好調で通期を上方修正  エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)の第3四半期業績は、ハイブリッド・サービス及びその連結子会社4社が、第2四半期連結会計期間より連結対象から外れたことから、大幅な減収となったものの、LED照明販売、スモールサーバー等情報通信機器販売がともに順調に推移したことで、利益面では増益となった。  第3四半期連結業績は、売上高264億69百万円(前年同期比21.4%減)、営業利益25億82百万円(同6.0%増)、経常利益27億86百万円(同10.9%増)、純利益18億32百万円(同41.3%増)と減収ながら増益。純利益に関しては、負ののれん発生益4億48百万円を計上したことから大幅な増益となった。  通期連結業績予想に関しては、LED照明やSОHО向けのスモールサーバー等の販売が当初予想を上回る見通しとなったことから上方修正を発表した。  売上高は当初予想を20億円上回る340億円(前回予想比6.3%増)、営業利益は4億60百万円上回る37億円(同14.2%増)、経常利益は6億円上回る40億円(同17.6%増)、純利益は6億50百万円上回る24億50百万円(同36.1%増)を見込んでいる。  上方修正の発表が場中であったことから、株価は昨年来最高値3,250円に肉薄する3,150円で引けている。  株価は最高値圏であるが、昨年12月に新自然冷媒ガス(R441A・R443A)の販売・施工ノウハウを有する株式会社ニューテックを子会社化したことで、今後の業績に大いに貢献すると予想されることから、さらに上値を試す動きが期待される。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
02/11 16:10