東芝データは19日、東芝グループの電子レシートサービス会員約100万人のデータを用いて、毎月の生活者の買い物動向を可視化していくと明らかにした。
11/19 11:05
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/14、NYダウ▲211ドル安、33,536ドル(日経新聞) ・直近2営業日で大幅上昇した後で、目先の利益を確定する売りが優勢だった。
11/17 12:16
帝国データバンクの調査によると、2022年夏以降に円安や物価高を原因とした企業倒産が増加傾向にあり、年末にかけてさらに増加しそうな勢いになっていることが分かった。
11/10 16:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/31、NYダウ▲128ドル安、32,732ドル(日経新聞) ・前週末までの6日続伸で+2,500ドル強上げた後とあって、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を11/2に控えて目先の利益を確定する売りが優勢となった。
11/03 10:24
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/27、NYダウ+194ドル高、32,033ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表したキャタピラーが+8%上昇し、NYダウの上昇を牽引し、外食のマクドナルドや製薬のメルクも決算を受けて買われたほか、通期見通しを上方修正した機械のハネウェルも大幅高した。
10/31 12:09
世界的なエネルギー・原材料価格の上昇の中、急速な円安に歯止めがかからず、輸入価格はさらに上昇し、企業利益を圧迫しているようだ。
10/27 12:11
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/20、NYダウ▲90ドル安、30,333ドル(日経新聞より抜粋) ・米長期金利が連日で14年ぶりの水準に上昇し、株式の割高感が意識された。
10/24 10:38
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/17、NYダウ+550ドル、30,185ドル(日経新聞) ・米主要企業による決算発表が本格的に始まり、業績が警戒するほど悪くないとの見方から買いが入った。
10/20 10:00
・企業業績悪化は、米国株は織込み始め ・日本株は 損失補填で売られる可能性■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/6、NYダウ▲346ドル安、29,926ドル(日経新聞) ・週前半に大幅高となり、長期金利の上昇で株価が相対的な割高感が出たところに、10/7に9月米雇用統計の発表を控え、売り優勢につながった。
10/10 08:37
今年は毎月のように値上げが行われているが、朝日新聞の記事によると、この10月に値上げされる食品は約7000品に上り、今年行われる値上げの3分の1にもなるそうだ。
10/03 16:43
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/29、NYダウ▲458ドル安、29,225ドル(日経新聞) ・前日に急降下した米長期金利が再び上昇し、ハイテク株を中心に売りが広がった。
10/03 10:01
岸田文雄総理は29日の記者会見で来春以降も電力料金の2割~3割の値上げの可能性があるとし「激変緩和を目的とした新たな制度を創設し、国民生活とコストアップの転嫁が困難な企業の活動を守っていく。
10/02 18:46
東京商工リサーチは9月30日、新型コロナウイルスの影響で9月に破たんした国内事業者数が206件に達し、過去3番目の件数だったと発表した。
10/01 15:45
英国トラス新政権が23日に打ち出した大幅な減税を柱とする経済対策が嫌気され、英国通貨ポンドが急落し、ポンド・米ドルのパリティ割れも現実味を帯びている。
09/30 17:03
国内の加工食品市場は2020年からの新型コロナ感染症流行の影響で外食向け、屋外用、お土産用が不調となり、20年度、21年度と前年割れとなっている。
09/27 11:42
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/12、NYダウ+229ドル高、32,381ドル(日経新聞) ・ドル高の一服で外需企業の収益悪化懸念が薄れたほか、9/13発表の8月米消費者物価指数(CPI)がインフレピークアウトを示すとの期待とアップルの+4%高が買いを支え、4日続伸で+1,236ドル上昇し、8月中旬の高値からの下落幅の4割強取り戻した。
09/15 11:00
