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TOKAIHDResearch Memo(4):収益の拡大では中期計画を下回るも財務体質は想定以上に改善

■中期計画IP13の総括と来期以降の戦略 (1)中期計画Innovation Plan2013の総括 TOKAIホールディングス<3167>が2012年3月期からスタートさせた中期計画Innovation Plan2013(2011年5月に公表)では、キャッシュフロー経営の重視による財務体質の改善と、事業の集中と選択、成長分野・新規事業への積極投資による業績拡大を目標としてきた。
06/16 17:13

TOKAIHDResearch Memo(3):TLC会員数の拡大に取り組み将来的には150万件を目標へ

■決算動向 (2)「TLC会員サービス」加入状況と効果について TOKAIホールディングス<3167>は現在グループで、ガスや通信、CATV等生活インフラに関わる様々なサービスを展開しており、250万件を超えるサービス加入件数を抱えている。
06/16 17:13

TOKAIHDResearch Memo(2):2014年1月公表の会社計画対比では売上高、利益ともに上回る格好で着地

■決算動向 (1)2014年3月期連結業績 TOKAIホールディングス<3167>が5月8日付で発表(5月29日付で一部訂正)した2014年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.0%増の1,890億円、営業利益が同17.3%減の74億円、経常利益が同13.0%減の70億円、当期純利益が同15.8%減の26億円と増収減益決算となった。
06/16 17:13

TOKAIHDResearch Memo(1):情報通信サービスやアクア事業を中心に顧客件数が拡大し売上高は堅調に推移

TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する。
06/16 17:13

ビーエスピーResearch Memo(11):2015年3月期は年70円配に増配、株主優待制度も導入

■株主還元 ビーエスピー<3800>の株主還元策は、連結配当性向30%を目処としている。
06/16 17:05

ビーエスピーResearch Memo(10):付加価値の高い分野に事業領域を拡充し収益源の拡大と成長へ

■株主還元 (2)成長戦略 ビーエスピー<3800>は、経営からIT部門への要求がますます高度化する中で、システム運用における自動化、効率化の推進だけでなく、その後に顧客の経営資源(予算や人員等)の再配分先となる付加価値の高い分野(事業価値に貢献する分野)へ事業領域を拡充することで収益源の拡大と成長の加速を図っていく方針である。
06/16 17:05

ビーエスピーResearch Memo(9):成長分野への事業領域拡充により成長の加速を目指す

■中期業績見通し (1)中期経営計画の進捗 ビーエスピー<3800>は、2015年3月期を最終年度とする中期経営計画を進めてきた。
06/16 17:05

ビーエスピーResearch Memo(8):ビーコンIT連結化効果も加わって大幅な増収増益を予想

■業界動向 (3)2015年3月期の業績見通し ビーエスピー<3800>は、2015年3月期の業績予想として、売上高が前期比78.4%増の7,500百万円、営業利益が同16.8%増の1,380百万円、経常利益が同17.6%増の1,460百万円、当期純利益が同11.3%増の890百万円と大幅な増収増益が見込まれている。
06/16 17:05

ビーエスピーResearch Memo(7):プロダクト事業の伸長により過去最高の売上高、経常利益を更新

■業界動向 (2)2014年3月期決算の概要 ビーエスピー<3800>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比6.9%増の4,203百万円、営業利益が同10.0%増の1,181百万円、経常利益が同13.3%増の1,241百万円、当期純利益が同12.7%増の799百万円と増収増益となり、過去最高の売上高、経常利益を更新した。
06/16 17:05

ビーエスピーResearch Memo(6):着実な売上成長と高い収益性を維持

■業界動向 (1)過去の業績推移 ビーエスピー<3800>の業績を振り返ると、売上高はリーマン・ショック等による景気後退の影響を受けて、2009年3月期から2010年3月期にかけて落ち込みを見せたものの、2012年3月期以降は、オープン系システムへのシフトが進む中、プロダクト事業の伸びが同社の売上成長をけん引する形で増収基調を継続している。
06/16 17:04

ビーエスピーResearch Memo(5):システム運用ソフトウェアは堅調ながら環境変化にも直面

■業界環境 IDCジャパンの調査によれば、2013年の国内ソフトウェア市場は約2兆3,988億円(前期比6.0%増)、その内、ビーエスピー<3800>の領域である「システム/ネットワーク管理ソフトウェア」市場は約2,913億円の規模となっている。
06/16 17:04

ビーエスピーResearch Memo(4):安定と成長のバランスのとれた事業ポートフォリオを確立

■会社概要 (3)企業特徴 ビーエスピー<3800>は企業理念に「私たちは、しなやかなITを使い、社会の発展とより良い未来の創造に貢献する企業を目指します」を掲げている。
06/16 17:04

ビーエスピーResearch Memo(3):金融機関等の基幹業務システム(メインフレーム)で実績

■会社概要 (2)沿革 ビーエスピー<3800>の前身であるスリービーは、1982年に人材開発及び組織開発のためのプログラムを提供する株式会社ビジネスコンサルタントの子会社として東京都中央区に設立された。
06/16 17:04

ビーエスピーResearch Memo(2):メインフレーム向けの製品が創業以来の安定収益源で高い収益性を誇る

■会社概要 (1)事業内容 ビーエスピー<3800>は、金融業、製造業を始め、幅広い業種向けに、基幹業務システムの運用管理等を行うパッケージソフトウェア(以下、製品)の開発、販売、サービスを主力としている。
06/16 17:04

ビーエスピーResearch Memo(1):需要拡大の見込める戦略系分野へ事業領域拡充により成長を加速

ビーエスピー<3800>は、金融業、製造業を始め、幅広い業種向けに基幹業務システムの運用管理等を行うパッケージソフトウェアの開発、販売、サービスを主力としている。
06/16 17:04

東証業種別ランキング:不動産が下落率トップ、政策期待による物色は一服

本日16日は、鉄鋼が小幅ながら唯一プラス。
06/16 16:47

【銘柄フラッシュ】ウエスコHDやヒーハイスト精工が急伸しテラも高い

16日は、日本新薬<4516>(東1)がスイス大手に導出した新薬候補の第3相臨床完了の発表などを手掛かりに20.1%ストップ高。
06/16 16:43

エイチーム、日本新薬、第一精工など/本日の注目個別銘柄

<3662> エイチーム 6330 -880売り優勢。
06/16 16:42

主力銘柄はテーマで明暗分ける形にも/JASDAQ市況

*16:34JST 主力銘柄はテーマで明暗分ける形にも。
06/16 16:34

【株式市場】ペルシャ湾への米空母派遣など懸念し日経平均は反落するが材料株は活況

日経平均の終値は1万4933円29銭(164円55銭安)、TOPIXは1234.68ポイント(9.29ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億2228万株・・・。
06/16 16:15

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、値下がり寄与上位にファーストリテやファナックなど

16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり27銘柄、値下がり190銘柄、変わらず8銘柄となった。
06/16 15:43

ロボット関連やバイオ関連のテーマ株物色が活況に/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、個人投資家のマインド向上が追い風となり、引き続き、堅調な展開となった。
06/16 15:41

日経平均は反落、地政学リスクが燻る中で利益確定売り

日経平均は反落。イラク情勢への懸念など地政学リスクが燻る中で、主力株を中心に利益確定売り優勢の展開となった。
06/16 15:14

日経平均終値は反落、前週末比164円55銭安の1万4933円29銭

16日の東京株式市場、日経平均株価が反落。
06/16 15:03

日東製網が大幅続伸、前期実績は従来計画を大幅に上振れ

日東製網<3524>は大幅に3日続伸。
06/16 14:45