12日の米株式市場は、S&P500種株価指数とナスダック総合指数が上昇した一方、ダウ工業株30種平均は小幅に下落した。
08/13 11:11
7日の米株式市場は、7月の雇用統計が予想外に低迷したことを受け、米連邦準備制度理事会(FRB)が9月に利上げを見送るとの観測が強まり、主要株価指数がそろって上昇した。
08/08 10:28
8月3~5日の市場では、米国・イラン交渉進展期待と好決算企業の買い材料により、米国株が最高値を更新。ハイテク・半導体関連株が主導し、日本株も連動して上昇。中国株は景気懸念で軟調だが下支えされた。
08/06 17:34
4日の米株式市場では、ホルムズ海峡での船舶通航再開に向けた合意への期待や、ハイテク株への投資意欲の持ち直しを背景に、S&P500種株価指数とダウ工業株30種平均が最高値を更新した。
08/05 09:54
米主要株価指数に占めるマグニフィセント・セブン(※)の比重が高まるなか、米国の投資家やファイナンシャルアドバイザーの間で、米国外への分散投資を検討する動きが広がっている。
08/01 11:56
米国・イラン戦闘停止期待と原油安が支えも、AI過剰投資懸念で半導体株が急落。日米株は乱高下し、日経平均は2ヵ月ぶり安値、キオクシアは5万円割れ。
07/30 18:34
米連邦準備理事会(FRB)が市場の予想通り政策金利を据え置いたにもかかわらず、29日の米株式市場は急落した。
07/30 09:49
28日の米株式市場では、原油価格の下落と好調な企業決算を背景に大半の銘柄が上昇した。
07/29 10:08
27日の米株式市場は、米国とイランの協議進展への期待から原油価格が急落し、株式相場の支援材料となる一方、半導体株が再び売られ、主要指数はまちまちとなった。
07/28 09:50
米国ハイテク株のAI巨額投資への懸念と好決算でも不満が広がり、中東原油高も重荷となって下落。日本・中国株も米国株やハイテク関連銘柄の売りに引きずられ反落。韓国株も連動して大幅安となった。
07/27 18:19
オルカンとS&P500の投資先、コスト、為替リスクを比較し、米国への集中度や商品選びの判断軸を解説する。
07/25 14:45
米国とイランの戦争が一段と激化し、経済に悪影響が波及するとの懸念が強まるなか、米国株はまちまちで取引を終え、週間では下落した。
07/25 11:11
23日の米株式市場は、中東での衝突激化を受けた原油価格の急騰に加え、インフレ懸念の再燃やAI投資への警戒感が重荷となり、主要株価指数がそろって下落した。
07/24 09:18
S&P500とオルカン。単に「米国一択」や「全世界への分散」というイメージだけで判断すると、思わぬ落とし穴に直面する可能性がある。
07/22 17:34