■前回配当予想1株あたり31円から1円増額
ラクト・ジャパン<3139>(東2)は5日、16年11月期連結業績予想の上方修正と期末一括配当予想の引き上げを発表した。
01/05 20:22
<円債市場>
長期国債先物2017年3月限
寄付150円01銭 高値150円20銭 安値150円00銭 引け150円16銭
売買高総計20077枚
2年 372回 -0.200%
5年 130回 -0.120%
10年345回 0.055%
20年158回 0.620%
債券先物3月限は、150円01銭で取引を開始。
01/05 18:11
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家元・社長氏(ブログ「元投資顧問会社社長のチラシの裏」)が執筆したコメントです。
01/05 18:05
ボビイ ブラウン(BOBBI BROWN)から新リキッドルージュ「アート スティック リキッド リップ」が2017年3月3日(金)に発売される。
01/05 17:25
ラクス<3923>は5日、同社の次期主力サービスの経費精算システム「楽楽精算」の導入社数が1,700社を超えたと発表。
01/05 17:14
5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり75銘柄、値下がり138銘柄、変わらず12銘柄となった。
01/05 16:43
本日のマザーズ市場は、円高進行を受けて日経平均が利益確定売り優勢となるなか、中小型株への物色シフトを背景に堅調な展開となった。
01/05 16:41
本日5日は、情報通信が上昇率トップ。ソフトバンクG<9984>が終日強含みの展開だったほか、KDDI<9433>、NTTドコモ<9437>などもしっかり。
01/05 16:41
■ランドコンピュータ<3924>の株主還元
株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付け、経営体質の強化と今後の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案した上で、業績向上に応じて、継続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本方針としている。
01/05 16:30
■中期目標と成長戦略
ランドコンピュータ<3924>は中期ターゲット「売上高Attack100億円」を掲げ、成長性、収益性、独自性の3つの観点に立った成長戦略を展開することで、「顧客価値の創造」に基づく更なる事業収益の拡大を図り、持続的かつ飛躍的な成長と、より強固な経営基盤を確立し、5年後の2021年3月期に売上高100億円、営業利益率10%の達成を目指している。
01/05 16:28
■業績動向
(4) 2017年3月期業績見通し
ランドコンピュータ<3924>の2017年3月期は、第2四半期累計業績が計画を下回ったことや金融機関の投資先送りの状況を反映し、期初会社計画(売上高7,770百万円、営業利益571百万円、当期純利益355百万円)を売上高7,500百万円(前期比1.2%増)、営業利益480百万円(同13.8%減)、当期純利益300百万円(同7.0%減)へ下方修正した。
01/05 16:27
■ランドコンピュータ<3924>の業績動向
(3)財務状態
貸借対照表を見ると2017年3月期第2四半期末における総資産は4,055百万円となり、前期末と比較して344百万円の減少となった。
01/05 16:26
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要
ランドコンピュータ<3924>の2016年3月期第2四半期累計(4月−9月)の業績は、売上高は前年同期比3.0%減の3,433百万円、営業利益は同28.0%減の157百万円、四半期純利益は同24.7%減の105百万円と減収、2ケタ減益となり、会社計画を売上高、利益ともに下回った。
01/05 16:25
■強みと事業リスク
(1)同社の強み
ランドコンピュータ<3924>の強みは、1)設立以来40年以上にわたり築き上げてきた強固な顧客基盤を有する、2)真面目で向上心の強い気質を持った質の高いエンジニアを抱える、——の2点に集約される。
01/05 16:24
■事業内容
ランドコンピュータ<3924>は、システムインテグレーション・サービス、インフラソリューション・サービス、パッケージベースSI・サービスの3つのサービスを通じて、顧客の経営に直結するシステム課題を解決するシステムソリューションサービスを提供する。
01/05 16:22
■会社の概要・沿革
(1)会社の概要
ランドコンピュータ<3924>は、情報サービス業界では珍しい学校法人を起源とする中堅の独立系システムインテグレーター。
01/05 16:20
ランドコンピュータ<3924>は、金融、流通分野の開発に実績・ノウハウを持つ中堅の独立系システムインテグレーター。
01/05 16:18
■株主還元策
ソルクシーズ<4284>は配当政策について、「配当性向を考慮し、業績に応じた配当を心掛けつつ、できるだけ安定的な配当を継続すること」を基本方針としており、2016年12月期の1株当たり配当金は前期並みの5円を予定しているが、東証一部指定を記念した増配が期待できる。
01/05 16:17
■業績動向
(4)中期経営計画
ソルクシーズ<4284>は主力のソフトウェア開発事業の成長に加えて、ストックビジネスの収益化、さらには海外への事業展開を図ることで、2018年12月期に売上高14,000百万円、経常利益750百万円を経営目標値として掲げている。
01/05 16:15
■業績動向
(2) 2016年12月期の業績見通し
ソルクシーズ<4284>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比8.7%増の12,300百万円、営業利益が同6.2%増の630百万円、経常利益が同3.8%増の630百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.7%増の365百万円と期初計画を据え置いている。
01/05 16:14
■業績動向
(1) 2016年12月期第3四半期決算の概要
ソルクシーズ<4284>の2016年12月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比17.6%増の9,659百万円、営業利益が同6.3%減の390百万円、経常利益が同16.5%減の356百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同14.0%増の161百万円となった。
01/05 16:12
