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免疫のニュース(ページ 6)一覧

新規素材 I 型コラーゲン様リコンビナントペプチド(RCP)を用いた皮下
膵島移植法。(画像: 東北大学の発表資料より)

糖尿病は、膵臓の働きと密接な関わりを持つ病である。 11/13 06:30

画像はイメージです。

東芝は27日、日本人のゲノム解析ツール「ジャポニカアレイv2」を活用したゲノム解析サービスを、大学や病院臨床部門、製薬企業などに向けて開始すると発表した。 10/28 21:14

(画像: TPCマーケティングリサーチの発表資料より)

TPCマーケティングリサーチは6日、中国の健康食品市場について調査結果を発表した。 09/06 21:25

谷池雅子教授ら研究グループは、睡眠の専門家グループと保護者がスマホで双方向的にやり取りできる“幼児の眠りに特化したアプリ「ねんねナビ」”の開発に成功、自治体での睡眠啓発・指導に多大な力を発揮することが期待されている。

「寝る子は育つ」というが、睡眠は子どもの良好な発達のために非常に重要な要素である。 08/23 08:13

研究の参考図。(画像:北海道大学発表資料より)

ストレスは心身に悪く、万病の元である。 08/20 17:56

ハウス食品は、食後の血糖値の上昇によって生じる酸化ストレスを抑える事によって、食後の血管内皮機能低下を改善し、カレーに動脈硬化予防効果がある事を臨床試験により確認したことを発表した。

ラーメンと並び2大国民食ともいわれ、老若男女問わず愛されているカレーだが、日本人は何故そんなにカレーが好きなのか。 08/13 17:55

ヒト免疫不全ウイルス(HIV)に感染した場合、治療法としては抗HIV薬を用いてウイルスの活動を抑える手法が使われることが多い。 07/28 08:14

19日、京都薬科大学の高田和幸准教授がA★STAR(シンガポール科学技術研究庁)との共同研究の成果を発表。 07/20 18:47

細胞断片(赤い部分)を取り込んだアストロサイト(ピンクで囲まれた部分)。(画像:山梨大学発表資料より)

山梨大学、自然科学研究機構生理学研究所、慶應義塾大学、新潟大学、群馬大学、そして日本医療研究開発機構らからなる共同研究グループが、脳卒中(脳梗塞)後の脳内において、グリア細胞の一種アストロサイトが貪食性アストロサイトに変容し、細胞の死骸などの不要物質を「食べる」性質を獲得することを発見した。 06/27 19:20

温暖化や超高齢社会を背景に、多汗症や熱中症の患者の増加が社会的問題となっている。 06/26 08:22

働く人のメンタルヘルス不調は依然増加傾向にあり、現代の根強い社会問題となっている。

働く人のメンタルヘルス不調は増加傾向にあり、深刻な社会問題となっている。 06/16 12:01

理化学研究所、東京大学医学部附属病院らの共同研究チームは、免疫機能の個人差に関わる遺伝子カタログを作成し、免疫疾患の遺伝的メカニズムの新しい解析手法を開発した。共同研究チームは、105人の健常人から5種類の主要な免疫細胞を回収し、遺伝子発現量の個人差を次世代シーケンサーの活用で網羅的に解析。

近年、ゲノムワイド関連解析(GWAS)によって免疫疾患発症に関与するDNA多型(リスク多型)が多く同定されている。 06/15 11:52

画像はイメージです。

千葉大学などの研究グループは、関節リウマチの治療薬として既に利用されているインターロイキン(IL)-6受容体抗体が、ある種のうつ病患者に有効である可能性が示されたと発表した。 06/04 06:33

アナフィラキシーの図解。(画像:東京大学発表資料より)

東京大学の研究グループは、マウスを用いた実験によって、マスト細胞という器官から産出されるプロスタグランジンD2(PGD2)という分子が、アナフィラキシー・ショックを大きく抑制することを発見した。 05/05 16:53

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