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国内のニュース(ページ 18290)

星光PMCは全体急落の中で材料性を強め値上がり率2位

星光PMC<4963>(東1・売買単位100株)は出直りを強め、10時40分現在は11.4%高の1448円(148円高)と東証1部の値上がり率2位。
03/03 11:04

佐世保重工業は北朝鮮のミサイル発射を思惑材料に高値顔合わせ

佐世保重工業<7007>(東1)は反発となり、10時50分にかけて156円(7円高)と2月25日につけた高値に顔合わせ。
03/03 11:04

あさひは逆行高となり原油高による省エネ心理再燃など期待

自転車店チェーンのあさひ<3333>(東1)は反発となり、11時にかけて1386円(47円高)と全体相場の下落に逆行高。
03/03 11:03

【編集長の視点】物語コーポは続落もファイナンス織り込み連続の最高純益・増配に買い直し余地

物語コーポレーション<3097>(東1)は、35円安の3055円と4営業日続落している。きょう3日に日経平均株価が、322円安と急続落して始まったことから利益確定売りが先行している。
03/03 11:00

【今日の言葉】国際緊張に怯える

『国際緊張に怯える』=ウクライナをめぐり緊張が高まっている。中国でも昆明駅で殺傷事件が発生、テロ事件のようだと報道されている。
03/03 10:57

日経平均は359円安、ウクライナ情勢緊迫化でリスク回避が加速

10時20分現在の日経平均株価は、14481.46円(前日比-359.61円)で推移。
03/03 10:21

【編集長の視点】デリカフーズは期末の配当・株主優待制度の権利取りが交錯しもみ合う

デリカフーズ<3392>(東2)は、前週末28日の終値と変わらずの660円で寄ったあと5円安と下押すなどもみ合いを続けている。
03/03 10:07

大和小田急建設が急伸で上昇率トップ、業績・配当予想の上方修正を材料視

大和小田急建設<1834>が急伸で上昇率トップ。
03/03 10:02

GセブンHD 海外初の飲食店「ら~めん神戸(かんべ)」をマレーシアにオープン

G-7ホールディングス<7508>は27日、海外初のG-7グループによる飲食店「ら~めん神戸(かんべ)」を新規オープンした。
03/03 09:54

【木村隆のマーケット&銘柄観察】日本コンセプト、シェールガス拡大の恩恵を享受、大幅高の資質に注目

日本コンセプト<9386>(JQS)は正当な評価機運が強まるにつれ、大幅な居どころ修正高へ進むポテンシャルを秘めている。
03/03 09:54

コロプラ 大幅反落、ネット関連の急落でマザーズ指数は4%超下落/新興市場スナップショット

大幅反落。同社やミクシィ<2121>、サイバーエージ<4751>、アドウェイズ<2489>など、マザーズ市場では主力のネット関連株の下落が目立っている。
03/03 09:53

日経平均は377円安、地政学的リスクの高まりで下げ幅拡大

9時48分現在の日経平均株価は、14463.46円(前日比-377.61円)で推移。
03/03 09:49

「桜はまだかいな」の材料株のローテーション相場で激甚災害関連株にはまだまだ出番=浅妻昭治

「やっぱり」というのが偽らざる感想である。浅香工業<5962>(東2)の今年2月末の2週間の値動きについてである。
03/03 09:46

大和小田急建設は業績予想の増額を好感し値上がり率トップ

大和小田急建設<1834>(東1)は大きく戻り高値を更新し、買い気配から24.7%高の323円(64円高)で売買開始となり、9時35分現在は東証1部の値上がり率トップ。
03/03 09:41

日経平均寄り付き&為替概況:日経平均は294円安、ウクライナ情勢緊迫化で売り先行

【日経平均は294円安、ウクライナ情勢緊迫化で売り先行】 9時37分現在の日経平均株価は、14546.48円(前日比-294.59円)で推移。
03/03 09:38

ジーテクト 買い先行、株式分割と増配の実施を好材料視/新興市場スナップショット

買い先行。3月31日をもって、1:2の株式分割を実施すると発表したことが好材料視されている。
03/03 09:32

【3月の株主優待】マツモトキヨシ、三越伊勢丹、日清紡など

【3月の株主優待】マツモトキヨシ、三越伊勢丹、日清紡など。
03/03 09:31

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】三洋貿易は好業績や割安感を評価する流れに変化なし

ゴム・化学関連商品などの専門商社である三洋貿易<3176>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響も受けて1月の上場来高値圏から一旦反落したが、12年10月新規上場からの上昇トレンドを維持している。
03/03 09:30

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】翻訳センターは悪材料続いたが売られ過ぎ感、調整の最終局面

国内最大規模の翻訳会社である翻訳センター<2483>(JQS)の株価は、全般地合い悪化の影響、今期(14年3月期)業績見通しの減額修正、そして株式売出発表と悪材料が続いて水準を切り下げたが、足元では売られ過ぎ感も強めている。
03/03 09:27

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】トーソーは低PBRを評価してモミ合い上放れのタイミング接近

カーテンレールやブラインド大手のトーソー<5956>(東2)の株価は全般地合い悪化の状況でも戻り高値圏で堅調に推移している。
03/03 09:25