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理化学研究所(理研)のニュース(ページ 5)一覧

雌雄のメダカの生殖行動中枢(視索前野背側部)の顕微鏡写真。ひときわ明るい部分がNPBを合成する神経細胞となり、メスだけで盛んに合成されていることが分かる(画像: 東京大学の発表資料より)

動物のオスがメスに求愛をした際、カップルになれるかどうかの決め手になる脳内ホルモンを、メダカを使った実験で特定したと東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループが6日、発表した。 08/08 14:34

ホソバルピナス(a)と、シロイヌナズナ(b)(画像: 千葉大学の発表資料より)

千葉大学、理化学研究所、かずさDNA研究所からなる植物分子科学の研究チームが、植物の代謝進化を科学的に再現することに成功した。 08/07 09:35

オオメジロザメ。(画像:東京大学発表資料より)

サメのほとんどは海棲である。 07/28 06:51

確認された銀河団衝突の瞬間 白破線は衝撃波の位置を示す(写真:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は8日、2つの銀河団が衝突した際に発生すると予想されていた衝撃波の観測に初めて成功したことを発表。 07/10 11:29

死後脳の解析とベタインの作用機序。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

1952年のクロルプロマジン以来、統合失調症の治療薬は数多く開発されてきた。 06/29 09:43

理化学研究所(理研)の計算機科学研究センターが計算科学研究を支援するための寄附金の募集を開始した。 06/25 22:01

8月に運用が停止される予定の理化学研究所のスーパーコンピュータ「京」だが、年間約100億円という維持費が理由で運用停止後の再利用は難しいという。 06/24 17:53

クォーク・反クォーク対生成後に2次的に発生するハドロンのイメージ図。(画像: 理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所は6月15日、仁科加速器科学研究センターの研究チームが、加速器実験により、素粒子の一種である「クォーク」から複合粒子「ハドロン」が生成される際の運動量を測定することに、初めて成功したことを発表した。 06/20 17:15

実験に使用された有機分子PTCDAの発光スペクトル。有機ELデバイスに不可欠なりん光が低電圧で放射される(画像: 理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所は6日、有機ELデバイスで重要な役割を果たすりん光を、低電圧で放つ仕組みを発見したと発表した。 06/07 20:33

50個から増幅した造血幹細胞及び造血前駆細胞(造血幹前駆細胞)。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

コロンブスの卵というか、はたまた灯台もと暗しというか。 05/31 09:18

理研が他人の利益を考慮する意思決定の脳回路を発見。fMRIを用いた実験で他者への利益と自分の利益を統合する脳内為替を行う脳回路を特定。社会志向の人と個人主義的な人ではこの脳回路活動に違いがある。

「人間は社会的動物である」と言われる。 05/27 09:37

2月に名前の募集が行われていた理化学研究所のスーパーコンピュータ「京」の後継機の名前が、「富岳」に決定した。 05/24 20:51

巨大衝突の数値計算結果。赤が原始地球のマグマオーシャン由来の成分、オレンジがマグマオーシャンの下の固体岩石由来の成分、青は衝突した天体由来の成分。グレーのものは原始地球及び衝突した天体の金属のコアの成分である。(画像:海洋研究開発機構発表資料より)

地球の衛星である月はどうやって生まれたのだろうか。 05/12 16:43

JAXAや理化学研究所などの5研究所が、毎年恒例の春の般公開を行う。 04/20 08:25

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